たいして読んでないけど、何読んだかすぐ忘れるので、忘れないようにしたいだけです!!
あいこぅさん
山本 一力
文藝春秋 (2010年01月08日)
読んだやつ 読み終わった
何度かうるうるしてしまった。とても読みごたえのある良い話だった。
重松 清
新潮社 (2009年06月27日)
最後まで気分の良い青春話だった。
海堂 尊
宝島社 (2010年01月08日)
官僚とか大嫌いになる おもしろかった
おもしろい
J.R.R. トールキン J.R.R. Tolkien
評論社 (1992年07月)
解説から始まるので、予想外だったので、なにがなんだかわからなくて、心が折れそうになった。 設定解説が最初にあると分かっていたら、もう少し気分的に楽だったと思う。 物語が動き出して、少しずつおもしろくなってきたので、今後に期待するしかないです。
道尾 秀介
新潮社 (2008年07月29日)
賛否両論ある本だと思っていたけど、読んで納得。 これはハッキリ分かれるだろうと思う。 嫌な部分も少なからずあったけど、全体を通して考えれば、これはこれでありなんじゃないかなぁと思う…。 ただ、また読む気分にはならないかも…。
横山 秀夫
文藝春秋 (2006年06月)
こんなに良い意味で、イライラしたり、ソワソワしたりしたのは久しぶりでした。
綾辻 行人
角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年11月25日)
おもしろかったけど、それ以上に怖かった。 夢にまで出てきました。 読んでいて、この終わり方はどうするつもりなんだろう?と心配といいますか、ここで残念な終わり方されたらどうしよう…と思っていたけど、私的に納得して終われたので満足です。
怖かったです。 館シリーズにはない怖さなので、今までの綾辻作品とはまた違ったおもしろさがありました。
畠中 恵
角川グループパブリッシング (2008年04月25日)
なかなかおもしろかった。
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年06月23日)
なかなかおもしろかったけど、しゃばけのが好きかな
新潮社 (2009年11月28日)
文藝春秋 (2010年03月)
しゃばけシリーズとは違ったおもしろさだった。
新潮社 (2010年11月)
東野 圭吾
角川グループパブリッシング (2008年05月24日)
最初から最後まで重たい気分だった。
otomechips
パブー (2010年07月03日)
宮部 みゆき
文藝春秋 (2011年12月06日)
おもしろかったと言うのはおかしいんじゃないか?って思うくらい、終始ドンヨリした気分だった。そんな気分になるくらい引き込まれていたんだろうと思う。
夢枕 獏
文藝春秋 (2009年12月04日)
おもしろかった!! 毎回交わされる「ゆこう」「ゆこう」が好きです。
文藝春秋 (1998年11月)
初めて読んだ夢枕作品ですが、読みやすくて、清明と博雅のやりとりがおもしろかったです。
伊坂 幸太郎
新潮社 (2005年04月)
なんとなく先の読める感じでしたが、おもしろかったと思う
文藝春秋 (2007年04月05日)
こっちのシリーズは人情的な感じで、これはこれでおもしろい。
講談社 (2011年09月22日)
弓之助の兄ちゃんのキャラ好きです。おもしろかった。
久しぶりの井筒殿。相変わらずのおもしろさ
浅田 次郎
小学館 (2011年09月06日)
笑いをこらえられずに、ニヤニヤしながら読みました。何個か飛行機で読んだ記憶の物もあって、それがまた嬉しい気分になりました。相変わらず彼のエッセイは面白い。
幻冬舎 (2011年08月04日)
相変わらずのおもしろさでした!!!
石田 衣良
文藝春秋 (2003年09月)
株やってみたくなった…とてもおもしろかった。 町屋という舞台も馴染みのある場所なので、そこも良かった部分だったのかもしれない。
光文社 (2011年07月12日)
おもしろかったけど、そこまで印象に残らなかったかなぁ…
浅田次郎
新潮社 (2011年06月26日)
今回の短編はなかなかおもしろかった。SFに挑戦したのか!!と思ってびっくりしたけど、おもしろかった。
司馬 遼太郎
文藝春秋 (2003年02月)
けっこう大変だった
森 博嗣
講談社 (2004年07月15日)
おもしろかったけど、順番に読んでないので、順番に読みたい…
宇野 千代
集英社 (1993年10月20日)
こんなふうに歳をとれたらいいなぁと思いました
北林 一光
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年12月25日)
すごくのめり込んで読んでしまったため、久しぶりに2駅乗り過ごした
講談社 (1999年05月14日)
またもや加賀さんです…
講談社 (2002年01月11日)
夢のコラボになってておもしろかったです。あの建物を想像するのに苦労しましたがおもしろかたです
講談社 (2002年07月16日)
意外な犯人であったような、なんとなく想像通りというか…でも、こっちのシリーズもおもしろそうです…
宝島社 (2008年09月03日)
ミステリーっぽいからこのミス大賞になったのか…歌って文字になると、どうも想像しにくいのは、私だけだろうか…
バチスタと違う感じで、ちょっとミステリーっぽくて、戸惑った
講談社 (2009年12月15日)
さっと読めてしまった。おもしろかったです
昔のことといえども、あまり変わってない気もするので手術されるのが怖くなった…
幻冬舎 (2011年04月12日)
大好きな浅田宮部コンビの対談に興奮し過ぎて、電車乗り過ごしました…歴史の授業についてとか、方言についてとか、これからの日本のあり方とか、いろんなことを考えさせてくれたり、笑わせてくれたりと、対談集って初めて読んだけど、楽しかったです。ただ、同じ話が...
