あまりマトモな本読まないkeiがマトモに普通な本を読んだ時に、その本のご紹介をします。 基準としては…職場の上司に話ができる本…?。
keiさん
村上 春樹
講談社 (2006年09月16日)
HS side 読み終わった
津山への移動中に読んだ。
東野 圭吾
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年07月24日)
インスピ 読み終わった
この本買ったのって去年の8月なんだ。 米子駅前のサティの中の本屋さん。
伊坂 幸太郎
集英社 (2009年06月26日)
短編集だけど、ちゃんとつながってるんだよねぜんぶ。 読んでてほっこりなったよ。とっても。 ++++ ふと思ったのは。 今現実世界で政治やってる人たちがこの状況下になったら仕事ほっぽりだしてさっさとシェルターに逃げるよねきっと。
雫井 脩介
角川グループパブリッシング (2008年06月25日)
思った以上に恋愛ものだった…
冲方 丁
角川書店(角川グループパブリッシング) (2009年12月01日)
ひとりのひとの、人生を垣間見る。 って感じでした。 後半になるともう一気に読んだ。
小川 糸
ポプラ社 (2009年02月03日)
湊 かなえ
双葉社 (2010年04月08日)
ミステリーのカテゴリに入るのでしょうか。 こわかった・・・・
武良 布枝
実業之日本社 (2008年03月07日)
∠米子に行く予定なので優先して読みました。。。 5日ってのに驚きましたが。 読んでるうちに、なんだかほっこりした気持ちになりました。
新藤 晴一
幻冬舎 (2010年05月14日)
Pornograffitti 読み終わった
宮本 輝
講談社 (1994年10月05日)
幻冬舎 (2010年04月28日)
Pornograffitti 積読
大和書房 編
大和書房 (2009年10月07日)
タイトルからしてもうこれは。
集英社 (2002年05月17日)
AO side 読み終わった
ぐるぐるまわって。結局いきつくのはそこなのねって思った。 分厚いけれど。一気に読むほうがいいと思う。間をあけるといけない。
さだ まさし
幻冬舎 (2003年12月)
あれ?これ最初に読んだのいつだっけ(悩
新潮社 (2007年11月29日)
厚みに恐れをなして(笑)、買ったはいいもののなかなか読み始められなかったのですが。 読み始めれば、早く、早く先を読みたい!と思うほどに、 本当におもしろかた。
ダニエル キイス Daniel Keyes
早川書房 (1999年10月)
高校の頃からずっと気になっていたのにずっと読んでなかった本。 読みにくいから読みやすいになって、小難しいになって難しいになって、そこから折り返し。 彼は、結局、幸せだったのだろうか。
幻冬舎 (2009年02月28日)
トキノオ最終話
幻冬舎 (2008年12月27日)
トキノオ7話
幻冬舎 (2008年10月28日)
トキノオ6話
幻冬舎 (2008年08月28日)
トキノオ5話
幻冬舎 (2008年06月28日)
トキノオ4話
幻冬舎 (2008年04月28日)
トキノオ3話
幻冬舎 (2008年02月28日)
トキノオ2話
幻冬舎 (2007年12月28日)
トキノオ1話。
森見 登美彦
新潮社 (2006年05月)
m.j.ちゃんからのオススメ本。…濃かった(遠い目。
文藝春秋 (2008年02月08日)
映画が気になってたけど結局見にいけなかったので。…4つ目のお話が切なくて好きです。
関口 尚
幻冬舎 (2008年07月)
在る意味典型的。だからこそ自然にエンディングが来るかんじで?ヒロインの少女はかわいそすぎます。。。。
ドストエフスキー 工藤 精一郎
新潮社 (1987年06月)
な・長かった…でもちゃんとこれもハッピーエンドでよかった。
変則構成の時の名前が「罪と罰」と聞いたものだから。たぶん元はコレだろうと思ってよみはじめた年始早々。。。。こんなにくらーくなるものだったとは思いもせず。(←概要文読めばいいんだが 下巻を続けて読みます。
山下 和美
講談社 (2008年10月23日)
横浜リリー?!
