興味があるものは広く浅く。ごっちゃごちゃ入れてます。
豆大福さん
片山 あやか
集英社 (2009年06月25日)
漫画
集英社8誌合同少女・女性まんが新人グランプリ 初代『金のティアラ大賞』受賞作だそうで。 宇宙人マ・メオと地球人の姉弟の面白同居生活。 画面がちょいとウルサイ感はあるけど、ドーンと 見せ場のイラストは とても上手。 ただ 個人的には読むのが面倒臭く...
加納 朋子
文藝春秋 (2009年06月10日)
本
ほんわか短編集。 ちょっと物足りなさを感じるけど、電車移動中とか サクッと読むにはちょうど良い清涼剤になるかな。
田丸 公美子
文藝春秋 (2009年01月)
田丸公美子さんの著書いつも面白い。 我が家とは縁遠い子育てエッセイだけど、 他人の育て方って勉強になるなぁ。
佐藤 愛子
なかなか無駄のない短篇集でした。佐藤愛子さんも楽しんで書いてるのが伝わってきます。作中の『男たち』が滑稽で愛すべき存在として描かれています。
連城 三紀彦
角川春樹事務所 (2008年11月)
とにかく絶賛されてたから読んでみました。「どんでん返し」が強調されてたために、ちょっと身構えて読んでしまったからか予想してたよりも・…。『相棒』でこういうの見たなぁ。
森沢 明夫
小学館 (2009年02月28日)
「表紙が素敵」と手にとったら、めちゃ故郷が舞台でビックリΣ(・Д・ノ)ノ 初代のおはなしをもっと読みたかったけど、それもニクイ感じだな。 弘南鉄道大鰐線のつり革とか、細かいディテールがツボでした。 いま自分が大切な人が存在しているのは、命がつながって...
タナダ ユキ
メディアファクトリー (2009年02月18日)
無料配布の冊子で連載してたのを途中まで読んでて、ラストが気になっていました。 なんとも せつない。 が、究極のハッピーエンド。
西原 理恵子
角川書店 (2006年09月01日)
大人のための漫画絵本。 西原さんは、なんでこんな凄い作品を生み出せるんだろう。 素敵な奇跡に涙が溢れました。
蟲文庫店主 田中美穂 浅生ハルミン
WAVE出版 (2007年10月12日)
苔へのPASSION!テンコモリ。 丁寧な本です。
雀野 日名子
角川グループパブリッシング (2008年10月25日)
【第15回日本ホラー小説大賞短篇賞】 表題作のトンコもせつないし、「ぞんび団地」はどうしようもない悲しみ。 「黙契」はあたたかい涙がこぼれた。 これがホラー? 私好きかも ホラー。
朝倉 かすみ
小学館 (2008年07月31日)
自分も「夫婦一年生」だけど、この新妻・青葉さんほど頑張っていなくて反省しちゃいました。 最終章の旦那さん目線が良かったな。
佐々木 ルリ子
河出書房新社 (2009年01月22日)
ゴチャゴチャ具合もキュンキュンです。 猫の手パン 食べたいな(*´3`)
市橋 俊介
エンターブレイン (2009年01月29日)
『ダメ人間曼陀羅』って帯に書いてあったから購入したのだが… つまんなかった…無理だった… スタ吉が可愛かったのと、トイレ生活の麗子がイモトさんにそっくりだったので、おまけで★ひとつです。
フジモトマサル
新潮社 (2004年08月21日)
たまらなすぎる… ノスタルジックでファンタジックでロマンティック。 プレゼントにもいいかも。
戸田 りつ子
農山漁村文化協会 (2008年05月)
シンプルながらぎっしり詰め込まれてます。 贅沢を言えば、体験談の声をもうちょい載せて欲しかったかな。
小栗左多里&トニー・ラズロ
メディアファクトリー (2008年03月12日)
ダ・ヴィンチの別冊付録でたまに読んでたけど、初めてコチラを購入。 意外に参考になることたくさんあるかも。 何より、普通に読み物漫画として面白い!満足です。
角田 光代
白水社 (2007年09月01日)
なんかホッとしました。そしてホロリときました。 大事なことがサラリと随所に散りばめられていました。 最後の最後であんなの反則だよなーと思うくらい感動(*ノД`*) タイトルが本当にいい。
谷川 史子
集英社 (2006年10月19日)
久々に谷川史子さんの漫画読みました。 相変わらず心地よいテンポと温度。 表紙と内容がかみ合ってないけど素敵。
真鍋 昌平
小学館 (2006年10月30日)
怖いよ〜怖いよ〜 でも今一番ハマッてます!!久々に大人買いしました。
間瀬 元朗
小学館 (2006年04月05日)
そんなに夢中になれないまま読んでたら、 2巻のEpisode4で落涙。゜(゚´Д`゚)゜。ウァァァン 国家繁栄維持法か・・・そんな法律がないと 「生命の価値」を意識できない世の中。 死ぬこと生きることと向き合わねばね。 でも続巻は買わないな。