講談社 (2007年05月31日)
生きるとか死ぬとか考えさせられることがたくさんあったけど、読んで死ぬのが怖くなくなった気がします。 何度電車で涙をこらえたか... とても良かったです
泣きました
蘇部 健一
講談社 (2002年01月16日)
あほらしくておもしろい、何も残らないけど、おもしろかったです
祥伝社 (2006年02月)
なんとおもしろい娯楽小説なのだろう!と思いました。 読み易くて、単純明快で、でも複線やらいろんな部分はしっかりしていて、素敵なセリフが多くて…とても良かったです
祥伝社 (2006年05月)
相変わらずおもしろかったけど、最初のほうがおもしろかったかな~と思います
ジェイムズ・P.ホーガン 池 央耿
東京創元社 (1980年05月)
初めて読んだ本格SFではないかと思います…だからでしょうか、とても読むのに苦労しました…。 科学的なことは苦手なので… ただ、いろいろ考えたり、このアニメの名前はここからきているのか?とか…いろいろ楽しめました。SF初心者には大変だったけど、読んでよかっ...
恩田 陸
新潮社 (2005年06月)
いつもの恩田作品より、短編だったせいか、????な気分になることが少なかった気がする。おもしろかった
今邑 彩
中央公論新社 (2006年04月)
後味の悪いとこまで読んでしまいました。どっちかと言えば、あのバッドエンドは嫌いじゃないかな?? 読み易かったです
ジェラール・ジュニョー ジェラール・ジュニョー ジェラール・ジュニョー
パンド (2003年08月08日)
映画 読み終わった
とても良い映画だと思う。 ただ、戦時中の話だとは思わず見た自分が悪いけど、苦手なので、けっこう辛かった…。
半村 良
扶桑社 (2001年12月)
宮部みゆきが好きな本に挙げていたので読んでみた。短編だと思って読んでいたので、後からあれ??ってなって、誰が誰だか分らなくなったのと、いろんな人の関係が分からなくなったりもしたけれど、金持ちに貧乏の気持ちは分からないし、結局貧乏人からお金を吸い取...
ジェラール・ジュニョ クリストフ・バラティエ
Happinet(SB)(D) (2010年04月23日)
けっこうドタバタしていた気がする…歌も良かったけど、ドタバタしすぎて、なんか薄いような気がする部分もあったかも…息子ももっと出てきて良かった気がするし…。でもおもしろかった
神永 学
角川書店 (2008年03月25日)
アニメよりこっちのがおもしろかったけど、どっちの晴香にもイラッとさせられる…。読みやすいのが良いところな感じ…
集英社 (2008年12月16日)
初めての半村作品だったけど、おもしろかった。 盗賊の退治物みたいな感じかな?彼らの心意気みたいなものは読んでいてスカッとする… やはり時代小説が好きだ~
水木 しげる
新潮社 (2002年07月)
初めて読んだ水木エッセイでしたが、おもしろかったです 気軽に読めるし、彼のマイペースな性格っぷりがおもしろくて、とても憧れます… 他のも読んでみよう…
講談社 (2010年10月15日)
最後物足りなかったというか、マンチュリアンに続くのかなぁ? みたいな感じもあったけど、結局この4冊、何度電車で涙をこらえたことか… 蒼穹の昴から読んでないとこの感動は薄かったと思う ちゃんと読んでて良かった 蒼穹の昴からもう1回読み返そうかと悩み中…
遂に…遂に…あぁぁぁ ってなった
講談社 (2010年09月15日)
昔の話とごっちゃになったりするけど、そんなことは気にならん
咲乃 月音
宝島社 (2009年09月05日)
あの関西弁が読みにくかったけど、慣れた 予定外に泣いてしまった
やっと待ってた第1巻 春児とか出てきて嬉しくなってうるうるした 今後に期待
大沢 在昌
講談社 (1992年11月)
前半は余計で疲れる一言が多く感じたけど、楽しく読めたと思う…新宿鮫のが好き
誉田 哲也
光文社 (2008年09月09日)
おもしろかった~!