講談社 (2008年02月22日)
講談社 (2006年07月21日)
文藝春秋 (2008年08月05日)
映画を見たのでトリック云々は知っていたのですが。おもしろいですねコレ。
太宰 治
角川書店 (2009年05月)
・・・・今宵がぐるぐるした。。。(脱力。
中央公論新社 (2008年04月)
ラストのシーンが、空気が伝わってきそうで好き。
・・・食欲沸かされた(笑)
村上 春樹 佐々木 マキ
講談社 (1986年10月15日)
短編集。・・・最後のお話の彼は、あの冒険の先に居た彼と同じなのかなぁ?
見城 徹
太田出版 (2007年02月)
どこまでも我が道を主張するというか、…自己顕示とか何だかよく。興味深かったりする言葉も多かったけど、読み進めるのが結構大変だった。
文藝春秋 (2006年10月)
ごろり。ごろり。ってゆっくり回転していく歯車みたいなお話。…テーマは重いけれどネ。
新潮社 (2003年04月)
オミゴト。 というか。途中から面白くて相変わらずの一気読みw…睡眠不足の種ですが。
講談社 (2004年11月16日)
講談社 (2004年09月15日)
つらつらと。流れていくかんじ。
天童 荒太
集英社 (2005年05月20日)
読んだ現在。世間を若干騒がせた、あるお母さんとダブった。 あふれる事もあるのだと。
新潮社 (2005年04月)
はじめ、悩みました(脱力。 でも途中から、全てがどこかしら繋がっていることがわかって、面白かったです。
新潮社 (2005年02月28日)
全てはメタファで、メタファではないもの?
山崎 豊子
新潮社 (2002年11月)
財前氏の行く末・・・?
新潮社 (2002年11月20日)
さ・里見先生が・・・・(涙
…誰が主人公かわからなく…(悩
ど・どろどろしぃ。。。
文藝春秋 (2006年02月)
・・・東野さんだから〜と手に取ったのですが。
岩崎 ちひろ 山室 静
童心社 (1966年)
なんとなく手に取ったもの。 というか。 ウチに気がついたらあったけど逆にあったが故に読もうとしなかったもの。 ・・・・アンデルセンってこういう世界観なんだ。
ヘルマン ヘッセ Hermann Hesse
新潮社 (1951年11月)
読むのに苦労しました・・・(カタカナの名前苦手。(ぇ 物語の流れというか情景というか。リアルに匂ってきそうな空気が気になりながら。
重松 清
新潮社 (2000年08月)
”F”は、ファミリー?なのかな? ”娘・息子”の立場に居る人で、 父親が居る人は読むととてもいいと思う。 父の目線が痛いくらい伝わってくる気がしました。 特に中学高校大学生に読んで欲しい。なんて思う一冊。目線を少し帰ることができそうです。
講談社 (1985年10月)
世界観に感服。
布石。
講談社 (1991年12月)
一回り。 途中から、本当にダンスしているように思えてくるから不思議。この特殊な世界観に飲み込まれるような気もしてくる。けれど、現実的で、非現実的。携帯電話やパソコンが無い時代でありながら、現代的な気もする。 不思議。
加納 朋子
文藝春秋 (2003年11月08日)
ルイスキャロルのアリスを読んでから読むべきです(笑)
角川書店 (2007年06月)
表紙が横向きなのは本を手にしてやっと気づいた事実(笑)。全体的に残酷なところもありつついつものミステリー(というのですか?)雰囲気はそのまま。
講談社 (2007年05月15日)
様々な布石が面白いくらいに絡んでいて、感動さえ呼ぶのではないかとおもいます。 一部、30過ぎのロックな殿方に対する、ある少年の台詞にはカチンときましたが(ぇw でも悪い感じは全くしません。読み終わると微笑ましくさえあるかと。
吉本 ばなな
新潮社 (1996年05月)
何も考えずに手をとったものの。 ふと読む前に考えたら、「とかげ」は爬虫類だ!とビクビクしながら(←爬虫類嫌い)。まぁ、爬虫類が出てきたわけではないのだけれど。 すんなり読めました。
蒔田 光治 堤 幸彦
角川書店 (2001年12月)
仲間さんすきです。阿部さんもすきです。おかげでこのドラマがすきでした。で。読んだのですが。ドラマでは出せなかった・出さなかった単語等が出てきていてそれはそれで楽しくて。…まぁつまりはドラマに負けず劣らずおもしろげ。シリアスよりギャグとして読みましょ...
