kimmykさん
森見 登美彦
新潮社 (2006年05月)
三浦 綾子
新潮社 (1973年05月)
主人公・信夫のの人生を描いた作品。 ラストは泣きました。 ただ私にはキリスト教の思想がよくわからず、彼の犠牲とキリスト教がうまく結び付けられなくて、なんとなく腑に落ちません。 でも誰かのために、命を犠牲にした信夫には感動しました。
江國 香織
新潮社 (2002年11月)
ふわっとしたやさしい詩もあれば、ストレートすぎる詩もありでした。 でもなんか可愛い。
角川グループパブリッシング (2008年12月25日)
文体が少し変わってますが、テンポがよく楽しく読めました。 この文体が、乙女をより可愛らしく、先輩をより情熱的な人に描いてるような気がします。 漫画化もされてるそうですが、絵で楽しむのもいいかもしれませんね。
山口 湖葉
東京書籍 (2008年07月)
青い海に白い建物。いつか絶対エーゲ海に行ってみたい。 こんなホテルに泊まりたい!! …いつ叶うかもわからなにので、ひとまずこの本を読んで妄想をふくらませてみます。
編集工房桃庵
池田書店 (2007年09月15日)
レシピもたくさんのっていますが、魚のさばき方やら料理の基本もたくさんのってます。 そのうちチャレンジしたいおつまみ料理がいっぱいですー。
J.K.ローリング J.K.Rowling
静山社 (2008年07月)
最終巻にふさわしいです。読み始めたら止まりませんでした。 納得のいく結末に、息のつけない展開。 10年のお付き合いでしたが、最後まで読むことができて本当によかったと思える本になりました。
ヒュー・グラント リチャード・カーティス リチャード・カーティス
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン (2004年06月23日)
心のあったまる恋愛映画。クリスマスに見たら幸せな気分になれるやろねー。
坂東 眞理子
PHP研究所 (2006年09月16日)
「こんなん全部できるわけないよ。」と言いたくなりますが、こういう心遣いを持つのは大事なことですね。 女性に限定した話じゃないと思いますけど。
カート・ラッセル ロン・ハワード
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン (2005年04月08日)
火事場のシーンがすごい迫力!! 久しぶりに見たけど、それでもやっぱすごい怖かった。
木村拓哉 山下達郎
TBS (2007年06月22日)
おもしろい!! やっぱりキムタクはカッコいい。。。 ほんで柴崎コウかわいい。
小学館 (2007年11月06日)
映画も観たけど、本の方がいいと思う。 簡単に言えば、モテない兄弟の話。 さえない男の人が、がんばって、愛しい人と結ばれる...!! なんて話はよくあるけど、こんな話も全然あり。 ほのぼのするね。くすくす笑いながら読みました。
シネマ・タプート ()
すごく大好きな映画。 「人生に観た映画の中で、一番おもしろかったのは?」と聞かれたら迷わず「これ」っていう。 「希望」っていう言葉がぴったりな映画。 観た人が共通で「希望」って感じれる映画なんて本当にすごいと思う。
新潮社 (1994年05月)
アル中の妻と、ホモの夫っていうその設定から、 代表作にも関わらずなかなか読む気になれませんでした。 でも読んでみて、江國香織の作品の中で一番好きな作品になれました。 ”相手を思いやる気持ち”を教えてくれました。 やさしく、あったかい気持ちにさせ...
フランソワーズ サガン
新潮社 (1955年06月)
大分前に読みました。読みきったとき、作者フランソワーズ・サガンが10代でこの小説を書いたってことが衝撃だった。 主人公の少女の、はっきりとはしていないんだけど、微妙な心情の変化が伝わってきた。 幼さからくる軽い気持ちが、残酷な結果を招いてしまう。 ...
ロバート・ルイス スチーブンソン 井江 栄
講談社 (1994年07月10日)
子供のときから何度も読み直した作品。 ドキドキハラハラがとまらない。 「海を渡って冒険する」海賊って、子供のときとか、一度は憧れると思います。漫画でも人気ありますしね。 でも本当の海賊って、もっと怖い。 簡単に裏切ったり、命を落とすこともある。海...
アメリカ・フェレーラ
ウォルトディズニースタジオホームエンターテイメント (2008年09月03日)
どんなにつらくても悲しくても、へこたれないベティー大好き。 彼女を囲む人たちも大好き。ていうか面白い。 ベティー思い優しいお父さん。 正確は正反対だけどベティーの良き理解者のお姉さん。おもしろすぎ。 ほんのりおネエ系の甥っ子。いい味出してる。 マ...
エミリー ブロンテ Emily Bront¨e
岩波書店 (2004年03月16日)
感想は…とにかく怖かった。 話に出てくる人たちは、ほとんどの人が身勝手で、 自分のことしか考えてない。 さらにみんな凶暴。 罵り合うシーンなんか目が点になりながら読んでしまうくらいでした。 ストーリー展開も、大体わかる。 文章も、とりたてて変わっ...
エミリー・ブロンテ 河島 弘美
岩波書店 (2004年02月17日)
ミヒャエル・エンデ ミヒャエル・エンデ
岩波書店 (2005年06月16日)
色の男たちに時間を盗まれて、人間は心を失い、 殺伐とした日々をおくることになってしまった。 そんな世界を不思議な少女モモが救うってお話し。 児童文学に推奨されてただけあって、 すらすら読める本でした。 たまにはこういう本もいいものですね。 この話...
瑛太 上田誠 本広克行
ポニーキャニオン (2006年02月15日)
マジメなようでふざけまくってる感じが見ててすごく楽しかったです。 いろいろ布石もちりばめられてるので、何回も見直したくなる映画です。みんな調子乗りすぎ(笑)
新田 次郎
新潮社 (1978年01月)
怖い。これが本当にあったことだと思うとなおさら。 自然を甘くみてはいけないのですね。
キャメロン・ディアス ジェニファー・ウェイナー カーティス・ハンソン
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2006年10月27日)
姉妹っていいなぁ。 お洒落は足元からですね。 相変わらずキャメロンかわいい。
宮下 奈都
光文社 (2007年01月20日)
テレビで紹介されてて、買った本。 学校、職場と年齢とともに変化する自分の環境、それに合わせて成長していく主人公が描かれています。
唐沢寿明 三谷幸喜 三谷幸喜
東宝 (2000年09月21日)
コンクールで優勝した素人脚本家の脚本をラジオドラマで生放送するのですが、主演女優のわがままによる役名の変更から、なぜかどんどん脚本が変わっていき、恋愛ドラマは気がつけば大スペクタルドラマに・・・・・!? 三谷さんの作品は主人公にばかりスポットが当たらな...
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