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ke1suk3の本棚(ke1suk3) > 読み終わった


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ke1suk3の本棚»

新書やミステリ小説、投資本等を読んでいます。 BOOKOFFを徘徊することが多いので結構古い本を読むことが多いです。 尊敬する作家は、荒木飛呂彦さん、橘玲さん、真山仁さん、そして、スティーブン・キング!!

電気グルーヴのメロン牧場―花嫁は死神
電気グルーヴのメロン牧場―花嫁は死神

電気グルーヴ / ロッキングオン / 2001年08月

続メロン牧場から見始めた俺にとっては、序盤の内容の手探り感と脚注の見難さ、がちょっとがっかりだったけど、終盤になって...

電気グルーヴのメロン牧場―花嫁は死神〈4〉
電気グルーヴのメロン牧場―花嫁は死神〈4〉

電気グルーヴ / ロッキングオン / 2011年04月

相変わらずくだんないな〜w 去年発売されてたのに1年近く気づかないという失態を犯してしまったがやはり期待は裏切らない! ...

外資系トップの仕事力―経営プロフェッショナルはいかに自分を磨いたか
外資系トップの仕事力―経営プロフェッショナルはいかに自分を磨いたか

ISSコンサルティング / ダイヤモンド社 / 2006年09月08日

外資系企業で活躍するプロフェッショナルな人達の経歴と仕事に対しての考えが描かれている。 グローバリズムに対応するには...

不道徳な経済学──擁護できないものを擁護する (講談社プラスアルファ文庫)
不道徳な経済学──擁護できないものを擁護する (講談社プラスアルファ文庫)

ウォルター・ブロック / 講談社 / 2011年02月22日

本書の本文の中にある、自由経済は道徳的な制度ではない。この言葉は記憶に残った。 本作は自由原理主義者(リバタリアン)...

夏のレプリカ (講談社文庫)
夏のレプリカ (講談社文庫)

森 博嗣 / 講談社 / 2000年11月15日

幻惑の死と使途のと同じ時期に起きた別の事件を主人公の友人蓑沢さんの目線で描かれた作品。 このシリーズ作品は犀川先生と...

黄金の扉を開ける賢者の海外投資術 (講談社プラスアルファ文庫)
黄金の扉を開ける賢者の海外投資術 (講談社プラスアルファ文庫)

橘 玲 / 講談社 / 2011年10月21日

臆病者のための株入門を読んでから5年近くたち、海外を舞台にした投資手法、節税策が書かれていて、勉強になるんだけど、壁は...

亜玖夢博士の経済入門 (文春文庫)
亜玖夢博士の経済入門 (文春文庫)

橘 玲 / 文藝春秋 / 2010年06月10日

経済学については参考書をチラッと見た程度の知識しか持ち合わせていなかったけど、博士の元にやってくるクズ人間との対話形...

利休にたずねよ (PHP文芸文庫)
利休にたずねよ (PHP文芸文庫)

山本 兼一 / PHP研究所 / 2010年10月13日

山本兼一の作品を読んだのは、火天の城が始めてで、装丁、読み物としての面白さが共に 完ぺきだと思っていたが、読み物として...

永遠の旅行者〈下〉 (幻冬舎文庫)
永遠の旅行者〈下〉 (幻冬舎文庫)

橘 玲 / 幻冬舎 / 2008年08月

橘玲氏のライフプランニングの本はほとんど読んできたけど、小説の出来の良さもグンバツだった。 読み物としてはかなり面白...

永遠の旅行者〈上〉 (幻冬舎文庫)
永遠の旅行者〈上〉 (幻冬舎文庫)

橘 玲 / 幻冬舎 / 2008年08月

PTについては著者の黄金の羽で知り、衝撃が走ったけど、本書を通じて実際のPTの生活は思った以上に制約が多いんだろうな〜と...

マネー・ボール 奇跡のチームをつくった男
マネー・ボール 奇跡のチームをつくった男

マイケル・ルイス / ランダムハウス講談社 / 2004年03月18日

野球界という閉鎖的な空間で新しい価値観の元弱小球団を立てなおしたGMの物語。去年映画でも見たので併せて感想をすると、 ...

プリンセス・トヨトミ (文春文庫)
プリンセス・トヨトミ (文春文庫)

万城目 学 / 文藝春秋 / 2011年04月08日

去年映画のCMで知った時には荒唐無稽なストーリーだな〜と思ってあまり興味がわかなかったけど親が読んでたので読んでみた、 ...

パズル・パレス 下 (角川文庫)
パズル・パレス 下 (角川文庫)

ダン・ブラウン / 角川グループパブリッシング / 2009年03月25日

ダンブラウンのデビュー作ということで手にとってみたけ。 ダヴィンチコードに見られるようなウンチクはなくとも、ダンブラウ...

パズル・パレス 上 (角川文庫)
パズル・パレス 上 (角川文庫)

ダン・ブラウン / 角川グループパブリッシング / 2009年03月25日

ダンブラウンはダヴィンチコードで始めて知ったけど、ラングドンシリーズ以外は始めて読んだ。 ウンチクはあまりないけど、...

博士の愛した数式 (新潮文庫)
博士の愛した数式 (新潮文庫)

小川 洋子 / 新潮社 / 2005年11月26日

今まで生きてきて文字とは違い数字はあくまで数字でそれ以上でもそれ以下でもないと思っていたけど、この本を読んで始めて、...

ホルモー六景
ホルモー六景

万城目 学 / 角川書店 / 2007年11月

鴨川ホルモーのサイドストーリーが書かれた本書。 鴨川ホルモーとリンクする箇所が多いので部分的に読み直してしまった! ...

ねこのばば (新潮文庫)
ねこのばば (新潮文庫)

畠中 恵 / 新潮社 / 2006年11月

しゃばけシリーズ3作目、 このシリーズを読んでつくづく思うんだけど、物語を読むに連れ妖怪について時々怖く思うシーンがあ...

沖田総司拾遺
沖田総司拾遺

大内 美予子 / 新人物往来社 / 2003年07月

沖田総司
沖田総司

大内 美予子 / 新人物往来社 / 1999年04月

今まで読んで来た幕末の本では余り語られる機会の少なかった沖田総司の晩年をメインに描かれて小説。 常に闘いの最中にあ...

オデッサ・ファイル (角川文庫)
オデッサ・ファイル (角川文庫)

フレデリック・フォーサイス / 角川書店 / 1980年05月

職場の先輩に勧められて読んで見たんだだけど、今まで読まなかったことを後悔した。 物心ついた時にはベルリンの壁が崩壊...

ブーメラン 欧州から恐慌が返ってくる
ブーメラン 欧州から恐慌が返ってくる

マイケル・ルイス / 文藝春秋 / 2012年01月25日

2008年のリーマン・ショックを皮切りに、世界各国で湧き上がる信用危機について語られる読み物。 前作「世紀の空売り」は...

ぬしさまへ (新潮文庫)
ぬしさまへ (新潮文庫)

畠中 恵 / 新潮社 / 2005年11月26日

「しゃばけ」 のサイドストーリー的な内容が濃いので前作を読んだあとに読んだ方がいいと思う。 しゃばけを読んでみると...

世紀の空売り
世紀の空売り

マイケル・ルイス / 文藝春秋 / 2010年09月14日

日本のニュースでも大きく報じられた、リーマンショック破綻までの道のりが、投資銀行、3人の機関投資家、保険会社などの動き...


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