これすんごい。
まさに、これからの時代に必要なところ!

2017年7月21日

読書状況 読み終わった [2017年7月21日]
カテゴリ 人生・生活

これは、絶対みんな読んだほうが良い(^^)!

2017年5月25日

読書状況 読み終わった [2017年5月25日]
カテゴリ 人生・生活

知らなかった知識がかなりあった。

支配的・独占的な経済&金融システムの話には納得。

2017年6月27日

読書状況 読み終わった [2017年6月27日]
カテゴリ 5次元

日本では、街は安全で、ご飯はおいしく、経済の低迷が続いているとはいえ、世界の中ではまだ相対的に豊かです。しかしながら、そんな平和な時代もついに終わりを告げようとしています。安寧の日々が続くのもせいぜい2020年まで。それに前後して、日本にはほぼ確実に修羅場が訪れます。それは、数年に一度のものではなく、数十年、おおげさに言えば、100年に一度と言ってもいいインパクトのあるものとなるでしょう。  日本の近代は、1868年の明治改元から始まり、その第1ステージは、1945年の敗戦によって幕を閉じました。その後、敗戦から立ち直った日本は、奇跡の経済成長を遂げ、輝かしい「近代の第2ステージ」を創り上げました。しかし、その時代にも終わりが近づいています。戦後モデルのガラガラポンがあらゆる領域に迫っているのです。  2020年前後から始まる「日本近代の第3ステージ」、通称「日本3・0」は、これまでとはまったく異なる思想、システム、人を必要とします。  新しい時代にもっとも不要なのは、「チャレンジ童貞」です。求められるのは、失敗してもはいあがり、しつこく挑戦する人間。常識を疑い、ゼロからイチを生み出せる人間。日本にとどまることなく、世界に飛び出す人間です。

〜〜〜
私は次の「10のファクター」が複合的にガラガラポンをもたらすと読んでいます。
(1)年功序列の終わり
(2)正社員と非正規社員の格差解消
(3)男女逆転
(4)外国人労働者の登用
(5)難民 (特に北朝鮮・中国)
(6)業界再編・伝統企業の倒産
(7)スタートアップの興隆
(8)第4次産業革命 (ロボット・AI・ビッグデータ・IoT)
(9)交通革命 (リニアなど)
(10)グローバル(TPPなど)

〜〜〜

「日本3・0」時代のキャリアにおいては、「多動であること」がプラスになります。多少のキャパシティオーバーは気にせずに、とにかくフィールドを広げてみてください。「多動であること」と「ある分野に集中すること」。これを両立することこそが、「日本3・0」時代を満喫する「最高の働き方」なのです。

2017年2月1日

ネタバレ
読書状況 読み終わった [2017年2月1日]
カテゴリ 経済

メールやSNSで絶えず気が散っていては、良い仕事は出来ない。
集中する時間帯を設ける!

2017年3月9日

読書状況 読み終わった [2017年3月9日]
カテゴリ 発想・考え方

読書状況 読み終わった [2017年2月4日]
カテゴリ 発想・考え方
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100歳以上生きる今後の時代では、
学校・仕事・引退モデルは崩壊する。
引退の代わりに登場するのが、マルチステージ(複数キャリア)の人生だ。

2016年12月8日

めまぐるしく変化する環境で、競争を勝ち抜くには?
オープンな組織の作り方
・組織の「目的」の共有→「なぜそれをするのか」を共有
・メンバーが全力を尽くすことをかきたてるような「情熱」
・「主体的な参加」

2016年12月8日

読書状況 読み終わった [2016年12月8日]
カテゴリ 人生・生活

終身雇用、長時間労働が競争力につながっていたころ、副業は否定的な目で見られていた。
産業構造が変化した今、従来と同じ価値観にとらわれていては新規事業は生み出せない。(文・Wedge編集部)

・日本では長らく、社員を終身雇用して経験を積ませることで、生産性や競争力を高めてきた製造業が産業の中心だった。しかしモノづくりの現場が新興国に移り、ITによる産業構造の変化が起きたことで、経験の蓄積を1つの優良なアイディアが勝るようになった。
そうした中、注目され始めているのが「副業」だ。
副業に詳しい東京大学大学院経済学研究科の柳川範之教授のもとにも
「経団連所属の大企業の担当者から副業に関する問い合わせが増えている」という。
今年2月、ロート製薬が社員の副業を認める「社外チャレンジワーク制度」の導入を発表すると大きな話題となった。

