KIKIさん
中村 光
スクウェア・エニックス (2005年07月25日)
漫画 読み終わった
西 炯子
小学館 (2009年03月10日)
少女漫画 読み終わった
講談社 (2008年01月23日)
読み終わった
山崎 豊子
新潮社 (2001年11月)
小説 読み終わった
高橋 貞一
講談社 (1972年06月15日)
歴史・時代(日本) 読み終わった
講談社 (1972年02月15日)
中 勘助
岩波書店 (1999年05月17日)
ユゴー 佐藤 朔
新潮社 (1967年05月)
歴史・時代(海外) 読み終わった
司馬 遼太郎
角川書店 (2003年11月)
新潮社 (1972年06月)
新潮社 (1972年05月)
伊坂 幸太郎
新潮社 (2010年11月26日)
遠藤 周作
新潮社 (1985年03月)
枢 やな
スクウェア・エニックス (2007年02月27日)
少女漫画
菊地 成孔
文藝春秋 (2009年03月10日)
雑学 読み終わった
菊地 成孔 飯野 友幸
万城目 学
角川グループパブリッシング (2009年02月25日)
小説
ベルンハルト シュリンク Bernhard Schlink
新潮社 (2003年05月)
秦 建日子
河出書房新社 (2006年09月26日)
サスペンス
細川 智栄子
秋田書店 (1977年02月)
美内 すずえ
白泉社 (1994年03月)
浦沢 直樹
小学館 (1995年06月)
少年漫画
京極 夏彦
講談社 (1999年09月08日)
エインズワース 石田 幸太郎
旺文社 (1967年)
歴史・時代(海外)
マイクル クライトン Michael Crichton
早川書房 (1993年02月)
グラハム・ハンコック 大地 舜
小学館 (1999年04月)
雑学
ユン・チアン 土屋 京子
講談社 (1993年01月19日)
東野 圭吾
集英社 (2008年04月18日)
ブラックユーモア
ダン・ブラウン 越前 敏弥
角川書店 (2006年06月08日)
集英社 (2007年03月20日)
海堂 尊
角川グループパブリッシング (2008年11月22日)
ミステリー
講談社 (2008年09月12日)
奥田 英朗
講談社 (2009年01月15日)
横山 秀夫
文藝春秋 (2006年06月)
集英社 (2002年05月17日)
文藝春秋 (2006年10月)
五十嵐 貴久
幻冬舎 (2003年10月10日)
J.K.ローリング J.K.Rowling
静山社 (1999年12月)
怪談之怪
メディアファクトリー ダヴィンチ編集部 (2006年02月)
角川書店 (2007年06月)
文藝春秋 (2003年08月)
文藝春秋 (2002年02月10日)
石田 衣良
文藝春秋 (2001年07月)
藤田 宜永
新潮社 (2005年08月)
山田 悠介
角川書店 (2004年06月)
宝島社 (2006年10月06日)
宮部 みゆき
角川書店 (2006年05月23日)
小学館 (2001年03月)
ぺんたぶ
エンターブレイン (2006年12月08日)
エッセイ
早坂 隆
中央公論新社 (2006年01月)
新書
新潮社 (1993年09月)
楡 周平
角川書店 (2006年08月)
赤川 次郎
光文社 (2007年02月08日)
文藝春秋 (2004年04月24日)
有川 浩
メディアワークス (2006年09月11日)
京極 夏彦 笠井 潔
講談社 (1998年09月14日)
文藝春秋 (2002年05月)
田中 芳樹
講談社 (1993年02月02日)
講談社 (2002年04月16日)
柴門 ふみ
講談社 (2003年05月)
群 ようこ
角川書店 (1992年11月)
金井 壽宏
かんき出版 (2005年09月)
メディアワークス (2006年02月)
宝島社 (2006年01月)
阿刀田 高
光文社 (1989年08月)
貴志 祐介
角川書店 (1998年12月)
トントン調子良く読めた。スッキリと怖い。クライマックスの描写が良かった。映像は観て無いが、文章だけでその場の情景・主人公の心理がありありと頭に浮かぶ。原作に満足したので、あえて映画は観なかった。
安野 モヨコ
講談社 (1999年12月21日)
美人になる、自分を磨く、自分を愛すきっかけは身近に沢山転がっている。オンナヂカラを上げるヒントが沢山。この本は、ああ、女ってそうだよなぁ、わかるわかる〜と思い出させてくれる。定期的に本棚から引っ張り出して読むのが良い。
五島 雄一郎
講談社 (1995年12月)
クラシック
大作曲家達の持病・性癖・精神状態等が彼らの生涯や作品に与えた影響を作曲家別に綴った、異色本。医学博士が精神医学的立場から病跡学の視点で迫る。クラシック好きなかたは是非どうぞ。
きむら ゆういち 「あらしのよるに」製作委員会
毎日新聞社 (2005年11月)
絵本
話題の物語なので、気になって本屋で立ち読み(座り読みだったか…)人と待ち合わせるまでの空き時間中にざっと読んで、ほほう、と感動。『小説あらしのよるに』も読みたい。
朝日新聞社 (2005年07月15日)
現実的です。登場人物のほとんどが、自分の事しか考えていない、というところがリアル。感動とか救い、という要素は無い。でも警察や政治家だけじゃ無く、会社や組織に所属する人間なら誰しもそうなんじゃないか…他地域の被害・人命はやはり他人事、この大事件を機に...
