たまご。さん
伊藤 悠 佐藤 大輔
集英社 (2007年11月19日)
愛読書
■ひどいよね…これが最後なんて。冴香たん見れるの楽しみにしてたのに。
集英社 (2006年11月17日)
■正直に言えば、バルクホルンが一番好きだ。
集英社 (2006年04月19日)
■千早は俺の剣牙虎。
集英社 (2005年03月18日)
(´;ω;`)引鉄………!!
夢枕 獏 村上 豊
文藝春秋 (2005年06月10日)
■徳子姫に嫉妬せざるをえない。
夢枕 獏
文藝春秋 (2005年09月28日)
■滝子姫は!!俺の!!嫁!!
文藝春秋 (2000年11月)
■笛の音が文字から聞こえる。
■将門は!!俺の!!嫁!!!
文藝春秋 (1998年11月)
■そうだ、京都に行こう…。ってなるよな。
文藝春秋 (2003年07月)
■博雅に惚れる話。
文藝春秋 (2002年10月)
■花の種類に、詳しくなれる件。
文藝春秋 (1991年02月)
■たまに、鮎が喰いたくなる。
文藝春秋 (2006年03月10日)
■四季の書き方の上手さに脱帽。
文藝春秋 (2007年06月)
■夢枕獏は俺の心の師。
光文社 (2000年10月)
■取り殺されても良い。寧ろ、取り込まれたい。
光文社 (2002年06月)
■いいか、まず、憶えておいてほしい。 アザドは俺の嫁だ。
ジャン=ポール サルトル Jean‐Paul Sartre
筑摩書房 (2008年01月09日)
■恒例の興味を惹かない人には退屈な本シリーズ。好きな人はこれは1から3まで読むべき。
ジョルジュ バタイユ Georges Bataille
筑摩書房 (1998年04月)
■暇つぶしに読んだが正直余り記憶にない。すまん。
筑摩書房 (2007年12月10日)
■恒例の興味を惹かない人には退屈な本シリーズ。1の方が個人的に興味深い件。
ロッド エリス Rod Ellis
筑摩書房 (2003年04月)
■言うは易し。倣うより慣れろ。
筑摩書房 (2007年11月)
■恒例の興味が惹かない人には苦痛でしかない系統の本シリーズ。すき。
ルドルフ シュタイナー Rudolf Steiner
筑摩書房 (2002年07月)
■何度でも繰り返し読みたい本。
養老 孟司
筑摩書房 (1998年10月)
■興味がないと読めない部類の本。若干頭使う。
ルドルフ・ヘス 片岡 啓治
講談社 (1999年08月10日)
■知っておくべき知識の一部。
ハンナ アレント Hannah Arendt
筑摩書房 (1994年10月)
■人としての条件として、就業の面から興味深い見解が得られる…かもしれない。
デーヴ グロスマン Dave Grossman
筑摩書房 (2004年05月)
■識る事の重要性を知る本。
エドワード ゴーリー Edward Gorey
河出書房新社 (2001年10月)
尊敬絵師
■死が来るなら、その先まで手放したくない一冊。
エドワード・ゴーリー 柴田 元幸
河出書房新社 (2004年01月22日)
■和む。だがしかし、飼いたくはない生き物ばかり。
A・ブラックウッド E・ゴーリー
河出書房新社 (2006年08月30日)
■背筋が凍る絵と共に、犯罪ギリギリの物語を。
河出書房新社 (2001年09月)
■一切の慈悲が届かない滑稽さ、或いはアイロニー。
エドワード・ゴーリー 柴田元幸
河出書房新社 (2004年12月21日)
■土の下に無慈悲を、土の上に歪曲した存在を。
河出書房新社 (2000年11月)
■家に来たら全力で追い返したい。 しかしながら、出迎えて養護したくもある。
河出書房新社 (2000年10月)
■残虐ながら、滑稽でもある。
ズジスワフ・ベクシンスキー
河出書房新社 (2005年07月09日)
■ベクシンスキーは神だと思う。
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