三宅 乱丈
太田出版 (2006年10月19日)
絵柄で拒否ってないで読んでみんしゃいヾ(∀`*)ホント面白すぎ。私もこんな弾けて生きたい(嘘)
北方 謙三
集英社 (2005年10月26日)
胸が熱くなります。惚れます。
明川 哲也
情報センター出版局 (2006年10月24日)
自分が自分の相談にのってます。なんか頭使う本じゃないのを読みたくて つい購入。まだ未読でありんす。
東野 圭吾
文藝春秋 (2006年10月)
矢作 俊彦
文藝春秋 (2003年09月25日)
井上 雄彦 吉川 英治
講談社 (2006年10月23日)
武しゃん・・・(涙)
二ノ宮 知子
講談社 (2006年10月13日)
シャーペン地味で可愛い♪ 漫画がこんなに面白いと、ドラマ大変だなぁ。
安野 モヨコ
講談社 (2006年10月06日)
たまには流行りものを。 自分はどうだろうと自問しながら一気読み。普通に面白いです。
こうの 史代
双葉社 (2004年10月12日)
とっても薄い本です。 戦争で生き残ってしまった者の罪悪感。自分は幸せになってはいけない。 悲しい?感動?泣ける?どれにも当てはまらない思いでいっぱいになります。 〔映画化〕麻生久美子なんですな 納得。
篠山 紀信
朝日出版社 (2004年06月12日)
写真集
こんな可愛いの反則でしょ。 可愛すぎるから、脱がないで欲しかった・・ 最近はテレビでもよく見かけますね。どんな大人の女性になるのか楽しみ♪
サイモン シン Simon Singh
新潮社 (2006年05月)
松田 忠徳
祥伝社 (2006年08月)
田中 真知
技術評論社 (2006年08月31日)
ウルトラタマ
文化出版局 (2005年01月)
久々に何か作ってみたくなりました。 そんなキャラじゃないですけどね・・昔は編み物とかやってたんですよ('A` 帽子も載ってたらよかったのにな。
五十嵐 大介
講談社 (2005年08月23日)
ひとりで生きているつもりでも、色んなものに生かされてるのだな。 ゆるぎないものを知っている人が一番強い。
東京喫茶店研究所
ギャップ出版 (2002年10月)
喫茶店って面白っっ!!! 私はなんて狭い世界で生きてきたんだ・・・ 鳥取で販売されてるらしい「鬼太郎ブレンド」飲んでみたい!
須藤 元気
ネコパブリッシング (2005年10月)
読み物としても、とっても楽しめました。 四国八十八ヶ所・お遍路の旅。 私もいつか経験してみたいです。感じたことを日常生活において持続させるのは とっても難しいと思うけど、心の中心にぶれない重心をおくことが大切なんだと気づかされました。 須藤元気氏...
綾辻 行人 佐々木 倫子
小学館 (2006年07月28日)
「・・・小さくなって運転したい・・・Nゲージ・・・」 周りにテツがいないので、ギャグミステリーとして面白く読ませていただきました。 《幻夜》乗ってみたい!! ミステリーを求めて読むと、ちょっと物足りないかも。 それにしても 祖父江氏の装丁はいつも...
「くるダス」製作委員会
アスコム (2006年07月15日)
政治・経済〜世相・風俗まで、66名の専門家が本質だけをズバッと解説! お題1ページ、答え1ページ。 物足りないにもほどがあるけど、移動中にパラパラ読むにはちょうど良いかも。 立ち読みで良かったかなぁと少し後悔。
椎名 軽穂
集英社 (2006年05月25日)
表紙が良くて、めちゃ期待しすぎたか( ゚д゚) キュンとくるけど、続巻は買わなくていいかな。凄い人気あるみたいです。私の感覚がおかしいのだな・・
古屋蔵人
ビー・エヌ・エヌ新社 (2006年02月10日)
映像がスキです。CM・MV等等ワクワクします。 注目してる加藤久仁夫氏も載ってるし、サンプル映像収録のDVDも見ごたえ十分でした♪ こういう本をプレゼントしてくれた彼にまた惚れました。
講談社 (2006年08月29日)
特別企画?N響主席オーボエ奏者 もぎぎ氏のコラム(?)が嬉しい!おもしろ! 音楽って素晴らしいものだなぁ。
講談社 (2005年08月10日)
漫画を読むと絶対に音が聞きたくなる。 クラッシック初心者の私はとても楽しめました。
相原 コージ
小学館 (1993年04月)
全9巻。 「愚かな・・意思ではなく、立場が人を動かすのか・・」 好きか嫌いかっていったら嫌いかも。でも凄い。
聖 千秋
集英社 (1993年06月)
「男を不幸にする」小さい頃、祖母に言われたコトバ。 本当に好きな人を不幸にしないために他の人を好きになろうとする。 あまりに不器用で悲しいんだけど、もうねぇ理屈抜きでいいものはいい! 主人公の厳格な母親の病室でのシーンの一言で涙がハラハラ。 いま...