山田 真哉
光文社 (2005年02月16日)
会計学にまったく興味無かったが、本屋に積まれてたのをパラとめくってみて、読みたくなった。会計学を学ぶ、というのが狙いの本では無いし、これを読んで会計の世界をさらに勉強しよう、とか今日から何か始めよう、とかいう気にさせられることは無いが、日常の些細...
吉川 英治
講談社 (1989年03月24日)
歴史・時代(日本)
戦国時代にならび、伝説・逸話が多く残り、人々に愛されるヒーロー・ヒロインが一気に登場する源平時代。NHKの人形劇もなかなか良かった。言わずと知れた大河ドラマや人形劇の原作、しかしそれ以前に平家物語といえば吉川英冶先生の『新平家』。平安末期〜鎌倉初期は...
文藝春秋 (1995年12月)
ほぼ全体をとおし心霊がらみの短編集。読んでいる最中は不思議世界に入り易く浸り易い(読み易い)が、読後は後味さっぱり。悪く言えばインパクト無し。ONの日の休憩時間や移動中の読み物としては良いと思います。不思議だけど読み手の心象にあまり影響与え無いから。
堀場 雅夫
三笠書房 (2005年02月)
ビジネス系本で『おもしろい!』と短時間で一気に最後まで読んだのは今のところこの一冊だけ。このテの書物は、ごく当たり前の事をダラダラと最後までもっともらしく書き連ねてあるものが多い(と私は思う)が、これは『ふむふむ、なるほど〜〜』と項目ごとに新しい...
桂 望実
小学館 (2005年09月)
題材は面白い作品だった。だからもっと大袈裟に『お役所』らしさ『民間』らしさのギャップを描いても良いのでは?と少し勿体無い気がする。これだけ登場人物が沢山居てどれも個性的なのに、誰にも魅力を感じなかった。映像化でそういう点を補ってくれると良いが。
村上 春樹
新潮社 (2005年09月15日)
ハナレイベイは良かった。後の話は断片的に心に残った程度だが、全体的に『ちょっとした不思議』がテーマで、薄霞がかかった様な空気が漂い読書中・後は頭の中の霞が尾をひいて残っていてなかなか抜けてくれない。仕事前に読むとシャッキリしないかも。寝る前に読む...
Tsugumi Ohba Takeshi Obata
VIZ Media LLC (2005年10月15日)
主人公が『名前を書くと書かれた人間は死ぬ』ノート(DEATH NOTE)を拾うことから物語が始まる。罪や悪の無い世界を作るために、悪人を裁いてゆく…と発端・動機は至って単純。もし自分がDEATH NOTEを使う事になったら…と想像力を巡らせて思いつく限りのリアルな障害...
文藝春秋 (2005年08月25日)
短くシンプルで無駄が無いが、『読んだ!堪能した!』感で満たされる一冊。読みやすい・分かり易い…とトントン読んで行くうち、まんまと書き手の術中にハマっている自分が居る。読み終わった時の爽快感は最近読んだ本の中でピカイチ♪でもラストは、賛否分かれるだろ...
穂村 弘
光文社 (2005年03月23日)
そこらのギャグ本やお笑いDVDよりも断然笑えた。現実入門と銘打ちつつ、やはりどこかふわふわもやもやした独特の世界が広がっていて、でもそんな空想癖や妄想癖は誰もが持っているものだろうし、それを文字で綴るとこんなにもユルい文章になるんだぁ、などと感心しな...
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