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Banana fish (9) (小学館文庫)
吉田 秋生 / 小学館 / 1997年05月
ネタバレ解説のお陰で結末は知ってしまっているのに、じわじわ追い詰められて行く事に耐えられない。 簡単に人を殺せと指図す...
Banana fish (8) (小学館文庫)
吉田 秋生 / 小学館 / 1997年04月
ネタバレ感想注意 アッシュが心を病んでいく… 決して分かり合えないと分かっていながら追わずにはいられないユーシス。カメ...
Banana fish (7) (小学館文庫)
吉田 秋生 / 小学館 / 1997年04月
おいいいいい!!! だから解説でネタバレするのやめろよおおおお!!! 何度も引っかかる私も私だ! 大人しければ物語が進...
Banana fish (6) (小学館文庫)
吉田 秋生 / 小学館 / 1997年02月
ネタバレ感想注意 「なんてこった…俺はいつもここ一番て時にヘマをやらかす」 マックスよ、やっと気づいたのかね?初めから...
Banana fish (5) (小学館文庫)
吉田 秋生 / 小学館 / 1997年02月
勢いのままに5巻。前巻で萌えセンサーが発動したのは変化していく絵柄に反応したのか?と巻末を読んで思った。 この巻を読ん...
Banana fish (4) (小学館文庫)
吉田 秋生 / 小学館 / 1997年01月
ショーターが一瞬動きを止めた、そこに理性は無かったろうけどあったと思いたい。 彼の思いを汲んでやったアッシュが壊れてし...
Banana fish (3) (小学館文庫)
吉田 秋生 / 小学館 / 1997年01月
物語の展開がめまぐるしく、一息すらつけさせないほどのめり込む。おっさん組がチャーミングになってきて、憎ませないように...
Banana fish (2) (小学館文庫)
吉田 秋生 / 小学館 / 1996年12月
やっと女性が登場。ショーターの姉ちゃんとジェニファ。マックスに激しく苛立つ。物語を動かす役とは言え、こんなおしゃべり...
Banana fish (1) (小学館文庫)
吉田 秋生 / 小学館 / 1996年12月
ずっと前から読みたいと思いつつなかなか手が出なかったがようやく出会えた。物語にぐいぐい引き込まれていく。読み終わって...
となりの801ちゃん (Next comics)
小島 アジコ / 宙出版 / 2006年12月14日
801ちゃんかわいいなぁ。こういうカップルいいなぁ。私は腐なので他人からみるとこういう感じなのかも。 しかし801ちゃんや世...
蟲師(10) (アフタヌーンKC)
漆原 友紀 / 講談社 / 2008年11月21日
「光の緒」母子の強い絆、身体を抜けてでも子どものそばにいたい…。目に見えるものしか理解出来ない男に「天辺の糸」のセイジ...
蟲師(9) (アフタヌーンKC)
漆原 友紀 / 講談社 / 2008年02月22日
「残り紅」陽吉おじいさんはアカネちゃんと替わる事で罪滅ぼしをしたと思うかもしれないが、アカネちゃんは陽吉さんのいない...
蟲師(8) (アフタヌーンKC)
漆原 友紀 / 講談社 / 2007年02月23日
8巻はなんか異質な感じがしたのは何でだろうと思って考えてた。蟲が意思を持ったかのように人の中に入る話ばかりだからだとい...
蟲師 (7) アフタヌーンKC (404)
漆原 友紀 / 講談社 / 2006年02月23日
「花惑い」ギンコが美しいと思うなら相当美しいんだろうなあ、恋しちゃったのかなぁ〜?と思いながら読み進めたら、蟲と共に...
蟲師 (6) (アフタヌーンKC)
漆原 友紀 / 講談社 / 2005年06月23日
実は5巻までの流れで続けて読んでいたのだけど、イライラする男ばかり出て来て感想どころじゃなかったので寝かせて再読しまし...
蟲師 (5) (アフタヌーンKC)
漆原 友紀 / 講談社 / 2004年10月22日
5巻の印象は人に寄生する蟲にどう対処するか。表紙がとてもきれい。「沖つ宮」は少々複雑な気持ちに…生まれ変わりは信じてい...
蟲師 (4) (アフタヌーンKC)
漆原 友紀 / 講談社 / 2003年10月22日
4巻は一段とギンコの「日常」が垣間見えるお話が多かったように思います。「虚繭取り」でお手紙システムが判明し、(いつもう...
蟲師 (3) (アフタヌーンKC)
漆原 友紀 / 講談社 / 2002年12月18日
3巻は2巻ほど重くなく、ヒューマンストーリーなお話が多い印象でした。どのお話も素敵だが「錆の鳴く聲」や「硯に棲む白」等...
蟲師 (2) アフタヌーンKC (284)
漆原 友紀 / 講談社 / 2002年02月20日
2巻はちょっと怖い話が多かった。蟲を利用する人間と、蟲に利用される人間。心の隙間に忍び込むような…理性と感情を戦わせる...
蟲師 (1) アフタヌーンKC (255)
漆原 友紀 / 講談社 / 2000年11月20日
大学時代(もう10年前…)に友人に薦められ、ずっと気になりつつもやっとご縁ができた。妖、妖怪、とは少し異なるベクトルの「蟲...






