keisuke175の本棚»
とにかくひたすら読み漁ってます。 一応、国際協力とか途上国開発ってのが中心にはなってますが、それ以外にも自分の知識の幅を広げていくためにあっちこっちに手を出す、浮気性な本棚ですww
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知らないと恥をかく世界の大問題2 角川SSC新書 (角川SSC新書)
池上 彰 / 角川マーケティング(角川グループパブリッシング) / 2011年03月10日
やっぱこの人の本はホンマに読みやすい。ちょうどいい具合の難しさ。 んで、政治・経済・宗教の観点から、今世界で起こって...
就活って何だ―人事部長から学生へ (文春新書)
森 健 / 文藝春秋 / 2009年09月
なんで今さらそんなん読んでんねん、って言われそうな一冊。 まあ、あれよね。綺麗事のオンパレードって感じ。 就活の...
決算書がおもしろいほどわかる本―損益計算書・貸借対照表からキャッシュ・フロー計算書まで (PHP文庫)
石島 洋一 / PHP研究所 / 1999年09月
PCが使えなかったから、なかなかレビューが書けず、今日に至る。。。。 読んでみた感想は、かなりわかりやすい!! ...
世界で一番いのちの短い国―シエラレオネの国境なき医師団
山本 敏晴 / 白水社 / 2002年11月
まず、この「シエラレオネ」って国を知ってる人って、ほとんどおらんと思う。 オレも、『武装解除』を読み始めるまでは、正...
体制維新――大阪都 (文春新書)
橋下 徹 / 文藝春秋 / 2011年11月01日
今年に入ってから出会った本の中で最高の一冊。 大阪人は必読の一冊やし、大阪人に限らず読んでみて欲しい。 ただ、この...
下流社会 新たな階層集団の出現 (光文社新書)
三浦 展 / 光文社 / 2005年09月20日
結構、意見が分かれそうな一冊。 様々な調査を根拠に、「上流」「中流」「下流」を体系化している点は面白いと思う。 ア...
少年は戦場へ旅立った
ゲイリー ポールセン / あすなろ書房 / 2005年12月
アメリカ大陸至上最大の戦争である、南北戦争に参加した少年のお話。 100頁ほどの、軽い読み物。 字もでかいから、さら...
生き方―人間として一番大切なこと
稲盛 和夫 / サンマーク出版 / 2004年07月
かなり高評価を受けてるし、先輩方や友人にも何度か薦められて、そんなにいいこと書いてあるのかと思い、読んでみました。 ...
ハーレムの熱い日々 (講談社文庫 よ 10-1)
吉田 ルイ子 / 講談社 / 1979年01月29日
ハーレムという、黒人の住みかで暮らした女性の話。 人種差別について、いろんな研究がなされてるけど、この本では、人種差別...
僕は君たちに武器を配りたい
瀧本 哲史 / 講談社 / 2011年09月22日
日本は「成功した社会主義」だったが、これからは「本当の資本主義」に突入する。 しかし、現在の日本は商品や人材がコモデ...
ジーン・ワルツ (新潮文庫)
海堂 尊 / 新潮社 / 2010年06月29日
なんか机の上に置いてあったから、暇つぶしに読んでみた。 1時間で3分の1くらい読んでもぉたし、とりあえず最後まで読んだ...






日本の年功序列制度を痛烈に批判した一冊。
「年寄りよりも若いパワーで、日本を元気に!」みたいな抽象的な話ではなく、年...
