興味の赴くままに目を通した本たち。
けつこさん
ジェームズ・C. コリンズ James C. Collins
日経BP社 (1995年09月)
梅田 望夫
筑摩書房 (2006年08月10日)
シリコンバレーのネットベンチャーと日本のベンチャーとの違いを知ることができたのが一番の収穫でした。
森 健
光文社 (2006年09月15日)
この手の本を何冊か読んでいるためか、あまり心に残る箇所はありませんでした。
筑摩書房 (2007年11月06日)
これからの時代どうやって生きていかなくてかいけないか、について考えさせてくれる本でした。 梅田さんの本はいつも新しい世界を見せてくれて大変読むかいがあります。
武田 邦彦
洋泉社 (2007年02月)
環境問題で自分もだまされていることがありますね・・・
アル ゴア 枝廣淳子
武田ランダムハウスジャパン (2007年06月27日)
わかりやすく、心に訴えてくる環境問題の本です。
本田 直之
東洋経済新報社 (2006年12月01日)
かなりのペースで本を読んでいましたが、急にそれがストップしてしまいました。 そんなときにこの本を読みましたが・・・。 読書は投資だということ、本の中でも大切だと思うところだけ自分のものにすればいいということ、はとても参考になりました。 この後、加速度...
養老 孟司 NHK科学大好き土よう塾
アスコム (2006年11月09日)
おもしろい本でした。 DVDは試していませんが・・・。 子供をより健やかに育てるにはというのを心にとめながら子育てしていきたいと思います。
伊藤 良二
日本経済新聞社 (2005年04月)
あまり読む気になれませんでした。
シンシア ウィッタム 上林 靖子
明石書店 (2002年03月22日)
上の息子達の子育てに難しさを感じたときに読みました。 できるだけ怒らない子育てを推奨しています。 特にADHDの子供に対してだけでなく、たいていの子供があてはまるように書かれています。
ジョン・W・ムリンズ 秦 孝昭
英治出版 (2007年09月07日)
ジャスティン メンクス Justin Menkes
光文社 (2007年08月)
常日頃から、仕事ができる人が持っている能力って何なんだろう?というのを考えています。 私が思っていることを、この本では理論的に解説していて驚きました。 経営知能は育てることができるといいながら、その方法についてはあまり書かれていません。
大前 研一 吉良 直人
ダイヤモンド社 (2007年10月05日)
成美堂出版編集部
成美堂出版 (2007年08月)
自社のロゴを決める参考にしようと買いました。 眺めてるだけでも楽しいです。
竹内 敬人
幻冬舎メディアコンサルティング (2007年03月)
サイトM&Aに興味を抱いて読みました。 半分宣伝のような本です。 読み終わってすっかりサイトM&Aへの興味がなくなりました。
出口秀樹税理士事務所
明日香出版社 (2006年12月)
税理士さん任せにしない税金の基礎知識を得るのに役立ちました。
ロバート キヨサキ
筑摩書房 (2002年03月21日)
金持ち父さんはずいぶん前に読んだけれど、本当の金持ち父さんのメッセージはこの本でようやく理解できるようになりました。 起業したこともあり、また新たに参考になる教えもありました。
P.F. ドラッカー Peter F. Drucker
ダイヤモンド社 (2000年12月)
P・F・ドラッカー 上田 惇生
ダイヤモンド社 (2002年05月24日)
市川 拓司
小学館 (2007年04月06日)
すごくなつかしい感じもあり、不思議な世界もあり。 個人的には読後の爽快感が好きです。
P.F.ドラッカー 上田 惇生
ダイヤモンド社 (2005年07月29日)
ドラッカー3冊目だし、同じようなことが書いてあるわと一瞬だけ思った私。 いやいや、ドラッカーはそんなにうすぺらくはありませんでした。 またしても触発され・・・。 イノベーションは技術ではないというところは昔から思っていた私の意見と一致(おこがましいで...
小川 浩
ビジネス社 (2007年07月)
読み始めは「知ってることばかり書いてある本かも」と不安になりましたが、最終的には有益な情報が載せられていました。 フィードはすでに使ってはいるけれど、フィードのこれからの可能性について考察が書かれていて「なるほど」と思う本。 鵜呑みにするかどうか...
