keikoさん
梨木 香歩
新潮社 (2004年02月)
大人と子供の間 いま読んでる
佐藤 多佳子
新潮社 (2000年05月)
積読
文化出版局 (2010年12月17日)
エッセイ、ドキュメント 読み終わった
『からくりからくさ』『りかさん』を読んだ直後だったので、この本に通じる部分、というか、作者梨木さんの考え方とか生き方とかがすごくよくわかる。 いろいろと共感できることも多かった。
新潮社 (2003年06月)
大人と子供の間 読み終わった
新潮社 (2001年12月)
日本の小説 読み終わった
いしい しんじ 植田 真
新潮社 (2007年11月)
宮崎 駿
徳間書店 (1987年07月)
漫画 読み終わった
何度読んでも、すばらしすぎる!
おーなり 由子
大和書房 (1998年10月)
ほるぷ出版 (1994年12月)
相原 一雅 松浦 弥太郎
DAI‐X出版 (2003年02月)
松浦 弥太郎
槇原敬之
SMD itaku (music) (2011年07月27日)
music いま読んでる
陸奥 A子
集英社 (1998年08月)
集英社 (1996年05月)
何度読んでも泣ける。
集英社 (1992年10月)
集英社 (1991年11月)
小川 洋子
新潮社 (2004年10月)
結城 信孝
徳間書店 (2007年01月06日)
椎名 誠 コリーヌ カンタン
紀伊國屋書店 (2000年04月)
小林 章夫 Dominic Cheetham
ベレ出版 (2001年09月)
英国 読み終わった
大杉 正明
DHC (1999年06月)
志賀 直哉
角川書店 (1954年03月)
永井 宏
ブルースインターアクションズ (2001年08月)
うらやましい世界。
新潮社 (2002年02月25日)
人と人とのかかわり、つながり、人を思う心。 いろんなことを思う。 なんとなく、あたたかくなる。
岡田 惠和
岩波書店 (2005年06月07日)
久しぶりにひっぱり出して読んだけど、やっぱりおもしろかった。 年齢的にはちょっとずれるんだけど、岡田さんの書く脚本が好きなので、読んでいて納得いくこと、共感できることが多々ある。 だいたい7~9年くらい前に書かれた文章なので、テレビの状況はよりシビ...
新潮社 (1990年03月)
20年ぶりくらいに再読。 以前もわりとおもしろかった印象だけど、今回もおもしろかった。 主人公の心の動きの描写、一方で尾道や大山などの景色の描写なども細かくてとてもよかった。 そして、これはハッピーエンドだと思うし。 こういう作品は好き。
谷川 俊太郎
講談社 (2012年02月25日)
嵐
ジェイ・ストーム (2011年07月06日)
柳田 邦男
新潮社 (2011年10月28日)
人とつながるということ、他者のことを考える思いやるということがどういうことなのか。 みんながこう考えて、行動し、生きていけたらいいのに。
石井 桃子
福音館書店 (1981年11月25日)
児童書 読み終わった
青山出版社 (2009年03月26日)
モノが捨てられないのは、それが単なるモノではなく、そこに思いがあるから。 これを読むと、自分の<日々の100>を書き出したくなる。
ミヒャエル・エンデ ミヒャエル・エンデ
岩波書店 (1976年09月24日)
久しぶりの読んだけど、いい。 終わりのほうにも書いてあるけれど、これは過去のお話ともとれるけれど、今のことかもしれないし、未来に起こりうることかもしれない。 すばらしい作品。
宮部 みゆき
文藝春秋 (2000年10月)
久しぶりに読んだので、内容は全く覚えていなかった。だから、初めて読むようなものだったけど、だからおもしろかった。 奇しくも、2月だし。
津田 晴美
幻冬舎 (2005年08月)
「すみか」ってのは、私にとってすっごく大事。基本。基点。「すみか」がよければ、外でもがんばれる。 (自分にとって)いい「すみか」を見つけるって、大変だなぁと思う。
J.K.ローリング J.K.Rowling
静山社 (1999年12月)
前に読んだときは映画を観る前で、おもしろかったけど、人物がなかなか覚えられなかったり(これは私が不得意だからだけど)、クディッチのイメージがあまりわかなかった。その後、映画を観て、原作のイメージ通りですごくおもしろかった。 今回は映画を観た後だか...
メアリー・ノートン ダイアナ・スタンレー
岩波書店 (1969年04月24日)
小学生のとき以来だけど、やっぱりおもしろかった。続きが読みたい。
伊藤まさこ
メディアファクトリー (2011年05月20日)
すごく自分好みのものが紹介されていて、楽しい1冊。わくわくする。もちろん、紹介されている本も、興味深くて。 本に囲まれてるって、すてき。
北村 薫
東京創元社 (1999年06月)
これを読むと、芥川や菊池の作品を読みたくなる。 そして、未読のこのシリーズも読みたくなる。
近藤 史恵
東京創元社 (2007年10月)
日常の中に隠れているささやかなミステリー。 解決しなくてもいいけど解決すればなんとなくすっとする内容もあれば、解決することによっていい方向に進んでいく内容もあり。 そして、おいしそー、ビストロに行きたくなる。っていうか、「ビストロ・パ・マル」みた...