クイケン(シギスヴァルト) クイケン(シギスヴァルト)
BMGインターナショナル (2001年06月20日)
CD
ズーコフスキー自ら監修バージョンが残念ながら取り扱いなしコ・・・
Harold Budd
Samadhi Sound UK (2005年01月18日)
デイヴィッド・プロッツ 酒井 泰介
早川書房 (2005年07月21日)
みうら じゅん
宝島社 (2001年10月)
鶴田 謙二
講談社 (1997年08月20日)
ワンダーアイズプロジェクト
求龍堂 (2005年07月)
タイトル通りです。 世界の子どもたちにカメラを渡して写真を撮ってもらう。 構図がどうとか、綺麗に撮ってやろうとか、そんなんは微塵もないけどエネルギーがバシバシ伝わってくる。
手塚 治虫
潮出版社 (1993年01月01日)
実家に置いてきててウロ覚えだけど、確か8巻。 「どうしようもない悪党が声を失った女と出会い愛を知る」みたいな話だったと思う。 凄い悲しいラブストーリーだなぁという記憶がある。帰ったら読も。
妹尾 河童
新潮社 (1991年03月)
中学のとき夢中で読みました。 スケッチブックとメジャーを持ってインド旅行。 インドに絶対行きたくなります。久々に見たけど、やっぱり面白かった〜。
望月 花梨
白泉社 (2000年02月)
笑うことがコワい女の子。 「好きだから」「彼女の笑顔を独占したいから」つい意地悪なコト言ってしまった男の子。 面白くてホロリときてキュンとする。 この人の漫画は本当にいい。(暗いのもあるけど)
集英社 (1999年07月)
輪廻やら因果やら、そんな事より、生きてる今が真実なわけで。 表紙で引かないで読んだほうがいいと思われ。 最終巻5巻ですっきりします! 何回読み返したかわかんないくらい好き。
松本 圭介
ダイヤモンド社 (2005年12月)
東大新卒IT僧侶の修行日記。 里帰りしたら、自分ん家が檀家になってる寺に久々に行ってみよっかな。 5年後10年後、著者がどうなっているか楽しみです。
長塚 節
新潮社 (1950年06月)
阪本順治 阪本順治
松竹ホームビデオ (2004年06月25日)
MOVIE
公開初日に行ったけどガラガラですた。 戦後、武器を楽器に持ち替えた青年たち。 戦争で焼き尽くされた日本。失われた国と日本人たる誇り。 戦争の悲惨な部分は敢えてコメディっぽく。 音楽(ジャズ)で分かり合うとか茶番かもしれない。でも殺しあう戦争映画を...
ミキ・マノイロヴィチ エミール・クストリッツァ エミール・クストリッツァ
パイオニアLDC (2001年07月21日)
戦争が終わった事を知らないまま、地下で暮らし続けた人たち。 劇中音楽が秀逸。(以下ネタバレ多少あり) ジャケットは見づらいけど地下での結婚式のひとコマ。滑稽で皮肉たっぷりに描かれてます。 ちょっと長いけど、ラストの衝撃といいますか 残酷で素晴らし...