P・F. ドラッカー Peter F. Drucker
ダイヤモンド社 (2000年07月)
ドラッカーはすばらしいです。 個人としてどうやってこれから生き残っていくかについて本当によく考えさせられる本です。 ドラッカーの言ってることは正しいの一言につきます。
P・F. ドラッカー
ダイヤモンド社 (2000年09月)
初ドラッカーでした。 これまで少し敷居が高い気がしてチャレンジしていませんでしたが、読んでみてすごかった!! ちょうど起業をするタイミングとも重なったため、この本をベースに起業しようとさえ思ったほど。 おすすめです。
森 博嗣
講談社 (2007年05月10日)
新シリーズです。 森先生のことだから、きっと何か今までのシリーズとつながってるんだろうなと思っていましたが、やはりそのようです^^ この本はなぜか最初からトリックがわかってしまいましたが、それでも楽しく一気読みしました。 森先生の作品によく登場す...
藤城 真澄
光文社 (2003年06月06日)
読み物として読みました。 実際に英語力アップには私自身は使えない感じ。 というか私の英語力が足りないだけかも・・・。
坂東 眞理子
PHP研究所 (2006年09月16日)
女性が社会進出するにあたって「品格が必要」であることは、無意識の中で母に教えられて育ってきていました。 なので基本的な考え方は著者に大賛成。 でもファッションのところだけは私から見るといまいちでした。 それ以外の部分については大いに参考にして品格...
真山 仁
講談社 (2007年03月15日)
手に汗握る展開でした。 これからのファンドビジネスの方向性のようなものが示されていたように感じます。 はげたかは全体を通して、知識のUpと交渉力の大切さを知らしめてくれる本でした。 ありがとうございます。
実は結構関わったことがある企業がモデルとなっていて、しみじみ納得できる内容でした。 政治をあなどってはいけないという教訓を得ることができました。
講談社 (2006年03月15日)
上巻を読んですっかり虜になってしまい当然のように読み始めました。 地方を狙えというのは「なるほど」と思いました。 ファンドの知識と交渉術を学ぶのにとってもgoodな本です。 やめようと思ってたのに、ハゲタカ2を買わなくてはという結末でした。
投資会社にいるのに、ファンドのこととかあまり知らず、これではいけないと思って読みました。 そしたらおもしろくて・・・ファンになってしまいました。 ファンドビジネスが日本で始まったのは銀行の不良債権処理の整理がきっかけ。 恥ずかしながら銀行ってこんなん...
エリザベス・イーダスハイム 村井 章子
ダイヤモンド社 (2007年03月02日)
コンサルティングビジネスに携わるものとして、最高峰のマッキンゼーを作った人の話は興味津々。 読み進めているうちに、「すごい男だ」「ここまでしたから今のマッキンゼーがあるんだな」「長生きだ(笑)」といろいろと考えさせられました。 今までうっすら「こ...
W・チャン・キム 有賀 裕子
ランダムハウス講談社 (2005年06月21日)
ものすごくエキサイティングな本でした。競争で勝つことを考えるのじゃなく、競争のない世界を作ることを考えるとは・・・なるほどというところでした。難しい内容にもかかわらず読みやすいです。 ただし、実行に関する記述はあまり独創的なものではなく、普段自分が仕...
Jack Welch Jack Welch
HarperAudio (2005年04月05日)
勝間 和代
ディスカヴァー・トゥエンティワン (2007年04月05日)
学問に王道なしに常に賛成な私ですが、著者もそのようで、「これなら簡単!」とかそういうのが書いてあるわけではありません。 が、いろんなツールを使いこなすことにより、勉強は続けられるんだよということが書かれていて、大変参考になります。 私も少しずつ実...
森村 誠一
角川春樹事務所 (2005年06月)
松永 暢史
扶桑社 (2006年04月)
前に立ち読みして「なるほど〜」とかなり共感したのですが、今回買って読んでみることに。 3人の男の子を育てる母として、日々ため息をつかなくちゃならないことが多いのだけれど、この本によればそれは男の子なら当たり前のことのよう。 確かに知っている男性達も...
