keita823995531の本棚(keita823995531)
☆☆☆☆☆感動した ☆☆☆☆ もう一回読みたい
☆☆☆ よかった ☆☆ つまんなかった
☆ 途中であきらめた
森見 登美彦
/ 角川書店(角川グループパブリッシング) / 2010年05月29日
真保 裕一
/ 講談社 / 2011年04月15日
戦国武将の細川政元が主人公の時代小説。
細川政元は戦国時代の一番最初に名前が出てきたような気のせいなようなってレベ...
乾 緑郎
/ 宝島社 / 2011年01月08日
ミステリーっていうよりSFっぽい
岡嶋二人の『クラインの壺』を思い出した。
植物状態の患者と話せるようになった世界っ...
東野 圭吾
/ 講談社 / 2011年03月03日
加賀恭一郎シリーズ
日本橋にナイフが刺さった男がたおれているのを発見される。
刺された男の財布を持った男が交通事故...
東野 圭吾
/ 講談社 / 2009年09月18日
加賀恭一郎シリーズ
日本橋で起きた殺人事件をめぐり
1話ずついわゆる「ほっこり」するようないい話があります。
思わ...
宮部 みゆき
/ 毎日新聞社 / 2009年02月14日
ファンタジー作品。
世界観がユニークなのでささっと読んだら設定がちょっと理解しづらかった。
上巻は説明多しで話の進...
有川 浩
/ 角川書店(角川グループパブリッシング) / 2011年03月29日
おもしろかった。
吉門からの一本の電話から県庁職員が本気で公務員職員のしがらみを超えて本気で仕事に取り組む様子がす...
東野 圭吾
/ 毎日新聞社 / 2009年04月15日
地震とか津波とか地盤沈下とか今の日本のようだ。
あと最近見てる『フラッシュフォワード』っぽい。
何が起こったんだろ...
万城目 学
/ 集英社 / 2011年04月26日
真保 裕一
/ 扶桑社 / 2009年04月28日
映画未見ドラマは見た。
だんだん犯人に近づいていくのがおもしろかった。
でも最後の目的を達成するためにどうするかっ...
高野 和明
/ 角川書店(角川グループパブリッシング) / 2011年03月30日
多島 斗志之
/ 東京創元社 / 2008年10月
ミステリー部分にはついていけませんでした。
いつか読み返したいと思います。
親戚家族だから同じ名字なので頭の中が混...
戸梶 圭太
/ 中央公論新社 / 2008年09月
テレビ局の下請けの底辺の人たちのお話。
久しぶりに戸梶読んだ
ギャグ要素が少なくなった気がする。
瀬尾 まいこ
/ マガジンハウス / 2003年12月18日
数年ぶりに読んだ。
最初の高校生のトラウマでどん底ですってところから
だんだん明るくなり、みんなから好かれ、前向き...
百田 尚樹
/ 講談社 / 2010年11月30日
宮下 奈都
/ 文藝春秋 / 2010年11月
どっちかっていうと旦那のほうに感情移入してしまう自分は
ちょっと病んでる気がする。
人ごとではないっす。
でも梨...
道尾 秀介
/ 文藝春秋 / 2010年09月14日
西荻 弓絵
/ 角川書店(角川グループパブリッシング) / 2010年12月25日
当麻の瀬文への気持ちがはっきりわかって
ドラマとは違う当麻が見られた気がする。
野々村係長も君たちを選んだのは自分...
西荻 弓絵
/ 角川書店(角川グループパブリッシング) / 2010年11月25日
ドラマどおりだけどもう一部忘れちゃってて顔が思い出せないキャラが。。。
中盤だけどだいぶ盛り上がってまいりました。
東川 篤哉
/ 実業之日本社 / 2011年02月18日
まず主人公を男に見せて女子にしちゃったので
その後もしばらく男としてしか読めなかった。
僕っ娘が受け入れられないと...
真保 裕一
/ 講談社 / 2009年08月26日
深夜のデパートを舞台にした群像劇
半田と加治川がそれぞれ家族と再会した時は感動した。
こういうのって全く関係ないと...
有川 浩
/ 新潮社 / 2010年01月21日
機械制御研究部略して機研。
さらっとおもしろかった。
卒業して10年たってからの視点ってのがいいね。
最後の章の学...
重松 清
/ 講談社 / 2009年12月15日
自分も中二のとき隣のクラスの同級生が自殺した。
ほとんど話したことないやつだったけど。
何で自殺したのかはよくわか...
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