橋本 紡
新潮社 (2006年12月)
解説の通りなので以下抜粋 旅を通して彼の中に刻まれたものはあるだろう。だからといって、はっきりした答えを出さないところ、希望に満ち満ちて前向きにならないところ、主人公が大人にならないところ、そして教条的なところが一切ないところが、ものすごくいい ...
エミル・ケレシュ ガーボル・ロホニ
東宝 (2010年04月09日)
読み終わった
自分の老後が不安になったけど、こんなふうにお互いに支え合って老後を迎えられたら良いなぁと思う… とても良かった
トム・ロブ スミス Tom Rob Smith
新潮社 (2009年08月28日)
ロシアが嫌いになるとか言いつつ、結局こっちも読み終わり… 親友が死んだのはショックだったけど、人の恨みつらみは怖いものだ… 続きも結局読むのだろうなぁ…
あの姉妹が養子になっていた… 口べたなレオにイライラするけど、そんなもんなのだろうか…
津原 泰水
新潮社 (2009年10月28日)
人が多くて分からなくなったw 思ってたより盛り上がりに欠けた気がする
講談社 (2003年02月14日)
読み易かった
養老 孟司
新潮社 (2007年11月)
ほうほうって思いながら読んだ 夫婦のベクトルの話はなるほど… 素敵な老人になりたいものだ
集英社 (2008年04月18日)
サスペンス系のが好きな作家さんだけど これはこれで気軽に読めておもしろかった
百田 尚樹
講談社 (2009年07月15日)
あまりにショックで、何度落ち込んだことか… 読み終わってからも、泣いたりして大変だった 読まなきゃよかったとさえ思った 戦争のことは何もしらないし、むしろ怖くて目を背けてきた物であったから、読むのは辛かった しかし、日本人として、知っておくべきこ...
黒武 洋
新潮社 (2005年01月)
なんかドキドキするのだけど あれあれ?っていろんな人の動きが分からなくなったり、誰が誰だか分らなくなったり… こんなに悪い奴ばっかりの学校もないだろって思うような…でも、未成年の犯罪について、もしこんな人たちがいたらどうする?って考えてしまう部分も...
光文社 (1990年12月)
おもしろかった! 登場人物がわからなくなったけど やっぱり東野はサスペンスやらミステリーに限る ベタな感じが良いのだと思う…読み易いから
角川書店 (2005年10月25日)
あっけないしなんか先読みできるのだけど なんかハマってしまって、あっという間だった
講談社 (2001年07月13日)
分厚さを気にさせないほどあっという間だった おもしろかった 今回は犀川先生がんばったと思う
講談社 (2001年03月15日)
いつもと違う雰囲気だった 後半に???な一文があって、わからなくなったけど おもしろかったかな
松久淳+田中渉
かまくら春秋社 (2000年12月31日)
死ぬのも悪くないなと思える話だった 悲しいけど、暖かい話だった
講談社 (2005年11月15日)
人の名前を覚えるのが苦手なのに、一気に登場人物が出てきて、続きものだったのか?と悩んでしまったが、やはり1冊目のよう…せめてもう少し4人の紹介は細かくしてくれたらと思ったけど、なんやかんやでおもしろかった
光文社 (1999年09月)
最後はちょっと泣けた おもしろかった 続編出たらおもしろそう…
光文社 (1999年08月)
おもしろさは1巻に続き…
小泉 八雲 上田 和夫
新潮社 (1975年03月)
とてもよかった もう遅いかもしれないけど、日本人は間違った方向に進んでしまったのだなぁと思った
講談社 (2000年11月15日)
分かりにくいトリックがあったわけでもなかったので、読みやすかった
新潮社 (1999年08月)
読んでて辛くなってきてしっかり読めなかった 私のように心が弱い人は読まないほうがいい気がする
講談社 (1999年11月12日)
ついにプロポーズしてしまったけど、なかったことにしてた おもしろかった
バジリコ (2006年09月20日)
登場人物が多くて分からなくなったけど 2回読むとたぶんおもしろさが増すと思う
パウロ コエーリョ Paulo Coelho
角川書店 (1997年02月)
薄いのに中身は濃かった 自分ももっと前兆を信じようって思えた 前向きになれる話だった
梨木 香歩
新潮社 (2003年06月)
読みたかった1冊 これでやっとりかさんの話が繋がった りかさん読んで、からくりからくさ読んでからミケルを読むといいかも
フランク・シェッツィング 北川 和代
早川書房 (2008年04月23日)
疲れるけど意地で読んでる でもたまにおもしろい
本多 孝好
双葉社 (2002年10月)
この人の本初めて読んだ シンクロするのはおもしろいけど、なんか物足りない気分になった
祥伝社 (2006年07月)
ちょっと怖かったり、不思議だったり、爽やかだったり おもしろかった
講談社 (2002年11月15日)
おもしろかった!
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