新しい事業を生み出すには『多様性』が大きなキーワード。
過去の成功体験だけではなく別の価値観が必要だ。

・エンファクトリー(東京都渋谷区)のHPには「専業禁止!!」という言葉が枠囲みで表示されており、強制ではないが社員に副業を持つことを勧めている。

・ヤフージャパンも副業を認めている。
同社で副業を持つ社員の数は数百人に上る。
「社員の面倒を会社が一生みられるわけではない。社員にも個人として色々な経験を積んで準備をして欲しい。会社はその環境を整えるべきだ」(湯川高康人事部長)

・労働法では?
「労働契約から外れた私生活は自由が原則。副業は、本業と競合したり信用を傷つけたりするなど、合理的な理由がなければ禁止できない」
(労働法を専門とする早稲田大学法学部の島田陽一教授より)

2016年8月20日

ネタバレ

【良い動機】
楽しさ:やっていて楽しいので、仕事自体が報酬となる。
目的:仕事自体ではなく、結果に価値を感じ、働く。
可能性:個人的な目標などのために、仕事に励む。
【悪い動機】
感情的圧力:罪悪感や羞恥心、自尊心などによって働く。
経済的圧力:報酬を得るため、解雇を逃れるために働く。
惰性:ただ昨日やっていたことを、今日も行う。

2016年10月5日

読書状況 読み終わった [2016年10月5日]
カテゴリ 人生・生活

読書状況 読み終わった [2016年7月4日]
カテゴリ ビジネス

オックスフォード大学の研究によれば、コンピュータ化によって近い将来、米国の47%の仕事がなくなるおそれがあるという。(中略)
自動化で影響を受けるのは、医師や弁護士、会計士、教授など、これまで機械では置き換えられないと考えられてきた「知的労働者」である。
そして、先進諸国の労働者の4分の1〜半分が、知的労働者に相当する。

2016年7月30日

ネタバレ
読書状況 読み終わった [2016年7月30日]
カテゴリ 経済

◎自分の「非を改める」ことができなくても、まず「非を認め」「謝る」ことができれば、人間関係は修復できるどころか「深化」する。

◎人とぶつからない人生・心が離れない人生が、良き人生ではない。
人とぶつかり、心が離れ、なお、それを超えて、深く結びつく人生。それこそが、良き人生である。

2016年10月6日

「チームビルディング」は、人生の中心に近い、とても大事なことということを学びました!
めちゃ良い本です!!
超オススメ!

2017年4月8日

読書状況 読み終わった [2017年4月8日]
カテゴリ 人生・生活

体験的リスクテイカー!
生き方がかっこいい(≧∇≦*)

2016年7月20日

読書状況 読み終わった [2016年7月20日]
カテゴリ 人生・生活

ロマンとビジョン、そして同時に大切なのは、男も女も「度胸と愛嬌」。

2017年4月26日

読書状況 読み終わった [2017年4月26日]
カテゴリ 人生・生活

読書状況 読み終わった [2016年7月4日]
カテゴリ ビジネス

読書状況 読み終わった [2016年7月4日]
カテゴリ 人生・生活

夢のある楽しいレストラン、つまり、お客様が『ワー』とか『キャー』とか『凄い!』と声をあげてくれる驚きある店を作る会社になろう、と。
エンターテイメント・レストランの日本一になろう、と。
なぜだろうと振り返っても、理由がないんです。
1回しかない人生なので、本当にやりたいことをやって、成功を諦めず、成功を摑みたい。そう考え続けていましたね。
そして、同じことをいつも社員にも言っていました。

2016年7月1日

ネタバレ

藤田さんと好きなアーティストが一緒だったことに感動。

↓↓

今日のLiveで ILL-BOSSTINO が何度も繰り返し言っていた、 『孤独、憂鬱、怒り、それを3つ足してもはるかに上回る希望』  それこそが起業家には必要。  これからまた希望を持たなくては。

2016年7月23日

ネタバレ

◎心から惚れていない会社でなんて、絶対に働きたくなかった。
これだけは譲りたくなかった。
仕事も恋愛も一緒だろ。

◎カネがない。経験がない。人脈がない。
だから、どうだというのだ。
やれない理由をいくつ重ねても、何の意味もなさない。

天毛伸一

2016年7月15日

ネタバレ
読書状況 読み終わった [2016年7月15日]
カテゴリ ビジネス

読書状況 読み終わった [2016年7月1日]
カテゴリ 人生・生活
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