町田 康
中央公論新社 (2005年03月25日)
「河内十人斬り」テーマの長編。完徹して一気読み。 父・平次と弥五郎が哀れでたまらない。主人公の熊五郎の最後の告白。 町田氏の情熱が書いたのか・・情念に書かされたのか。 傑作で頭おかしいとおもいます(誉め言葉)
吉行 淳之介
新潮社 (1993年07月)
いつから本棚にあるのか。 どこで手に入れたのか。 全く記憶にない。 でも手放せずにずっと傍にある。病気小説ってことですが、派手じゃなくて感動しなくてあっさりしてて好き。
トリッキー オムニバス
角川エンタテインメント (2005年10月28日)
双葉社 (2006年08月11日)
広末かわいい。 モデルのYUUKIさんはママになってたのね!相変わらず可愛い♪
福井 晴敏
講談社 (2002年07月16日)
久々に読み返したけど、やっぱり面白かった。行に感情移入してしまう。浪花節のストーリーだけど個人的に好きなので良し。 映画はキャスティングはいいんだけど、う〜ん・・・(悩)って感じだったので、映画のキャストと併せて小説を読むのが一番楽しめるかも。
北村 雄一
ネコ・パブリッシング (2005年11月01日)
リュウグウノツカイだけ見たかったけど、ナマコの方が面白かった。
山本 勉
朝日出版社 (2006年05月27日)
『最澄と天台の国宝』に行く前に出版して欲しかった。 分かりやすく 丁寧な解説。 人間の想像力って凄いな。
山口 晃
東京大学出版会 (2004年10月)
売れっ子です。 戦国武将とサラリーマン、昭和の子供が混在してるのに一枚の絵で成立してる。 水彩のような油彩だったり。とにかく巧すぎて嫉妬しちゃいます。ルーペしおり付き。
吾妻 ひでお
イースト・プレス (2005年03月01日)
漫画家・吾妻氏の波乱万丈伝。 自殺未遂→ホームレス→ガテン→漫画家復帰→アル中・・ とりあえず おかえりなさい。 帯は褒め過ぎかと思うけど、面白かった。
Crystal Kay
エピックレコードジャパン (2004年06月30日)
瘋癲 瘋癲
ファイルレコード (2005年04月28日)
東京スカパラダイスオーケストラ 東京スカパラダイスオーケストラ
カッティング・エッジ (2003年03月05日)
いつかのNKホールでのMC。 「あっち(TDL)には夢があるけど、こっちには嘘がない!」カッコよすぎですから。
さかな
バッドニュース音楽出版 (2000年01月21日)
このアルバムしか知らないけど、昔 ラヂオで偶然聞いて鳥肌たちました。
TVサントラ 池田賢司 feat.ウェイ・ウェイ
ビクターエンタテインメント (2006年03月24日)
ずっとずっと続けてほしい番組。こだわりのテーマ曲たち。
TOKYO No.1 SOUL SET TOKYO No.1 SOUL SET
RCAアリオラジャパン (1998年04月01日)
この音をかけると とてもいい空間になる。なんか感動するんですけど・・ このアルバムがソウルセットの中で私は一番好きかも。
カルカヤマコト
LD&K (2005年08月03日)
レゲエ。凄い好き。○○っぽいっていうのがない彼女だけの歌。
池谷 裕二 長崎 訓子
朝日出版社 (2004年10月23日)
アルツハイマーの仕組みとか興味深かった。脳=自分 面白い。楽しんでるのが伝わってくる。
稲盛 和夫
サンマーク出版 (2004年07月)
『こころの時代』再放送してくんないかなぁ。
加藤 廣
日本経済新聞社 (2005年05月25日)
高村 薫
新潮社 (2005年10月26日)
八十年代の政治家。父親と息子。血と孤独。 なぜかずっと高村薫氏は男性かと思ってた。読みやすくはない厚いコトバ 文章。
高橋 歩
A-Works (2005年09月08日)
世界一周の具体的な予算など載ってて、結構役立ちそう。 ・・ただ 勘違い男っぽい文章は・・ある意味面白いけど。 写真もキレイ。体験談も豊富。
ブロック.W 橘 玲
講談社 (2006年02月03日)
スチュアート・ダイベック 柴田 元幸
白水社 (2006年02月28日)
カズオ イシグロ
早川書房 (2006年04月22日)
池内 恵
文藝春秋 (2006年04月)
遠い宗教といった感があったイスラーム。理解できなくて当たり前かも。でも知ろうとする努力は必要なコトでは。 完結な書評・文化論でもっと色んな世界を知りたくなりました。
旺文社
旺文社 (1993年08月)
サイズもちょうど良くて、ちょっとした調べ物の時に重宝しとります。
ジュリエッタ・マシーナ フェデリコ・フェリーニ フェデリコ・フェリーニ
アイ・ヴィ・シー (2002年04月25日)
藤子・F・不二雄
小学館 (1995年07月)
怖かった。
松永 豊和
小学館 (2000年10月)
生理的に嫌いだけど、凄い漫画だっていうのは判る。 天才だと思います。
日渡 早紀
白泉社 (1998年12月)
人はどこまで残酷になれるのか。 これだけ壮大な輪廻転生の物語が、あのラストにたどり着くなんて・・・ 絵もだんだん綺麗になっていきます。
安彦 良和
角川書店 (2006年07月)
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。