Hillary Rodham Clinton Hillary Rodham Clinton
Simon & Schuster Audio (2003年06月09日)
かつて日本語訳の本を読んで最後まで読み通せなかったため、今回は英語CDでチャレンジ。 結局やはりあまり好きではないようで、耳に入りづらかったです。 どうしてかな?彼女の人生には興味があると思うんだけど・・・不思議です。
原田 勝広
現代人文社 (2006年10月)
K.ブランチャード 小林 薫
ダイヤモンド社 (1985年09月)
1分間マネジャーに引き続き読みました。 私も主人公の女性企業家のようになっています。まさにその通りかも。 リーダーシップスタイルを柔軟に使い分けるというのは斬新でした。 特に私はあまり発達段階の上でない部下に対する対処が間違っていたのだと反省しまし...
東野 圭吾
文藝春秋 (2006年10月)
東野圭吾の本は本当に深いです。 こんな境遇に自分がなるとは思わないけど、一歩間違えばなりそうな境遇でもあり、そんな中人がどういう行動を起こすのかを決して逃げることなく書きつづっていて、悲しくなったりつらくなったりうれしくなったり。 とにかく深いで...
講談社 (2007年01月12日)
これまでの話とのつながりが今まで以上に強く現れていて、わくわくしました。 大好きなキャラクターの瀬在丸紅子さんが出てきて感激です(笑) あと、これまでいまいち共感できなかった犀川先生だったんですけれど、今回は言ってることがものすごく理解できて、自...
ダイヤモンド社 (1983年02月)
評判通りの名著です。 私は「何を示し」の部分ができてないなぁと反省しました。 何も示さなければ、「どう褒め」も「どう叱る」もできないです。 というわけでいつもほったらかしだったんです。うすうす気づいてはいましたが・・・。 これからは少し考えたいと思い...
トーマス・フリードマン 伏見 威蕃
日本経済新聞社 (2006年05月25日)
フラット化する世界からおいていかれないように、成功するためには何をすべきなのかが書かれています。主にアメリカ視点で、日本のことはほとんど出てきませんが、参考にはなるかと思います。 これを読んで息子達に教育を施してあげることが必須と心に決めることが...
Carly Fiorina
Penguin Audio (2006年10月09日)
本を買う代わりにCDにしました。英語のリスニング力アップにもいいしねということで^^ Carly Fiorinaの幼少の頃からHPをやめるまでのことが、本人によって語られています。 人生、どうしようかなと迷っている私にはとっても参考になります。
村井 亮
毎日コミュニケーションズ (2006年09月)
社内blogとか作りたいなぁと思い購入しました。 blogというよりSNSですが・・・。 SNSの基本が書かれていて、ビジネスに使うとどうかということがさらりと書いてあります。どちらかというと初心者向けですね。
私はこの手の本が大好きです。 世界がフラット化されていく様子がとてもうまく表現されています。ベルリンの壁崩壊から始まっていたとは・・・。 おすすめです。
Educational Testing Service 国際ビジネスコミュニケーション協会
国際ビジネスコミュニケーション協会 (2006年04月)
TOEIC受験に向けて買いました。模擬試験が2回ついています。あまり勉強する暇がない私は、この問題集を時間をはかりながら行い、答え合わせの後に復習をするというアプローチをとりました。TOEICでどのくらいの点数が取れそうかはこの問題集でだいぶわかるかと思いま...
藤原 幸恵
明石書店 (2006年11月10日)
朝日新聞社 (2006年02月07日)
スケールの大きな経済小説です。真山仁さんの作品は初めてでしたがとても気に入りました。読み応えあります。 いろいろな人の願い、思惑、腹、が交錯して経済、政治を巻き込んだエネルギー問題が繰り広げられます。 真山仁さんの作品を他にも読んでみたいですね。
ムギ畑
講談社 (2006年10月26日)
購入するかどうか迷ったけれど、やっぱり購入して、ちらっと読みました。ああそういうこともあったなあという感じ。最近あまりワーキングマザーとしての悩みがない自分を認識しました。 これからワーキングマザーになる人、ワーキングマザーで悩んでいる人にはかな...
