二人の娘たちと読んできたたくさんの絵本を、記録しています。
kimocchiさん
道尾 秀介
新潮社 (2008年07月29日)
いま読んでる
東野 圭吾
集英社 (2012年01月20日)
読み終わった
橋本 紡
新潮社 (2008年06月30日)
講談社 (1993年07月06日)
西原 理恵子
角川書店 (2000年10月)
辻 仁成
集英社 (2008年02月20日)
細川 貂々
幻冬舎 (2006年03月)
三浦 しをん
文藝春秋 (2009年01月09日)
さだ まさし
幻冬舎 (2011年08月04日)
三島有紀子
ポプラ社 (2011年12月06日)
湊 かなえ
双葉社 (2008年08月05日)
中川 李枝子 山脇 百合子
福音館書店 (1988年04月30日)
かわいいイラストで、ちょうど娘がギリギリわかるくらいのなぞなぞがあり、 次ページに答えがある絵本です。 寝る前に一緒に読んだら。 明らかに答えは「植木鉢」なんだけど 「うーーん。。。。 み つ ば ち 。」 そして、答えは「招き猫」なん...
すがや あけみ
学習研究社 (1998年10月)
この本を読んでから、 もうすぐ3歳の娘は、「かわいいくつがいい」とスニーカーを履かなくなりました。 初めてのシンデレラという意味ではいいです。 子供が手に取りやすく、ちょっとしかけがあるこのシリーズが好きです。
さくら ともこ いもと ようこ
岩崎書店 (1985年07月10日)
林 明子
福音館書店 (1986年06月20日)
だんだんのぼる月の様子。 おつきさまの表情がとっても素敵です。 背表紙のあっかんべーがたまらない♪
こんの ひとみ いもと ようこ
金の星社 (2004年06月)
宗正 美子
岩崎書店 (2003年09月)
キヨノ サチコ
偕成社 (2006年06月)
いつもついてくる妹(タータン)を疎ましく感じているノンタン。 ノンタンの気持ちの変化に、幼児も気づけるストーリーです。 「ありがとう」というのは、じわっとくる言葉です。
偕成社 (1986年08月)
偕成社 (2001年06月)
偕成社 (2004年02月)
エリック・カ-ル
コンセル (2001年07月01日)
エリック=カール もり ひさし
偕成社 (1989年02月)
言わずと知れた名作。 何度読んでも歌っても飽きないのが不思議。
コンセル ()
エリック カール もり ひさし
偕成社 (2007年11月02日)
エリック・カール もり ひさし
偕成社 (1978年11月)
誕生日の前日にてがみを見つけた子が、 暗号を解くように小さな冒険をするストーリー。 とってもおもしろかったです。 図書館で借りて読み聞かせたんだけど、これは買いたいかも。
エリック カール Eric Carle
偕成社 (1992年10月)
開くとまず、星の書き方。 5歳の娘が、目をキラキラさせて練習していました。 内容というより、絵や、星の書き方を楽しめる本だと思います。
偕成社 (1982年09月30日)
ボールをまてまてーとおいかけている途中の、 ねずみさんのおうちがかわいらしいです。 最終的には、ボールがあって、よかったよかった。という単純な内容。 でも、子どもには分かりやすくていいんですよね。 読むたび毎回、何かしらの発見がある絵本...
なんといっても、いろんなサンタがどしゃっと2ページ出てくる場面。 子どもたちは夢中でみます。 ネコサンタを探すのはもちろん、自分のサンタはいるかなー?と真剣です。 何度見てもかわいい絵本です。
せな けいこ
金の星社 (1977年03月)
5歳の娘が、幼稚園で先生に読んでもらったそうです。 たまねぎ→涙 という幼児が興味津々の内容が用いられています。 途中から背景が真っ黒になり、インパクトある絵になります。 エンディングの後のことを想像させられる終わり方です。 せなけいこさん...
山下 明生 村上 勉
文研出版 (1976年12月)
緑が印象的な絵が素敵です。 ある日、郵便箱に住み着いたかえる。 いばりんぼうだけど、毎日こっそり書いていた手紙は、ひょっとして僕宛て? 気づいた時には、もうかえるはいません。 手紙にはまっている5歳の娘に読みましたが、 うちの娘には少...
キヨノサチコ
偕成社 (1976年08月28日)
リズミカル。 「1.2.3.4.5.6.7.8.9.10ー! おまけのおまけのきしゃぽっぽー。 ポーっとなったらかわりましょ、ぽっぽー!」 リズムが大好きです。 1から10まで数えること、 順番、交代すること。 幼児期に必要な要素がさりげ...
偕成社 (1980年01月18日)
2歳の娘が大好きな本です。 ノンタンは、リズムがいいので、 読んでいるうちに暗記してしまいます♪ 泡のなかにかくれんぼしているみたいな動物たち。 わかっているのに、子どもがまた見たくなる名作だと思います。
あまん きみこ いもと ようこ
金の星社 (1987年05月)
大好きないもとようこさんの絵です。 友達のいないうさぎの子は、 いつも一人で遊んでいました。 ある日、キレイに咲いた桜の木の下で会った初めての友達。さくらこ。 でも、さくらの散る頃、さくらこともお別れ。 また来年あそぼうね。 とっ...
筒井 頼子 林 明子
福音館書店 (1987年02月25日)
姉妹の物語。 いつもうるさい妹がある日突然入院してしまいます。 お母さんも病院へ行ってしまって、家に一人きり。 そのとき、お姉ちゃんの気持ちは? せつなくて、やさしくて、あったかい気持ちになる本です。
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