ワイルド Wilde
岩波書店 (2000年05月16日)
赤黒い雰囲気漂う…何というのかな?コレ。
文藝春秋 (2003年08月)
探偵ガリレオと同じように…以下同文。
文藝春秋 (2002年02月10日)
きっかけはドラマかな。もともと気になってはいましたが。思ったよりもすっきりと読めた。参考までに、女刑事は出てきません。
橋本 紡
新潮社 (2006年02月20日)
表紙の画に目が留まって手に取りました。 どこにでもありそうで、どこにもなさそうな、そんな雰囲気でした。 読みやすかった。
ポプラ社 (2008年01月10日)
読むきっかけは、まぁ、おいといて。優しいのに生々しくて、春色なのに冬色。シキを感じながらの、「食べること」への何か。 すっきりと読めます。
梶尾 真治
新潮社 (2008年01月29日)
どっひゃぁ。でしたとさ。舞台は熊本。リアルに場所が分かってリアリティがあるのに若干ふぁんたじぃ。途中から怖くて一気にラストまで読みましたとさ。最後に若干サプライズ。
百瀬 しのぶ
小学館 (2008年01月07日)
映画そのままに。若干の補足も入りつつ。 2回見ました。この映画。正直、きっかけは主題歌だったんですが?。普通に気に入りました。青春。
ルイス・キャロル Lewis Carroll
角川書店 (1980年08月)
そもそも読もうと思ったきっかけは忘れました。原作を読んだことないなぁと思ったからだったか。若干のひねくれ感が。
鬼塚 忠
ポプラ社 (2007年03月)
きっかけは、ポルノ昭仁氏のラジオ番組で紹介されてて、「いいっ!」という声があったので。主人公の太郎くんの心の動きがわかりやすくてかわいかった。
東京創元社 (2006年12月21日)
作者の井坂幸太郎氏が某ラジオに出演されててそこからきっかけで、「よんでみようかなぁ」的な流れで手にしました。読む速度が超鈍行なので、珍しいことなのですが、一気に最後まで読みました。いろいろな小さな布石がこまかく連なっていて、何か映画を見たような気...
いしい しんじ 植田 真
新潮社 (2007年11月)
空気の冷たさとか、囀る鳥の声とか、聞こえてきそうでした。
いしい しんじ
理論社 (2000年12月)
この本を手に取ったきっかけは、グラヴィティでした。 それにしても、ひらがな苦手。。。(ぃゃ。漢字も決して得意ではないが。) ふしぎなテンポ。一体どういうぶらんこなんだろうと疑問に思いながら。…銀の空中ブランコは?
幻冬舎 (2004年11月)
通して読むと若干疲れつつ。重い内容ながら後半はぶっ続けで読みました。
幻冬舎 (2004年10月)
新潮社 (2006年06月)
テーマは「父」。書店で手に取ったときは、特に何も考えなかったけど。個人的にはラストのお話がいちばんひっかかった。
文藝春秋 (1993年05月)
世界に吸い込まれるように入り込むのに、途中でぷつってブレーカーが落ちるような、そんな雰囲気を感じました。
集英社 (1998年05月20日)
読み終わるまで、これは小説だと思っていました。あまりにもアホらしくて、あまりにもどこにでもありそうな。・・・・ラストの対談の中に「エッセイ」という文字を見つけるまで。読んでてある意味恐ろしいくらいにアホらしくて素晴らしいと思ってしまいました。
帚木 蓬生
集英社 (2005年10月20日)
イロイロと考えながら。印象的だったのが、主人公の彼のスタンス。ただ優越感を感じていたいだけなのだろうかとか考えてみたり。しかしこういう病院が本当に存在すれば、救われる女性はとても多いだろうと思う。
倫理と理想と科学と技術と希望と絶望と・・・・いろいろ入り組んでる雰囲気を感じました。読んでる感じでは連ドラを見てる気分でした。
松久 淳
新潮社 (2004年04月)
するりと読んでしまえる一冊。途中で結末やらが見えてしまうのが若干残念ではありましたがそこは深く考えずに。すんなり安心して読めると思います。絵本を読んでる気分でした。
角川書店 (2000年05月)
常に言葉が柔らかくて、厳しい言葉さえも柔らかくて、涙が出ました。ゆっくりと時間が流れる時に読みたいひとつ。
ソニーマガジンズ (2005年12月24日)
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