和田 勉
日経BP社 (2006年04月20日)
宇野社長の経営スタイルについてはなるほどわかりました。でもこの本自体はぐっとはこなかったです。書き手の問題かも。
DHC (2003年04月19日)
最初は速すぎて聞き取れない〜と思ったけれど、少しずつ単語が耳に入ってくるようになりました。 毎日イギリス人と仕事を一緒にしてるからかもしれないけれど・・・。 リスニング力アップにはなりそうです。
折口 雅博
徳間書店 (2005年07月22日)
結構感動しながら読みました。 経営者ってこうじゃなくちゃいけないよな、とか。 会社ってこうあるべきだよな、と思いました。 顧客第一主義を貫きとおすのよってなところです。 本当に折口さんがそう思われているのかどうかはわかりませんけれど。
竹内 慎司
アンドリュースプレス (2005年03月)
なるほど・・・ソニーの実態の一部がわかります。個性を尊重するという社風が、よくない方向に行ってしまった感じです。問題の根っこのひとつはこの本から読み取ることができます。
早坂 隆
中央公論新社 (2006年01月)
貸してもらって読みました。現在いろんな国の人と働いているので、読みながらわりと具体的にイメージできて、私達がどう見られているのかも想像できてそこそこおもしろかったです。 まあそうはいっても内容は薄いです・・・。
堀 紘一
PHP研究所 (2006年09月22日)
リーダーシップについて考えることの多い最近、思わず手にとってみました。かなり実践的であることは間違いないです。一方でおそらく「当たり前のことが書かれてる」なんて書評も出るのではというオーソドックスな内容であることも事実。でも学問に王道なしじゃない...
講談社 (2006年09月06日)
萌絵ちゃんってこのシリーズでは冴えないなあなんて思いながら読みました(笑)ミステリーとしてはそこそこ、森作品全般の人間関係のつながりについてはおそらく完全には理解しきれないで終わりました。人間関係図を作成しなきゃ無利だな。
スティーブ ソレイシィ
アルク (2001年06月01日)
本で練習・CDを聞いてさらに練習。とりあえず英語は練習ですよね!通勤時にCDを聞いています。
アルク (2002年03月16日)
CDを聞いて何度も練習したらきっとビジネスの日常会話がスムーズにいくようになるのではと思います。 込み入った話を英語でスムーズにというレベルまで来たらもの足りない本です。
ISSコンサルティング
ダイヤモンド社 (2006年09月08日)
わりと一気読みでした。面白すぎ!! 目の前の仕事に真剣に取り組めばチャンスがやってくるというのはわりとみなさんの共通した意見。もし本当だとすれば、私も目の前の仕事に全力を注いでいく今のスタイルをこのまま通していきたいです。 グローバルコミュニケー...
ロバート・C・ヒギンス グロービス・マネジメント・インスティテュート
ダイヤモンド社 (2002年10月01日)
難しい内容をわかりやすく、それでいて上級者にも役立つように書かれているといううわさを聞き買いました。読むのが楽しみです。
アルク (2001年03月20日)
何事も練習が大切よね〜を信条とする私に、「英語もそうだったのか」と思わせた本。何度も口に出して言うことで、言いたいことがどんどん英語で言えるようになります。
佐々木 かをり
アルク (2005年12月25日)
仕事で英文メールを書く機会が多く、ときどきちらっと見て表現を参考にさせてもらってます。まだじっくり読んでいないですが、手元においておいて損はない本です。 ================== 仕事で毎日英語のメールを大量に書くようになり、読み返してみると使える表現...
メディアファクトリー (2006年08月)
まあまあでした。とっぴなこともないし、不明点も残らないし、地に足着いたミステリーです。
アルク (2000年04月10日)
仕事で英会話の限界を日々感じているせいか、この手の本にばかり手を出してしまいます。本当に簡単なことがうまくいえなかったりする悩みに答えてもらいたいと祈りつつ買った本です。結構いけます。
平井 通宏 Francis J. Kurdyla
オーム社 (2004年08月)
システム導入のプロジェクトをやっていると「こういう表現使いたい」というのがたくさんこの本の中に出てきます。実用的!!
Kenichi Ohmae
Harper Paperbacks (2001年06月26日)
本人の講演で直接聞いていた内容をあえて英語で読んでみています。おもしろいです。
花本 金吾
旺文社 (2003年10月)
受験生時代、学校でこの本を買わされてよくやりました。せめてあの頃のレベルに戻ればきっと英語に困らないはずとあえて15年ぶりにやってみることにしました。今は暗記用に赤い下敷きまですでに入っていてびっくり!
