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  <title>おしょうさんの本棚</title> 
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  <title>ビジネスマンが読む　子どもが勝ち組になる本: １０代のうちに絶対に教える「７つのこと」</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/kenei/archives/1/483792431X</link> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41A4X-mZKIL._SL160_.jpg" /><p>和田秀樹氏の著書。

子供が勝ち組になるための教育方法論を述べたものだが、
ターゲットは我々親の世代に対する警鐘である。

・格差社会の現実を知る
・グローバル社会で我々日本人は勝ち残れるのか？
・マスコミの弊害と親の無知
・貧乏が及ぼす負のスパイラル（ニート、フリータは既に負け組）
・日本は既に海外に負けている。競争を早めに意識させる。
・将来は知識生産者の社会となる。肉体労働はロボットにとって代わる。

実に切実に考えされられる。
私は日頃より多くの書籍を読むことで情報を収集しているが、それをなるべく知識及び知恵へと昇華させるように努力している。
氏の主張は大げさと言う方もいるが、僕は近い将来間違いなく来ると思う。その頃にはもう正直遅い。。。</p>]]>
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  <dc:date>2012-06-03T22:00:20+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>書籍−自己啓発</dc:subject> 
  <dc:creator>ノンノンおしょう</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/kenei/archives/1/B002738WTY"> 
  <title>COURRiER Japon ( クーリエ ジャポン ) 2009年 06月号 [雑誌]</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/kenei/archives/1/B002738WTY</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51t5k7nIekL._SL160_.jpg" /><p>大不況を生き抜くための知恵の特集です。
</p>]]>
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  <dc:date>2009-05-27T12:32:03+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>雑誌−ビジネス</dc:subject> 
  <dc:creator>ノンノンおしょう</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/kenei/archives/1/B00246R8PS"> 
  <title>週刊 ダイヤモンド 2009年 5/16号 [雑誌]</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/kenei/archives/1/B00246R8PS</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51hq9AX5jSL._SL160_.jpg" /><p>今週の特集は、ずばり「大失業減給危機」です。

実は会社でもリストラが断行されており、ベースアップゼロなど、身近に同様な境遇になっております。そこで考えて欲しい。今何をやるべきか！

本書を読んで是非今後の人生設計に役立てて欲しいです。
本書で述べていることは実は私が考えていたことと一致しております
今は正にその時なのです。。。 </p>]]>
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  <dc:date>2009-05-19T11:33:40+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>雑誌−ビジネス</dc:subject> 
  <dc:creator>ノンノンおしょう</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/kenei/archives/1/477679022X"> 
  <title>楽しく生きる年収300万円時代!! (マンガ経済の黒帯シリーズ)</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/kenei/archives/1/477679022X</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/510XPDT0BEL._SL160_.jpg" /><p>幸せとは何か？

お金？
権力？
出世？

否！！幸せとは「笑っている時間の長さ」と本書では定義づけてます。

今後世界では二極化の方向に向っていく。それは

・極端にお金があり、出世しているけど、仕事ばかりで時間がない人
・極端にお金がないが時間がある人

あなたはどちらを選びたいでしょうか？

それと人生の三大不良債権と言っているのがとても興味深い。完全に鵜呑みをするわけではないが、間違ってはいないので人生設計のために多いに考えさせられる。

・住宅ローン
・子供（正確には養育費）
・専業主婦

新古本として売っていたのを興味があって衝動買いしました。なかなか面白かったです。</p>]]>
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  <dc:date>2009-05-19T11:33:08+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>書籍−自己啓発</dc:subject> 
  <dc:creator>ノンノンおしょう</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/kenei/archives/1/4093423628"> 
  <title>前田義子の迷わない強運哲学</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/kenei/archives/1/4093423628</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41SSRMHJ6ML._SL160_.jpg" /><p>強運哲学というタイトルはちょっと大げさではありますが、内容はかなり前向きな内容です。人生というとても長い時間を自分とは、家族とは、命のは、仕事とはという観点で何を重点において物事を判断するか筆者の持論を展開しております。

女性経営者ならではの視点はとても男性では考えが及ばないポイントも解説しているところはとても参考になるが、男性の頭では果たして理解でできるか。。。

タイトルで誤解されるかも知れませんが、これを読んだら強運になるわけではありません。物事の考え、態度、愛情をどう考えるかを考えさせてくれる本です。 </p>]]>
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  <dc:date>2009-05-19T11:32:21+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>書籍−自己啓発</dc:subject> 
  <dc:creator>ノンノンおしょう</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/kenei/archives/1/4344991346"> 
  <title>運を良くする</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/kenei/archives/1/4344991346</link> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41hCVlDSLlL._SL160_.jpg" /><p>今の自分にはどうも合わなかったようです。。。</p>]]>
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  <dc:date>2009-05-19T11:31:53+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>書籍−自己啓発</dc:subject> 
  <dc:creator>ノンノンおしょう</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/kenei/archives/1/B00005HX91"> 
  <title>ナイト・オブ・ザ・リビングデッド 最終版 [DVD]</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/kenei/archives/1/B00005HX91</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/3194S05D96L._SL160_.jpg" /><p>ジョージＡロメロ　記念すべき処女作であり、ゾンビ映画の処女作。

