khoshさん
アイザック・アシモフ 岡部 宏之
早川書房 (1984年04月)
文庫
柴田 淳
ソフトバンククリエイティブ (2009年04月11日)
単行本
エドウィン・アボット・アボット 冨永 星
日経BP社 (2009年03月19日)
寺山 修司
河出書房新社 (2006年07月05日)
福澤 諭吉
PHP研究所 (2009年04月21日)
穂村 弘
講談社 (2009年04月10日)
変態ロマンチスト詩人のエッセイ集.
宮沢 章夫
新潮社 (1997年04月)
スポーツドリンクが出てきた.
吉行 淳之介
新潮社 (1966年04月)
田山 花袋
新潮社 (1952年08月)
中原 昌也
新潮社 (2001年06月)
レイモンド・チャンドラー 清水 俊二
早川書房 (1977年08月)
舞城 王太郎
講談社 (2004年12月14日)
象か熊かはっきりしなさい.
島田 雅彦
新潮社 (2001年07月)
柄谷 行人
太田出版 (2002年04月)
町田 康
中央公論新社 (2008年02月)
正味,しんどい.
トルーマン カポーティ Truman Capote
新潮社 (2008年11月27日)
はからずも映画のパッケージすら覚えてなかったので, 僕のホリーはオードリーより断然かわいいっす.おほほん
フィリップ・K・ディック 友枝 康子
早川書房 (1989年02月)
ディックなんて読んだことなくて,勝手にもっと劇的なのを期待してたけど, よかった.特にガスステーションの場面.あのシーンは映画にしても画になるんじゃないかと,またしても勝手に思った.
阿部 和重
新潮社 (2000年06月)
読み終わったあと不思議な心持ちに. こんなに理性に作用した小説は久しぶりかもしれない.
カレル・チャペック
中央公論新社 (1975年12月10日)
保坂 和志
中央公論新社 (2000年05月)
橋本 治
朝日新聞社 (2007年09月07日)
見田 宗介
岩波書店 (2006年04月20日)
新書
仲正 昌樹
日本放送出版協会 (2006年11月)
小田 実
講談社 (1979年07月11日)
藤本 一勇 仲正 昌樹
PHP研究所 (2007年01月25日)
佐々木 敦
メディア総合研究所 (2008年12月13日)
東 浩紀
講談社 (2007年08月02日)
岡崎 武志
『書肆アクセスの本』をつくる会 (2007年12月)
永江 朗
六耀社 (2006年06月)
山形 浩生
イースト・プレス (2001年03月01日)
わりとこの人を信頼しています
高橋 昌一郎
講談社 (2008年06月17日)
講談社 (2001年11月20日)
動ポモ.
Nicholas G. Carr
Harvard Business School Pr (2004年04月)
ニコG. めんどくて未読
マガジンハウス (2008年12月15日)
雑誌
メディアファクトリー (2008年04月05日)
太田出版 (2005年07月16日)
仲俣 暁生
晶文社 (2004年12月25日)
とりあえず表紙がステキだ
木田 直人
中央公論新社 (2009年01月)
『~はなぜ~か』 いい加減こういうタイトルやめたらいいのに
宇野 常寛
早川書房 (2008年07月25日)
アレックス・アベラ 牧野 洋
文藝春秋 (2008年10月29日)
荒屋 真二
共立出版 (2004年10月10日)
チャールズ ブコウスキー Charles Bukowski
河出書房新社 (2007年07月)
端的に言うと魅力を感じない.
ミラン・クンデラ 千野 栄一
集英社 (1998年11月20日)
植草 甚一
晶文社 (2004年12月01日)
星野 道夫
文藝春秋 (1999年03月)
堀江 敏幸
新潮社 (2007年07月)
短編集なんだけど,淡々としているようでいて, 毎回落とし方が凝られてるのが気になる. 狙ってやってることなんだろうけど, 好かん.
レイモンド・チャンドラー 村上 春樹
早川書房 (2007年03月08日)
鈴木 謙介
講談社 (2005年05月19日)
荻上 チキ
筑摩書房 (2007年10月)
せきしろ
マガジンハウス (2008年12月05日)
この本のせいで,ひたすら様々なルノアールが出てくる 夢をみた. 楽しかったけど.
徳山 豪
共立出版 (2007年08月10日)
谷川 俊太郎 川村 和夫
集英社 (2008年02月20日)
角川春樹事務所 (2004年05月)
リチャード ブローティガン Richard Brautigan
新潮社 (2005年07月)
濱野 智史
エヌティティ出版 (2008年10月27日)
神成 淳司
ウェイツ (2007年04月14日)
速水 健朗
ソフトバンククリエイティブ (2008年02月16日)
筑摩書房 (2008年10月)
尾崎 放哉 村上 護
筑摩書房 (2008年02月06日)
いいです. ただちょっと多すぎるかも.
日本放送出版協会 (2007年01月)
ニコラス・ネグロポンテ 福岡 洋一
アスキー (1995年11月)
ネグロポンテ.