日経ITプロフェッショナル 日経コンピュータ
日経BP社 (2005年12月27日)
仕事でSAPの導入は何度か経験しているにもかかわらず、実はあまりSAPを愛してなかったりしました。ところが、この本を読んでみたら、その広がりに驚くばかり。好きになりそうです(笑)
小阪 裕司 石田 淳
フォレスト出版 (2005年12月14日)
あまり役に立ちませんでした。
集英社 (1996年09月20日)
一卵性双生児を息子に持つ私にとっては多少違った視点で読めたかもしれません。おそろしい話でした。途中から先を読めてしまって、最後を先に見てしまいそうになりました。
講談社 (1999年05月14日)
ミステリーとしておもしろいです。私は結局最後の最後のところがよくわからず、袋とじをあけてしまいました。プチくやしい(笑) おかげですっきりしました^^
緒方 貞子
草思社 (2002年11月30日)
講談社 (1994年06月06日)
こんなことが本当にあったらおそろしい!と思えるお話です。脳の奥深さと、人間の欲深さと、自分と言う存在の意義深さを感じさせてくれました。
黒川 清
東洋経済新報社 (2006年05月)
これまで国際派のキャリアについてほとんど考えたことがなかったですが、この本を読んだだけで視野が広がり、国際派のキャリア、プロフェッショナルとは何なのかというのが少しだけわかるようになりました。今後は常に国際派を意識してキャリアを積んでいこうと思い...
東野 真
集英社 (2003年06月17日)
この本を読むまで紛争や難民に対してほとんどまったく知識がなかった私。そんな人にもよくわかるように書かれた本です。もちろん緒方貞子さんがすばらしいというのが前提にあるのですが、それを差し引いても著者の文章力が高いと思います。 私の人生を変えるかもし...
講談社 (1993年07月06日)
白夜行と同じぐらいよくできた作品です。事件そのものも気になるには気になるのですが、それ以上に謎めいた人間関係に興味津々。おもしろくない本だと先にラストを読みたくなってしまいますが、この本に関してはその心配もなく、注目のラストまで止まることなく読む...
藤原 正彦
新潮社 (2005年11月)
筆者の主張は少し偏ってはいますが、今の日本にはこのくらいがちょうどいいように思います。アメリカナイズされた両親に育てられた私には、両親のいい面、悪い面を指摘されたような気がしました。そして子供達に何を教えていったらいいのかというのを深く考えるよう...
講談社 (2006年05月10日)
さらりと読めました。 ミステリそのものはたいしたことなかったのですが、もしかして?という部分があり、気になって仕方ない読後です。森先生ファンじゃないとやっぱり読んでもおもしろくなさそう。
文藝春秋 (2001年05月)
主人公の夫婦それぞれの立場に立って読むことができました。娘の肉体に自分の魂が乗り移ったら私だったらどうするかと真剣に考えてしまいました。心に残る小説です。
文藝春秋 (2006年02月)
読み始めは軽いクレージーな推理物かなと思いましたが、途中から多面性があることに気づき、東野氏らしいと思いました。子供の受験に一生懸命になりすぎちゃう大人って怖い・・・。
釣島 平三郎
講談社 (2004年12月21日)
アメリカの教育のいいところをピックアップして書かれています。日米の一番の違いは、アメリカが機会の平等を意識し、日本が結果の平等を意識するところでしょう。アメリカの教育にもこの本に書かれていない欠点があるとは思うけれど、いいところは日本でも積極的に...
筑摩書房 (2006年02月07日)
わくわくしながら読み終えました。売れるだけのことはあってウェブのこれからについてかなり論理的に説明されています。
小学館 (1995年06月)
理数系に強い子が育つかどうかはわかりませんが、興味を持たせるのに適した百科事典です。大人も楽しめます。
羽豆 成二
小学館 (2002年07月01日)
各項目とても詳しく記載されていて、子供はもちろん大人も楽しめる百科事典です。
市川 力
中央公論新社 (2004年02月)
早期英語教育がはやっているけれど、ホンモノのバイリンガルを育てるのはそんなに簡単なことじゃないんだというのがよくわかりました。私個人も、昔から英語に親しむように教育され、結果がたいしたことないのでわかってはいましたが・・・。自分の英語に悩む人、子育て...
講談社 (1996年04月03日)
講談社 (1996年07月01日)
講談社 (1996年09月02日)
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