読書備忘録»
ラノベを主とした読書記録。
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これまで登場のヒロイン、桐乃・黒猫・麻奈実・あやせ・沙織・加奈子の揃い踏み。
・・・・・なんてカオスだw
そのカオスゆえに声出して笑えるシーンがいくつかあって面白かった。
後半はあやせのターン。そして最後の最後に大きな爆弾が。
次回も一波乱起きそうです。
2012年04月10日
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電撃文庫
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読み終わった
(2012年04月10日)
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またまた新キャラが登場したり、シルバークロウに新たなる試練が課せられたりしつつ、アーダーメイデンの心の傷が判明したりと伏線回収もしつつなのか、話の展開としてはあまり進まずまたまた次回へ。。。の流れ。
こうもあれこれ伏線があると何回か登場している飼育員の彼女も何かの伏線じゃないかと思わないでも無い今日この頃。
2012年04月10日
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電撃文庫
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読み終わった
(2012年04月15日)
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今回はインターバル的な短編集。
物語の序盤でタクムと和解した直後のお話、黒雪姫が沖縄修学旅行中のお話。
そしてまさかのSAOとのクロスオーバーw
作者が両作品を明確にリンクするものではないと述べつつも、偶然の中の奇跡としてヤッチャッター的なお祭りSS。
両作品ともデュエルがあるので必然的に戦うことになるのだけれど・・・やはりキリトさんぱねぇッスw
11巻からはまた本編に戻るようなので、災禍の鎧を浄化したあとどう加速していくか楽しみです。
2011年12月12日
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電撃文庫
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読み終わった
(2012年04月15日)
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災禍の鎧編がようやく完結。
何らかの形でディスティニーをハルユキが引き継ぐのかなぁ・・と思いきや完全に分離。
そりゃ何かしらの因子が残ってたら他の王からあれこれ詰問されそうだしな。
それはそうとこの巻の一番の驚きはアッシュ・ローラー・・・。まさかのまさかですよw
こればっかりは予想できなかったw
2011年10月17日
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電撃文庫
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読み終わった
(2012年04月09日)
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学園際に備えての活動をしつつも、相変わらず残念な隣人部の面々。
夜空のデレと転落っぷりや、星奈との発覚した過去とかありつつも、やはりは最後に動いた理科。
隣人部のヌルイ関係が崩れるのは夜空か星奈か、外部のキャラかな・・と思ってたのだが、理科が動いたのは予想外。
次回が楽しみです。
・・・でも前回の引きがあっさりスルーされるのも「はがないシリーズ」なのよね。
2011年09月21日
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MF文庫J
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読み終わった
(2011年09月21日)
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8巻の後日談も含んだ京介以外の視点からの短編集。
どのキャラもやりたい放題で今までの俺妹の面白さをぎゅっと詰め込んだ一冊になってる感じ。
唯一不満は麻奈実エピソードが無いくらいかな。
というかずっと空気な感じなので彼女もクローズアップしてほしい今日この頃。
2011年09月10日
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電撃文庫
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読み終わった
(2011年09月10日)
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今回は短編集。
SAOを補完するような短編2本とALOの短編2本。
本の半分を占めている「圏内事件」よりデスゲームが開始された直後のキリトを描いた「はじまりの日」が印象深かったり。
ALOの「キャリバー」とりあえずシノンさんかっけーーー。の一言に尽きるかとw
2011年08月12日
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電撃文庫
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読み終わった
(2012年05月07日)
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狼と香辛料シリーズもついに完結。
後日譚と、過去の語られていなかったエピソードの短編集なのだが、エピローグがあると物語が完結したんだな。と個人的に思える。
エピローグでは今までの女性陣を集めるあたり狼と香辛料の成分の半分は占めるニヤニヤ分がたっぷり含まれてて面白かった。
欲を言えばもっともっとホロとロレンスの物語を見ていたかったが、すっきりキレイに完結できたので満足の逸作です。
2011年07月12日
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電撃文庫
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読み終わった
(2011年08月31日)
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待ちに待った七姫物語がついに完結。
7人の姫揃ってのお茶会が実現しそうな結末、そしてカラが笑って終わる最後はこの物語らしい透明で気持ちのいいラストでした。
完結してほっとしたけれど、まだまだ続きが読みたいなという気持ちもあったり。
今度は短編等で、この後の話や作中に語られなかった話なんかで出る事を期待してます。
2011年06月11日
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電撃文庫
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読み終わった
(2011年06月12日)
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タクムとISSキットの決別や、メイ救出作戦や、帝城脱出作戦、それに心意の境地等々どんどん上がってきたのでこの調子でディザスターも浄化ならぬ昇華するのかと思いきや・・・
最後の最後で墜ちた。
リアルで「えー」と声が出たw
ちょっとキレるの早いっすよ、ハルくん。
まだまだ災禍の鎧は一波乱起こしてくれそうです。
2011年06月11日
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電撃文庫
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読み終わった
(2012年04月08日)
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相変わらず残念な人たちの集まり、隣人部の日常話。
小鷹に対してはここぞとばかりフラグが立っているが昨今のラノベ主人公の特性としての鈍感or朴念仁がデフォルト装備なので有耶無耶に。
それ故のハーレム状況ではあるのだが。
作品としては夜空と星奈が二大ヒロインなのだが、今回は星奈推しな展開多し。
次も星奈絡みで何か・・・と思わせる部分があったりするが、いずれその揺り返しが来そうな気がする。
特典のドラマCDはいい意味でヒドイw
トラック名で「こえでおしごと」とあったので、まさか某漫画のあれじゃないよな・・と思っていたが、まさかのあれでした。
ドラマCDのテキスト版もきちんと巻末にあるのも良い点。
2011年05月25日
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MF文庫J
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読み終わった
(2011年05月29日)
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表紙とはうらはらに黒猫無双な一冊じゃんと思いつつ後半は・・・。な一冊。
当初は妹がオタだったというある意味一発ネタな題材だったはずは、あれよあれよと家族愛的な話に。
正直、これが最終巻でいいくらいにキレイにまとまってた。
次からどのような展開があるのか楽しみである。
2011年05月12日
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積読
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読み終わった
(2011年05月13日)
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タイトルの魔王と勇者から離れてその周辺の登場人物が各々に動き出して、波乱が波乱を呼んで戦いに巻き込まれる魔王と勇者。
各登場人物がそれぞれの想いをもって行動していくので、ぐっと世界が広がる分読むのも大変。
今回からメイド姉が旅に出ました。彼女がどう成長していくかもこのタイトルの楽しみの一つですね。
2011年05月12日
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その他文庫
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読み終わった
(2011年06月22日)
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今回はどちらかというと、キリトよりアスナがメインのお話。
7巻目になって戦闘描写のおもしろさは変わらず。毎回ドキドキします。
後半は全く別物の医療系ドラマと化してて、よくある感動系の話ではあるのだが、定番であるがゆえに分かってて泣けてしまうのがなんとも。
2011年04月13日
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電撃文庫
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読み終わった
(2011年07月11日)
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まおゆう2巻目。1巻読了からさほど間を置かずに一気に読了。
今回は魔王と勇者の弟子達が大活躍な話。
狼と香辛料を読んでた時もそうだったのだけれど、「同盟」の起こした経済的な戦いがすごくドキドキする。
ワンポイント解説が結構役にたってて、今まで何となくで覚えてた言葉の意味がきちんと分かって、より話の理解度が深まる。
付録の解説も読み応えあり。
2011年04月07日
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その他文庫
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読み終わった
(2011年04月20日)
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