はじめての文学 村上龍についてのkimitoboku0000さんのレビュー
本
/ 文藝春秋
/ 264ページ
/ 2006年12月06日発売
レビュー by kimitoboku0000さん
未設定
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登録日: 2007年08月27日
2007-08-27T16:44:57+09:00
帯の売り文句を読んで買った1冊
村上龍をちゃんと読んだ事が無かったからすこし難しかったけど考えさせられる話もあった
けれどはじめての文学、という題名からもっと子供っぽい文章かと思った
セックスとドラッグが結構でてきて学校で読んでいて軽く焦った
とにかくまえがきにやられた、この人はすごい人
レビュー登録日 : 2007年08月27日
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