小寺 信良
翔泳社 (2007年08月02日)
津田 大介
翔泳社 (2004年09月22日)
バーバラ M.スタフォード 高山 宏
産業図書 (2004年12月27日)
おもしろそうなんだけど,読みにくいよ. 内容の難しさじゃなくて,表記になじめない.
ニコラス・G・カー 村上 彩
翔泳社 (2008年10月10日)
電力のアナロジー.
夏目 漱石
新潮社 (2002年09月)
伝説の「オラレブル」が読みたくて買ったんだけど, この文庫じゃなかった. でもおもしろい. 随筆って言うとカタいけど,つまりはエッセイなんだな. 明治の時代という昔に,ロンドンに留学した元英語教師の,エッセイ. あと夢十夜もすごく良いと思いま...
志賀 直哉
新潮社 (2005年04月)
小説の神様. 「城の崎にて」と「濠端の住まい」が,特に好きだったような気がする. 覚えてないけど.
講談社 (1999年02月24日)
正直もう,ある時期に町田康を色々まとめて読みすぎて, どの本がどれだか全然覚えてない. タイトルに意味ないから区別がつかない. でもおおざっぱに言うと,中身も大体似てる. そんで大体好き.
古川 雅一
日本放送出版協会 (2008年07月)
ペロっと読める,おやつみたいな本.分量も,内容も.
廣瀬 陽子
集英社 (2008年07月17日)
タイムリー. グルジアなんかに興味がない人でも, 外交という理解し難い営みの催され方について学べるかも
西村 博之
扶桑社 (2007年06月29日)
気の迷いで買ったはいいが, 題名の元ネタとなった本もさることながら,こっちも中身ない.適当. というか,カバーの色使いやらフォントやらのデザインが, 自分とはまったく異なる感性のもとに行われているみたいで. 本屋さんでもらった書皮をはずす気に...
山田 真哉
光文社 (2005年02月16日)
ありがたがって読むようなもんじゃない. 入門というか,門すらくぐれないよ. というか,得るものがないのは最悪別にいいとしても, 話のもって行きかたが生理的に受けつけない.
いとう せいこう
毎日新聞社 (2006年09月)
植物, を通してながめる,季節の移り変わりの本. 浅草のマンションのベランダを,1年のサイクルで訪れる四季. その流れを自分の育てる植物と共に感じながら生きる,四十半ばの独身男.最高です. 特に中盤すぎあたりにある,『冬の終わりに共振する...
紀伊國屋書店 (1999年03月)
あまりにこの本が好きなので, コピーを考えました. 『華のない人生,花のある生活.』 いい本です.
いとうせいこう
河出書房新社 (2008年08月04日)
マガジンハウス (2008年02月09日)
うつわ. オサレな洋食器ばかり見てないで, 日本の焼き物もいいもんですよ.しっくりと. それはいいんだけどさ,この雑誌,でかいよ.ちょっとじゃまだよ.
小飼 弾
技術評論社 (2008年04月14日)
ひが氏が出てたので.
小宮 一慶
東洋経済新報社 (2008年01月25日)
嶋中 労
中央公論新社 (2005年01月)
文章がコーヒーに負けてます. せっかくの渾身のコーヒーも, 著者の表現力にかかるとあっと言う間にネスカフェと大差なくなる. 題材はおもしろそうだったのに.
茂木 健一郎
新潮社 (2004年09月22日)
色んなお話に「仮想」という概念を導入しただけで,まだまだこれからな感じはしますが, とりあえずおもしろいす.文庫も出たよ.
文藝春秋 (2005年11月25日)
降りてきたー
小野島 大
小学館 (2006年10月11日)
プチグラパブリッシング (2006年10月)
梅田 望夫
筑摩書房 (2006年02月07日)
課題図書.
田中 長徳
アスキー (2008年03月10日)
中身,さっぱり覚えてない. 写真,好きだけど,散歩したり旅行したり生活してる時に,「写真を撮る」という行為への意識があまり大きくなるのは好きじゃない. 「遊び」というか,「おやつ」程度でいいや.自分は.
鷲田 清一
講談社 (1996年07月19日)
3章末尾の そこでこんなふうに考えられないだろうか.わたしは「なに」であるかと問うべきなのではなくて, むしろ,わたしは「だれ」か,つまりだれにとっての特定の他者でありえているかというふうに, 問うべきなのだと. というとこが,一番覚え...
佐藤 尚之
アスキー (2008年01月10日)
「全く縁遠い世界」という訳でも,ある意味なくなったので. でも結構おもしろい.広告(というかコミュニケーション)も楽しそうかも.
中原 中也
新潮社 (2000年03月)
詩のことはよく分からないです. 今まで詩集なんて買ったことなかったし,学校くらいでしか読んだことない. それでも,やはり感じるものはあるし, 分からないからこそ「なんかすげぇぞ!」とよく分からない衝撃を受けたりもします. 個人的には「心...
竹内 洋
中央公論新社 (2003年07月)
夜の疲れた頭じゃ読みすすみづらい. お茶に持って行かないと読めない本.
三土 修平
筑摩書房 (2008年09月)
そりゃ色々違うだろ, と思いつつ,暇つぶしに拾い買い. でも意外と悪くない気が,するんだけど.
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