著者自身が気に入っているという本、購入してみました。 鈴木、鯨、蝉の三視点で物語が進んでいくのがとても面白く、誰が生き残るのかというスリルもありました。 夜寝る前に少しずつ読んで言ってもいいかもしれません。もしかしたら、怖くなっちゃうかもしれませんが・・・w
アニメにもなった図書館戦争。気になって購入してみたのですが、本当に面白くて、アニメのDVDも欲しいくらいです! 久々に購入した恋愛物でもあるのですが、堂上と郁のこの先が気になります。 多少難しい言葉もありますが、戦争物でもあるので、しかたないですよね。読み返したら、ちゃんと意味がわかるかも?です^^
読んでいて、白石さんの人柄、生徒との繋がりで気づいたことなど、読んでいてくすりと笑ったり、なるほどと思ったり、とても温かみのある本です。 ブログが閉鎖されてしまったとのこと、残念ですね。
この本から、宮崎駿の全てが始まっている気がします。 もののけ姫のような、ナウシカのような、宮崎駿の根本が表現されている作品です。
さまざまなおもしろいブックデザインが載せられていて、見るだけで楽しくなります。オススメです。
自身の勉強のために購入しました。あの時かけがこれ元に作られたのだと思うと、絵コンテって本当にすごいですね。
実家にはあるのに、未だに読んだことがなく・・・; この本は、とてもいいらしいですよ^^
初めて読んだ伊坂幸太郎の作品です。 気がつかないうちに色々とひっかけられていました。 再び読んで、あぁ、なるほど・・・と思えます。
こんなかわいらしいものを、村上春樹が書いていたなんておどろきです。 これは、近々買いの一作ですね。
タイトルに惹かれて、気になってしまいました
この本を読んだ瞬間、何ともいえない気持ちがこみあがってきました。 実家に一冊あるにもかかわらず、もう一冊を買いに走りました。 村上さんの作品の中でも、とくに大好きな作品です。
村上さんのエッセイ 初めてエッセイを買ってみたのですが、とにかく中に載せられている写真が綺麗でした。 ウイスキー、飲みたくなってしまいます。
村上さん好きな私にとっては、とても気になる本です
映画化もされたようですが、村上春樹の作品は映画にする内容ではないかな・・・。 村上春樹の世界は、映画では表しづらいと、思うんです。