小川 洋子・福住 一義
文藝春秋 (2011年09月29日)
まさに、小川さんの作品を読み返したくなる。
吉田 篤弘
中央公論新社 (2009年09月)
こういうお話、大好き。 映画とか、サンドウィッチとか、スープとか、教会とか、好きな要素もたくさん入っているし。 思えば、クラフトエヴィング商會の本はいつも気になるんだけど、吉田さんの小説をちゃんと読んだの初めて!また読みたい。
文藝春秋 (2011年07月08日)
読むのは2度目。(1度目は単行本で)やっぱり最後は泣けてしまう。 小川さんの作品は大好きなので、ほぼ網羅しているけれど、泣けたのはこの作品が初めて。最高傑作だ!
立川 談志
中央公論新社 (2002年05月)
1作目に引き続き、こちらもおもしろかった。落語、聴きたくなる。
中央公論新社 (1999年05月)
立川談志追悼という帯につられ買ってしまったが、おもしろかった。 読んでいると彼の姿が目に浮かんでくるようだ。
東京R不動産 菅付雅信
太田出版 (2010年03月06日)
すごくおもしろかった。 1冊目も読みたい。
三島 由紀夫
新潮社 (1968年03月)
おもしろかった。 元になっている能を知っていたら、もっとおもしろいだろうなぁ。 また『三島由紀夫のレター教室』を読みたくなった。
ジュンパ ラヒリ Jhumpa Lahiri
新潮社 (2003年02月)
外国の小説 読み終わった
初めて読んだのがずいぶん前のせいか、結構内容を忘れている作品が多かった。でも、全体の印象は変わらず、やはりこの人の文章は好きだなぁと思う。 淡々と、特に強く訴えるわけでもなく、でも心にしんみりと沁みてくる感じ。
永江 朗
ポプラ社 (2007年10月)
内容はとても共感できることばかり。 でも、文体が少し苦手。それに、この強気口調がすごいなぁ。
川上 弘美
川上さんの作品で、好きな作品集の一つ。 ちょっとせつない。 特に、「冬一日」が好き。
クラフト・エヴィング商會
朝日新聞出版 (2011年04月20日)
本愛を感じる。何度も何度も手に取って眺めたり、読んだりしたい。 ついつい、自分もいろんな本棚を作りたくなる。
松久 淳
新潮社 (2004年04月)
青山出版社 (2011年11月22日)
トルーマン カポーティ 山本 容子
文藝春秋 (1990年11月25日)
トールマン カポーティ 村上 春樹
文藝春秋 (1989年12月)
小川 糸
ポプラ社 (2010年01月05日)
思っていたほど、自分の興味をそそられなかった。 誰かのために料理をすることや、食材への思い、いろんな登場人物とその人たちへの主人公の思い。などなど、モチーフ的には私好みだと思ったんだけど・・・。 読む側の問題かな?今の自分のモチベーションと、温度差が...
ジェイ・ストーム (2009年08月19日)
ジェイ・ストーム (2008年11月05日)
music
江國 香織
偕成社 (2009年09月)
あかね書房 (1997年11月)
江國さんの作品でこの手のもの大好き!荒井良二さんのイラストもいい! そしてこの本は、2月に読みたい気分。
須賀 敦子
角川春樹事務所 (2002年06月)
谷山 浩子
サンリオ (1988年07月)
北村 薫 おーなり 由子
新潮社 (1999年08月)
理論社 (1993年06月)
六興出版 (2000年)
三浦 しをん
双葉社 (2011年07月14日)
東野 圭吾
文藝春秋 (2008年08月05日)
文藝春秋 (2003年08月)
文藝春秋 (2002年02月10日)
連城 三紀彦
新潮社 (1987年08月)
講談社 (2000年11月08日)
ジェイ・ストーム (2010年08月04日)
music 読み終わった
新潮社 (2007年02月)
新潮社 (1994年05月)
中央公論新社 (2001年10月)
集英社 (2004年06月17日)
集英社 (2003年06月20日)
宮脇 彩
講談社 (2010年06月22日)
角田 光代
文藝春秋 (2007年09月)
原生林 (1995年11月)
林 真理子
角川書店 (1990年01月)
夏川 草介
小学館 (2011年06月07日)
通崎 睦美
淡交社 (2011年03月04日)
おもしろかった。 古きよきものを、今にあわせて使う良さ。 古いからいい、新しいからいい、というのではなく、いいと思うものをどう生かすか。 すてき。
講談社 (2011年09月21日)
吉田 修一
文藝春秋 (2003年06月)
文藝春秋 (2002年08月)
イポリト ベルナール Hipolito Bernard
リトルモア (2001年10月)
やっぱり好き! また映画を観たくなる。何度でも観たくなる!
石井 好子
暮しの手帖社 (1954年01月)
これを読むと、料理をしたくなる。 おいしいものを食べたくなる。 古い本なのに、全然古くない。 大切にしたい1冊。
田中 阿里子
徳間書店 (1991年04月)
新潮社 (1993年01月)
夏目 漱石
新潮社 (2002年09月)
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