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敬和学園大学の本棚(keiwacollege)


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敬和学園大学の本棚»

敬和学園大学の関係者の出版物やおすすめの本を紹介します。 敬和関係者の本はこちら http://www.keiwa-c.ac.jp/kenkyu/authors.html 敬和の100冊はこちら http://www.keiwa-c.ac.jp/tosho/100books.html

旧約聖書を学ぶ人のために
旧約聖書を学ぶ人のために

並木 浩一 / 世界思想社 / 2012年01月24日

辛亥革命と日本
辛亥革命と日本

王柯 / 藤原書店 / 2011年11月22日

ねぼけ人生 (ちくま文庫)
ねぼけ人生 (ちくま文庫)

水木 しげる / 筑摩書房 / 1999年07月

「ゲゲゲの鬼太郎」を描いた水木しげるの半生記。どうして、あんな世界、と不思議に思うことはない。水木しげるがそうだった...

後世への最大遺物・デンマルク国の話 (岩波文庫)
後世への最大遺物・デンマルク国の話 (岩波文庫)

内村 鑑三 / 岩波書店 / 2011年09月17日

武士の家に生まれた鑑三の世界は、明治維新によって6歳でひっくり返る。札幌農学校に進んだ鑑三はキリスト教に出会う。「少年...

“It”(それ)と呼ばれた子 幼年期 (ヴィレッジブックス)
“It”(それ)と呼ばれた子 幼年期 (ヴィレッジブックス)

デイヴ ペルザー / ソニーマガジンズ / 2002年09月

著者が本来ならば無条件の愛情を注いでくれるはずの母親から惨い虐待を受け、痛ましい少年時代をすごした、その壮絶な半生を...

ジョニーは戦場へ行った (角川文庫)
ジョニーは戦場へ行った (角川文庫)

ドルトン・トランボ / 角川書店 / 1971年08月

異国の戦場で砲弾にあたり、目、口、耳を削ぎとられ、両足、両腕をも切断された青年ジョニーが、ベットに横たわりながらも障...

父と暮せば (新潮文庫)
父と暮せば (新潮文庫)

井上 ひさし / 新潮社 / 2001年01月

ふつうの人々の暮らしに目を注いだ常一は、生涯を通して日本中を歩いた。人の見残したものを見るようにせよ。その中にいつも...

忘れられた日本人 (岩波文庫)
忘れられた日本人 (岩波文庫)

宮本 常一 / 岩波書店 / 1984年05月16日

NHKテレビの人形劇「ひょっこりひょうたん島」など、たくさんの芝居を書いて2011年亡くなった。広島で生き残った娘の所に、死...

夜と霧 新版
夜と霧 新版

ヴィクトール・E・フランクル / みすず書房 / 2002年11月06日

1947年に初版が発行されて以来、ロングセラーとして世界中の人々に読みつがれている書である。心理学者である著者が、自ら強...

世界がわかる宗教社会学入門 (ちくま文庫)
世界がわかる宗教社会学入門 (ちくま文庫)

橋爪 大三郎 / 筑摩書房 / 2006年05月

宗教社会学という立場から、ユダヤ教、キリスト教、宗教改革、イスラム教、初期仏教、大乗仏教、中国と日本の仏教、儒教、尊...

嫉妬の世界史 (新潮新書)
嫉妬の世界史 (新潮新書)

山内 昌之 / 新潮社 / 2004年11月

ねたみとそねみが歴史を変えるという切り口で、歴史上の人物を取りあげ、男の嫉妬がどれほど恐ろしいか、実例を挙げて解説。...

池上彰の宗教がわかれば世界が見える (文春新書)
池上彰の宗教がわかれば世界が見える (文春新書)

池上 彰 / 文藝春秋 / 2011年07月

池上彰氏による宗教思想のわかりやすい解説の書。各分野の著名な宗教研究者との対談という形で宗教の本質を聞き出しながら、...

ふしぎなキリスト教 (講談社現代新書)
ふしぎなキリスト教 (講談社現代新書)

橋爪 大三郎 / 講談社 / 2011年05月18日

副題にある通り、二人の掛け合い漫才的な対談。内容的には旧約聖書と新約聖書の内容や思想、背景にある歴史などを解説しなが...

犠牲(サクリファイス)―わが息子・脳死の11日 (文春文庫)
犠牲(サクリファイス)―わが息子・脳死の11日 (文春文庫)

柳田 邦男 / 文藝春秋 / 1999年06月

著者の次男が自殺を図り、脳死という状態で11日間過ごした日々の中で、二人称の死に対面した家族の心の葛藤、苦しみ、悲しみ...


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