白黒映画ということもあり、恐怖感、グロ度、メイクなどは格段に劣りますが、時代が時代なだけによくつくったと言えます。ただストーリとしてはかなり無理な設定じゃないかなと。

お墓参りに行ったらとなりにゾンビが普通に歩いていて襲われるし、
夜明けになったらなぜかゾンビがいないし、、、太陽が苦手というわけではないはず。

本作品はベトナム戦争真っ只中の混乱した社会を風刺していると言われておりますが、どこをどうみればそうなるのかがわかりませんでした。</p>]]>
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  <dc:date>2009-05-19T11:31:25+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>DVD−映画</dc:subject> 
  <dc:creator>ノンノンおしょう</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/kenei/archives/1/B0002ZEV4Y"> 
  <title>死霊のえじき 完全版 [DVD]</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/kenei/archives/1/B0002ZEV4Y</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/2172WTP49NL._SL160_.jpg" /><p>ジョージ・A・ロメロ　ゾンビ３部作の第３作品目

舞台は地上をゾンビが埋め尽くし、地下に人間が隠れているという世界の構図。本作品では世界が終わってしまった絶望感・孤独感と、シェルターの何とも言えない閉塞感とともに、人間のエゴが結局自分自身を破滅に導くといったテーマのようです。

内容としては一番つまらない内容ですが、ゾンビに心が生じるところで前回までの２作とは大きく異なるようです。内容がチープだなと思っていましたが、事実製作側のトラブルにより予算が大きく削られてしまい、その結果脚本も大きく変更せざる得なかった作品。

その割にはよく頑張ったといえる作品と解釈もでる。

が、、、本作品が一番グロ度が大きいです。。。 </p>]]>
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  <dc:date>2009-05-19T11:30:41+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>DVD−映画</dc:subject> 
  <dc:creator>ノンノンおしょう</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/kenei/archives/1/B00005G0DQ"> 
  <title>ゾンビ — ドーン・オブ・ザ・デッド 〜ダリオ・アルジェント監修版 [DVD]</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/kenei/archives/1/B00005G0DQ</link> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/213CGV6P6PL._SL160_.jpg" /><p>ジョージ・A・ロメロ 　ゾンビ３部作の第２作目

全世界にゾンビというものがどんなものかを知らしめた名作中の名作。
子供の頃に親と一緒にご飯を食べながら見ていたときはそれは気持ち悪かったですよ。子供の頃は何でみんなゾンビになったのかはわからなくて、大人になった今なら判ると思い見てみましたがそこには触れていませんでしたね。。。

ショッピングモールでのゾンビのコミカルさがとても愛らしい。。。
特にゾンビのなのにただ、青くメイクしているだけのゾンビが多いこと。最初はちゃんとメイクしていたのに、後半になるにつれ、手を抜いた？
ジョージ・A・ロメロ監督は必ずその時代に対する風刺を入れているらしく、本作品でも物が溢れる幸せと空虚な「大量消費社会」に対する風刺の意味で本作品を作られたそうですが、自分には今ひとつその理解ができませんでしたが。。。

でも面白い作品です。まさに映画史に残る傑作といえます。 </p>]]>
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  <dc:date>2009-05-19T11:30:09+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>DVD−映画</dc:subject> 
  <dc:creator>ノンノンおしょう</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/kenei/archives/1/4901491768"> 
  <title>情報は1冊のノートにまとめなさい 100円でつくる万能「情報整理ノート」 (Nanaブックス)</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/kenei/archives/1/4901491768</link> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51XcQHrP44L._SL160_.jpg" /><p>自分としてはイマイチしっくりきませんでしたが、使えそうな部分は参考にさせて頂きました。著者も仰っている通り、他人のやり方は１００％は嫌だが、自分流にアレンジをされたものは好きになる。私もそう解釈してこれは拝借させて頂こうという部分は頂きました。

