勝負師と冒険家―常識にとらわれない「問題解決」のヒントについてのkeizohさんのレビュー
本
/ 東洋経済新報社
/ 221ページ
/ 2010年02月19日発売
レビュー by keizohさん
スポーツ
読み終わった
読了日 : 2010年06月07日
登録日: 2010年06月07日
2010-06-07T11:23:17+09:00
全く接点がない世界の二人が、共通の判断基準で決断している事で
お互いを尊敬しあえっているのは、なんとも羨ましい。
最後の方に「あきらめる」とは「あきらかに」「見極める」だと
言う箇所は極限を経験している人ではないと全く説得力がないが
二人の今までの経験や実績などをバックボーンにして出る言葉は
本当に雷にたれたくらい衝撃的だった。
会社のセミナーで二人の対談を聞いて、その場で購入。
レビュー登録日 : 2010年06月07日
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