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就活の法則 適職探しと会社選びの10ヵ条 (講談社BIZ)
波頭 亮 / 講談社 / 2007年12月13日
受けるのは5社で十分はさすがに今は無理です… 超売り手市場の時に書いてたことだからね… それでも当たり前のことは言わ...
知的複眼思考法 誰でも持っている創造力のスイッチ (講談社プラスアルファ文庫)
苅谷 剛彦 / 講談社 / 2002年05月20日
常識・ステレオタイプにとらわれない、知的複眼思考。 批判的読書の仕方、論理的作文法、問いのたて方、意味論的もののみか...
銃・病原菌・鉄〈下巻〉―1万3000年にわたる人類史の謎
ジャレド ダイアモンド / 草思社 / 2000年10月02日
上巻より続き。 今まで丁寧に考察してきたことの、個別的な例として、 オーストラリアとニューギニア、中国、オーストロネ...
銃・病原菌・鉄〈上巻〉―1万3000年にわたる人類史の謎
ジャレド ダイアモンド / 草思社 / 2000年10月02日
なぜヨーロッパ人が南北アメリカ大陸やアフリカ大陸を征服することになり、 南北アメリカ人がヨーロッパを征服することにな...
人を動かす 新装版
デール カーネギー / 創元社 / 1999年10月31日
他人の心をどうやってつかむか、相手の気持ちを自分の思うようにどう変えるか。 人に好かれるにはどうすればいいのかってい...
社会言語学への招待―社会・文化・コミュニケーション
田中 春美 / ミネルヴァ書房 / 1996年04月
社会言語学入門書。 概論としてさらっと社会言語学の基礎的事項について書かれている。 読みにくくなく、具体例も多く、と...
沈まぬ太陽〈5〉会長室篇(下) (新潮文庫)
山崎 豊子 / 新潮社 / 2001年12月
長かったシリーズもついに完結した。 終わり方はすごく余韻の残る形だったが。 この小説は半分フィクション・半分ノンフィ...
沈まぬ太陽〈4〉会長室篇(上) (新潮文庫)
山崎 豊子 / 新潮社 / 2001年12月
4巻目、会長室篇の導入。 実直かつ誠実で、責任感にあふれた国見が事故後の国民航空へ会長として入る。 そこで目にしたも...
沈まぬ太陽〈3〉御巣鷹山篇 (新潮文庫)
山崎 豊子 / 新潮社 / 2001年12月
5巻に及ぶ本作の中でも最も詳細に生々しく人物の心情を叙述している。 あまりにリアルすぎて読んでいくうちに苦しくなる。 ...
沈まぬ太陽〈1〉アフリカ篇(上) (新潮文庫)
山崎 豊子 / 新潮社 / 2001年11月
山崎豊子小説はドラマでしか見たことがなかったので読んでみたかったので購入。 この作品のモデルである日本航空の御巣鷹山...
裁判長!ここは懲役4年でどうすか (文春文庫)
北尾 トロ / 文藝春秋 / 2006年07月
裁判員制度が始まるっていう中で、結構この本も人気が出てるみたい。 実際読んでみて被告人、原告、被害者、裁判官、傍聴マ...
変身 (新潮文庫)
フランツ カフカ / 新潮社 / 1952年07月30日
「変身した」のをたとえば病気・身体的障害を持った、 ということの暗喩として解釈すると考えさせられる部分は大きいのかも...
海辺のカフカ (上) (新潮文庫)
村上 春樹 / 新潮社 / 2005年02月28日
なかなかおもしろかったとは思いながらもノルウェイのほうがおもしろかった。 というか登場人物がノルウェイのほうがよかっ...
キャッチャー・イン・ザ・ライ
J.D.サリンジャー / 白水社 / 2003年04月11日
どうも全くおもしろさがわからなかった。 評判が高い理由がまったくわからない。 訳なのか、もともとこういう小説なのかわ...
團十郎の歌舞伎案内 (PHP新書 519)
市川 團十郎(十二代目) / PHP研究所 / 2008年04月16日
ドイツにきて日本の伝統文化について自分の関心が今までなかったなと実感し、 興味がわいたので手にとった一冊。 成田から...
深夜特急〈5〉トルコ・ギリシャ・地中海 (新潮文庫)
沢木 耕太郎 / 新潮社 / 1994年05月
アジアからヨーロッパへ。 イスラムからキリストへ。 チャイからコーヒーへ。 劇的に変わる世界の狭間。 トルコ、今行き...






