田んぼ本棚(25)+1»
私が読んだ本の一部です。面白さ等を感じてコメントやメール(匿名でも何でも)等頂けたら嬉しく思い[/]。 各本の日時クリックからコメントが出来るのですね。色が重なってしまうというのはやっぱよくない。 2009年秋、漫画が増えてきた? 田んぼのホ本だな ノホホンとした気分もどこかに・・・
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落語家兼漫画家の作者独自の視点でかいてある4コマです
http://www.amazon.co.jp/gp/aw/d.html/378-4039092-4684050?ie=UTF8&dl=1&uid=NULLGWDOCOMO&a=4821186837
2010年12月25日
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ノンフィクション系
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奥付のさらに後ろの文章が 口コミならぬ WEBコミ
気楽に読めると思います
こぉー落語を日常生活のことに絡めてあるところがいいなぁって
三四楼じゃなかった 漱石『三四郎』のもとには”お花半七”って説は説得力があると思います。
確かに三四朗って名前も何かちょっと気楽な ノリがあるかも
帯には 二、女がつよくたっていいじゃないか と
男性女性理解し合う、お互い尊重するというのは,やはり大事だと思いました。
男性も女性的部分持つべきだろうし その逆もまた然りなんだろうな と改めて
2009年購入
素人知ろうとする部分を持ち続けたい。
2009年07月18日
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ノンフィクション系
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直ぐに読めてしまった。しかしこういう読みやすさがないといま 文章って読んで貰えないのかな とも思う。
著者はとても素直な方で,かつ決断力があるのだと思う。
普通な面を持っていて,真面目な印象を受けます。
続編が読みたくなります。きっと出版されるのでは と思っています。
2010年02月28日
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ノンフィクション系
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読み終わった
(2010年02月28日)
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筆頭著者は養老先生
対談でなくて 鼎談らしい・・・初めて知りました。鼎談て言葉
話しているので、時々話題や発言が飛んどるなぁ と思うことはあるけど、
ヒステリックに虫を排斥しなくても・・・なんて事を思う
読んでて思わずケタケタ笑いだしてしまったとこもあったけど、笑っている場合などでは無い様な気もする。10年前の続刊?的な位置づけみたい^^
すぐ読めてしまうけど、買って楽しめた本だと思う
http://www.64tai.com/blog/index.php?catid=7
これが虫隊というとこのページだそうで^^
2009年11月16日
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ノンフィクション系
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読み終わった
(2009年11月16日)
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バイト先で話をしていて^-^
恥ずかしいのですがブクログに登録ッ
魔法モノへの憧れって女の子ってあるのかなぁ とか
最近はゴールデンでアニメをやらず どんどん個人主義というか、、、
王道ものってすごくいいと思うのです
僕自身はリアルタイムで水曜日?18時からテレ東を見ていました。
男の子が読んでも楽しめる好きな作品です。☆☆☆☆☆彡
2009年11月03日
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おはなし
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読み終わった
(2009年11月03日)
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原秀則らしい感じ
この人の野球漫画は色々な評価あるみたいですね
この話私なよっと甘いような感じに酔わされているのかな
悲恋物語もいいと思うけど、こういう気楽なノリも好きです
2009年10月12日
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おはなし
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読み終わった
(2009年10月12日)
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ゆっくり読もう 思い返してみると、中学1年の時の国語の男の先生も私と小鳥と鈴と を学級通信若竹だったかな、で取り上げていた様な記憶が、、、みんなのうたでも 曲がついてて、耳に残っています 鈴と小鳥とそれから私 てあるけど 題は「私」が先に来てるとこに なんか 作者の主張めいたものがあると思う
2009年10月02日 | コメント(0)
ああっ 絶版か…
ある方が貸して下さいました
タッパーを持参する話 折詰がタッパーに変わった=タッパーが折詰に代わるようになった 駄洒落
食い物言葉 これは確かに考えてみると面白そう
貸して下さった方に感謝感謝でございます
ありがとうございます
2009年09月26日
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ノンフィクション系
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