それ以外はどうも自分には馴染めなかった。
一つでも有用と思える方法論があれば、お買い得では？</p>]]>
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  <dc:date>2009-05-19T11:27:50+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>書籍−ビジネス</dc:subject> 
  <dc:creator>ノンノンおしょう</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/kenei/archives/1/B000W74DJK"> 
  <title>コンスタンティン [DVD]</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/kenei/archives/1/B000W74DJK</link> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51Jqp0KG20L._SL160_.jpg" /><p>天使ＶＳ悪魔ＶＳエクソシスト

ストーリ的にはとても面白い。ただエクソシストとしてもっとバトルが合ってもいいんじゃないかな〜。悪魔のＣＧはエイリアンじゃないんだからもっと凝って欲しいな〜。

アンジェラとのラブロマンスが・・・消化不良・・・据え膳喰わぬは男の恥ですぞ！！ジョン殿

しかし、レイチェル・ワイズは美人ですねえ〜
キアヌ・リーブス。かっこいいよ</p>]]>
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  <dc:date>2009-05-19T11:27:11+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>DVD−映画</dc:subject> 
  <dc:creator>ノンノンおしょう</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/kenei/archives/1/4877712399"> 
  <title>史上最強の人生戦略マニュアル</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/kenei/archives/1/4877712399</link> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51itCU3jkQL._SL160_.jpg" /><p>あの勝間和代さんが翻訳されたということで購入。
１７００円というお値段にも関わらず、かなりのボリュームです。
人生に共通する１０つの法則についての考察が説明されております。

一つ一つの法則だけでもかなりのボリュームがあり、１度読んだだけでは
その要諦を掴むことだけでも大変ではありますが、実に含蓄深い。

特に人生においての苦難や悩みというものは人生がよくなるためのバイタリティと
明言しているのにはなるほどと感心させられる一方、なかなか実践できていないの
が実情・・・それではダメなんですがわーい

何度も何度も読み返し、自分の血肉としたい良書です。</p>]]>
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  <dc:date>2009-05-19T11:25:26+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>書籍−自己啓発</dc:subject> 
  <dc:creator>ノンノンおしょう</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/kenei/archives/1/4887597045"> 
  <title>年収200万円からの貯金生活宣言</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/kenei/archives/1/4887597045</link> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41Pe1I%2B%2B0EL._SL160_.jpg" /><p>本書の特徴として
・貯蓄できない理由としては。「浪費型」と「不況型」があり、本書は「不況型」にも考慮を入れている。
・通常の貯蓄本とは異なり、固定費削減へのアプローチが良い。
・通常の貯蓄本とは異なり、お金の危険性（借金地獄）及びその対策方法が解説されているので、予備知識としても大変参考になる。
・今後総量規制がされる中で、以下に貯蓄をしていくかを考慮している。

他の貯蓄本にはない新しい視点がたくさん盛り込まれている。
一読の価値有り！！ </p>]]>
  </description> 
  <dc:date>2009-05-19T11:24:48+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>書籍−ビジネス−金融</dc:subject> 
  <dc:creator>ノンノンおしょう</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/kenei/archives/1/4478006679"> 
  <title>顧客はサービスを買っている―顧客満足向上の鍵を握る事前期待のマネジメント</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/kenei/archives/1/4478006679</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/516WIkTL9VL._SL160_.jpg" /><p>サービスに対する科学的アプローチを解説した書籍。

サービスとはどういうものか？
顧客満足には２つのフェーズがある。
ディズニーランドのサービス手法
サービスを細かくセグメント化する

と色々サービスについての素晴らしい視点、アイデアがたくさんあります。

モノを作れば売れた時代はもう終わりました。
今後はサービスの時代。そのサービスの特性を以下に把握し、競合他社に打ち勝つかを考えるとき！

良書です！</p>]]>
  </description> 
  <dc:date>2009-05-19T11:24:09+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>書籍−ビジネス−マーケティング</dc:subject> 
  <dc:creator>ノンノンおしょう</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/kenei/archives/1/4798101109"> 
  <title>データモデリング基礎講座―データベース設計を楽しもう! (DB Magazine SELECTION)</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/kenei/archives/1/4798101109</link> 
  <description>
<![CDATA[
<p>データモデリングを業務でやっていて、その際に自分の知識を体系化の確認の
ために読んだデータモデリングの書籍。発売当初にいい内容と思って即購入。

正直、本書が新人時代に出版されていたら、絶対教科書にしているくらい
判り易く、実に良く纏っている良書です。

ＳＥをしておりましたが、ＳＥをやる新人に絶対お勧めする書籍です。 </p>]]>
  </description> 
  <dc:date>2009-05-19T11:23:32+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>書籍−コンピュータ−ソフトウエア</dc:subject> 
  <dc:creator>ノンノンおしょう</dc:creator> 
</item> 
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