kei2007jpさん
絲山 秋子
講談社 (2011年10月14日)
新潮社 (2010年09月)
若槻 千夏
宝島社 (2012年01月27日)
泉 鏡花 種村 季弘
筑摩書房 (1995年10月)
中央公論新社 (2005年02月26日)
再読。バイブル
浅田 次郎
文藝春秋 (2002年09月)
再読
小野不由美 いなだ詩穂
メディアファクトリー (2011年11月18日)
小野 不由美 山田 章博
講談社 (2001年05月15日)
講談社 (1994年09月05日)
講談社 (1994年08月05日)
小野 不由美
講談社 (1997年06月12日)
外伝『漂舶』を読みました。読まずに放ってあったのか、単に、話の内容を忘れていたのか、以前読んだ記憶がないので、新鮮な気持ちで、読むことができました。
講談社 (1994年06月05日)
新潮社 (1991年09月30日)
講談社 (1993年04月20日)
講談社 (1993年03月20日)
講談社 (1992年07月20日)
講談社 (1992年06月20日)
小野不由美
メディアファクトリー (2011年09月22日)
メディアファクトリー (2011年07月15日)
恩田 陸
早川書房 (2006年07月)
小野 不由美 いなだ 詩穂
メディアファクトリー (2011年05月20日)
久々に、小説を読んで泣いてしまった
スティーヴン・キング
新潮社 (1987年03月25日)
講談社 (2011年01月14日)
コロッケを作りたくなりました
高村 光太郎
岩波書店 (1981年03月)
最初は星2つかな、と思ったけれど、「智恵子抄」を読んで、1つ増えた
講談社 (2007年04月13日)
浅田先生の、自分の好きさが、好き
宮部 みゆき
新人物往来社 (1991年03月)
つまらなくはないけど、とくにおもしろくもない。
長野 まゆみ
河出書房新社 (1998年10月)
前に読んだ『夏至祭』に登場した、銀色と黒蜜糖のお話が読みたくて、この本を購入した。『夏至祭』の2匹より、冷徹なイメージを受けた。『夏至祭』の2匹の方が、それぞれのキャラが立っていたと思う。特に黒蜜糖。『夏至祭』の2匹の方が、好きである。『三日月少...
三島 由紀夫
新潮社 (1964年04月)
仄暗い感情を表現するのが上手だと思った。こんなにひねくれた思考を持っているのは、自分だけだと思っていたので、悠一の残酷さに共感を抱いてしまった。文中の、風景の描写なら、まだ、それを思い浮かべることができるんだけど、精神的な描写は、何が言いたいのか...
河出書房新社 (1998年11月)
きれい。語彙が豊か。装丁がかわいい。
小野 不由美 いなだ詩穂
メディアファクトリー (2011年03月18日)
酒見 賢一
新潮社 (1989年12月)
読み進めるにつれて、おもしろくなった
メディアファクトリー (2011年01月12日)
フィリップ セギ Philippe S´eguy
ソニーマガジンズ (1999年12月)
メディアファクトリー (2010年11月19日)
江國 香織
マガジンハウス (2001年08月)
徳間書店 (2002年05月)
吉村 萬壱
文藝春秋 (2006年08月)
安野 モヨコ
講談社 (2006年11月16日)
半身浴のお供
講談社 (2006年01月14日)
顔をさらして美について追求する姿勢がすごい
講談社 (2004年11月16日)
おしゃれでかわいい
講談社 (2009年09月15日)
絲山秋子さんはもの静かなお姉さんだと勝手に思い込んでいたので、 啖呵の切り方などに驚いた。 なんだか親近感が沸いた。
オスカー ワイルド 西村 孝次
新潮社 (1968年01月17日)
悲しくて綺麗なお話がいっぱいです。
穂村 弘
小学館 (2003年05月)
わけがわからないけど、時々すごく惹かれる言葉がある。
千原 ジュニア
講談社 (2007年01月13日)
長田 弘
晶文社 (2002年09月05日)
活字離れを問題視していない自分にとってはつまらない本だった。
町田 康
文藝春秋 (2004年04月07日)
夢(妄想)おち?すっとぼけている。 どれくらい読み取れたのか自信がない。 エッセイの方が好きかな。
講談社 (2003年05月15日)
天才じゃないかと思いました。
三浦 しをん 羽海野 チカ
新書館 (2003年11月07日)
ここまで自分を開けっぴろげにできたら気持ちいいだろうな。非常に読みやすく、サクサク読めた。
新潮社 (2007年04月)
蕎麦屋の親爺さんが好きです。
奥田 英朗
文藝春秋 (2008年01月10日)
おもしろかった。
伊坂 幸太郎
祥伝社 (2006年02月)
仲俣 暁生
バジリコ (2007年03月)
舞城王太郎と愛媛川十三の作品のみよんだ。 愛媛川十三と名乗っていても、舞城王太郎節さくれつで面白かった。 「音楽」と比べて「文楽」の門の狭きことが分かった。
レイモンド カーヴァー Raymond Carver
中央公論新社 (2007年01月)
たしか舞城王太郎の『煙か土か食い物』の 作中に出てきて興味がわいた。 英語能力も乏しく、翻訳についても よく分かってない自分が言えることじゃないけど 改行の仕方に違和感を覚えた。 死の匂いがする作品が多い気がする。 江國香織さんも、「活発な暗闇」...
富安 陽子 富安 陽子
あかね書房 (1994年07月)
再読 小学校の時の課題図書で、読んでみて、大好きになりました。 魅力の溢れるキャラクター達と弥が過ごす夏休みがまばゆい。 夏になると、読み返したくなる本です。 明日、作品の舞台のモデルとなった、大垣に行ってきます。 水まんじゅう食べるぞー(笑)
五條 瑛
集英社 (2002年10月25日)
「薔薇の行方」の章が一番好き。
吉富 多美
金の星社 (2004年12月)
麗音達の、その後を知れてよかった。
青木 和雄
金の星社 (2000年01月)
再読。中学校の時に、劇で演じた、思い出の本。
文藝春秋 (2008年02月08日)
浅田 次郎 日本ペンクラブ
新潮社 (2006年07月)
本谷 有希子
講談社 (2007年08月11日)
講談社 (2007年05月15日)
本谷 有希子 okama
太田出版 (2008年03月20日)
新潮社 (2006年07月28日)
白岩 玄
河出書房新社 (2004年11月20日)
結末がハッピーエンドじゃなくて意外だった。
講談社 (2007年11月01日)
集英社 (2007年04月26日)
最近、文章が舞城王太郎さんっぽいなぁと思うことがあったので、本文に名前が登場してビックリした(笑)不思議な感じにリンクしていく構成とかも、良い風に影響を受けてるんじゃないかな、と思った。ってなんだか上から目線(笑)
新潮社 (2006年12月)
角川書店 (2008年02月)
車のことが分からないからか、期待ほどおもしろくなかった。主人公の言い訳っぽい部分がわざとなら、やっぱり上手いなぁと思う。絲山秋子さんの文章は、ナイーブなところを硬質な何かで包んでいるという印象。(上手く言えない)何かって何だろう(笑)
吉田 修一
講談社 (2007年07月14日)
集英社 (2001年06月20日)
浅田次郎さんのユーモアには「腹を抱えて笑う」という表現が似合う気がする。
新潮社 (2007年06月)
山田 詠美
新潮社 (1995年03月)
森 絵都
角川書店 (2006年05月25日)
集英社 (2003年06月20日)
再読。江國さんはエッセイで、たまに読んだことのある本を忘れてまた読んでしまうと書いていた。私の場合、江國さんの本だとそういうことがおきるのでなんだかおもしろい。
新潮社 (1996年03月01日)
再読。胸がすく感じ。
再読。バイブル。
新潮社 (2000年06月)
再読。中学生の時になんとなく手にとってみて、江國香織さんにハマるきっかけになった作品。
舞城 王太郎
新潮社 (2004年10月28日)
講談社 (2004年08月07日)
新潮社 (2003年01月)
講談社 (2004年12月07日)
講談社 (2001年09月06日)
再読。というかもう何度でも読む本。
麒麟・田村裕
ワニブックス (2007年08月31日)
田村さんのように感謝できる人間になりたい。「10キロ女の正体」には爆笑した。
ダイアナ・ウィン ジョーンズ 佐竹 美保
徳間書店 (1997年05月)
型破りのファンタジーを書く人だなぁと思う。グリフィンのシリーズを読んだときにも思ったけど、ファンタジーなのに家族間にただようやたらリアルな所帯くささは何なんだろう。そんなところも好き。
文藝春秋 (2002年08月)
再読。一発で作者のファンになった。
よしもと ばなな
新潮社 (2007年05月)
沖縄にいきたくなった。
小和田 哲男
主婦と生活社 (2000年11月)
へぇ〜です。トリビアです。
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