木門さん
高尾 滋
白泉社 (2005年11月18日)
既読
フジファブリック フジファブリック
EMIミュージック・ジャパン (2007年06月06日)
視聴済
ひぐち アサ
講談社 (2004年03月23日)
甲斐谷 忍
集英社 (2005年09月16日)
Base Ball Bear Base Ball Bear
EMIミュージック・ジャパン (2007年05月16日)
Base Ball Bear
EMIミュージック・ジャパン (2007年04月04日)
魚喃 キリコ
マガジンハウス (1998年08月)
未読
祥伝社 (2004年03月08日)
あさの あつこ
角川書店 (2007年02月)
死ぬほど読みたい。 でも6巻読んでないから読めない!! 文庫6巻は・や・く!!
講談社 (2007年02月10日)
光文社 (2006年02月22日)
菅野 文
白泉社 (2007年01月19日)
ギャップに弱い人は十中八九、ハマる、と思う。少女漫画は積極的に読みませんが、これにはしてやられました。忘れていた純情を引っ張り出されました、男の子に。オトメン(?乙女的趣味・考えを持つ若い男性?料理・裁縫など家事全般に才を発揮する若い男性?乙女らしい一...
加瀬亮 李相日 李相日
バンダイビジュアル (2006年03月24日)
1回観ただけではちょっとよくわからない。というか、やや置いてけぼりにされる(良い意味でもあり、悪い意味でもある)。ので、2度視聴。--終わり方が悲惨というか…くさくさするっていうか。シンゴとテツの前半のやり取りが、虚しくて痛い。前半殆ど出番のない(後半も...
小玉 ユキ
小学館 (2007年01月26日)
村上 春樹
講談社 (2004年09月15日)
ラストがなあ…。 それ以外は良かった。やってる事、内容は凄く生々しいのに、文章が澄んでいるなあと思った。何故レイコさんと?と思ったけど、あれはあれでまあ、良いのかも知れない。喪失感が心に沁みていく小説。だから美しいと思えたのかなあ
舛田 光洋
三笠書房 (2006年09月)
途中
伊坂 幸太郎
東京創元社 (2006年12月21日)
文庫化に際し、再読。
講談社 (2006年10月14日)
どうしてあの夜、ぼくは窓を開けてしまったんだろう?あの時、あの警戒音に従っていたら……そう思うことがある。後悔じゃない。そんなもんじゃない。あれほど高度に管理運営されていたぼくの世界を変えたものが、台風の日に窓を開けていたという全くの偶然によるとい...
EMIミュージック・ジャパン (2006年11月29日)
オリコンデイリーランキング初登場16位!彼らの楽曲は耳にする毎に、彼ら自身の成長を感じさせる。私はこのアルバムを聴いて、彼らのこれからが益々楽しみになった。BaseBallBear、メジャーデビュー後初のフル・アルバム『C』。アルバム名の由来はshe/see/seaからだ...
オノ・ナツメ
太田出版 (2006年05月18日)
東野 圭吾
文藝春秋 (2006年10月)
恩田 陸
集英社 (2003年05月20日)
井伏 鱒二
新潮社 (1948年01月19日)
乙一
新潮社 (2006年02月)
最初の3篇しか読んでない。あとの話は冒頭だけ読んでイマイチかな、と思ってさっさと閉じた。しかし全体的にぬるい。題名ほど怖い話はなかった。乙一のが可愛くて、個人的には1番好き
三島 由紀夫
新潮社 (2003年05月)
むずかしい。今の自分には、難しいのだろうか。最後まで読めなかった。読みづらい・・
重松 清
角川書店 (2005年05月25日)
〈誰か一緒に生きてください〉自分の携帯電話の番号を、その下に書いた――。終盤の、電話がかかってきたところで、何でこんなにシュウジは救いようがないんだろうと思った。結末は極めて残酷。だけど、読後に不快感は残らなかった。残酷だけど、救いのある結末だった...
石田 衣良
文藝春秋 (2006年09月)
トム・ハンクス ロバート・ゼメキス
パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン (2006年07月07日)
向山 淳子
幻冬舎 (2001年12月20日)
坂口 安吾
新潮社 (2000年06月)
幻冬舎 (2004年07月)
湯本 香樹実
新潮社 (1994年03月)
祥伝社 (2005年07月)
森 絵都
理論社 (1998年07月)
森永 あい
マッグガーデン (2002年12月)
男女が入れ替わるっていうベタなネタなのに、飽きない。おもしろい。絵も好き
祥伝社 (2006年05月)
文庫化したら買いたいかなーとか。文章が上下に2段に分かれてて読みづらそうなんで・・って読んでるうちにそんなのどうでも良くなりそうだけど
カプコン
小学館 (2003年03月)
購入から1年余り経った今も、勿体無くて使えていません。ブルース好きなので、同じカットでも良いからもうちょっと入れて欲しかった気もするけど、良い買いものをしたと思う。1ファンとして
カプコン (2006年03月27日)
うーん…
集英社 (2006年03月24日)
笹生 陽子
講談社 (2005年02月15日)
ヘンリー・トーマス スティーブン・スピルバーグ スティーブン・スピルバーグ
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン (2006年06月23日)
言わずもがな、名作中の名作。初めて観たのが3歳の頃だったんのですが、もう、ボンロボンロ泣いたのをよく覚えています。以来、何回も観てますが、涙なくしては観ることは出来ませんね。観る毎にボンロボンロ泣いてしまう。E.T.が愛らしい。動作や言動がいちいち面白...
EMIミュージック・ジャパン (2006年06月21日)
800円って、破格。ベースボールベアーは、平均年齢20歳の4ピースバンド。秀逸な演奏にメインヴォーカルの力強い低音とユルいコーラスをのせ、他に類を見ない、異色を放つ楽曲を発表している。黄色いジャケットが目立つ"エレサマ"、その名の通り夏らしく、ほんのりせ...
ツルゲーネフ 神西 清
新潮社 (1987年01月)
ヘルマン ヘッセ Hermann Hesse
新潮社 (1951年11月)
久米田 康治
講談社 (2005年09月16日)
改蔵より若干クセが少ない。ネタもそれほどコアでない。ので、前作より若干キャッチー?になっている、のかも。改蔵も好きだったけど、こっちのほうが個人的には好きだなー
二ノ宮 知子
講談社 (2002年01月08日)
1巻のみ所有。ドラマ化に、アニメ化だそうです。嬉しいけれど、キャストがなあ・・
太宰 治
文藝春秋 (2000年10月)
ドストエフスキー 原 卓也
新潮社 (1978年07月)
芥川 龍之介
新潮社 (1968年11月)
ヘミングウェイ 大久保 康雄
新潮社 (1955年03月)
物知りな兄だった。おまえはシュウイチのことが大好きだった。――優秀だった兄が起こした事件によって、父親は職を失くし行方をくらまし、母親はギャンブルに溺れる。おまえ――シュウジは、独りでその苛烈な運命を背負うことになる。暴力、家族離散、村八分、孤独。そ...
奥田 英朗
文藝春秋 (2002年05月)
さらっと読める。暇つぶしには丁度良いかも。ただ、個人的には、オチにひねりがなくてイマイチ面白みにかけた。伊良部さん、名医なのか、迷医なのか。しかし私はここの神経科には通院したくないな・・伊良部さんが不潔な時点で・・ね
白岩 玄
河出書房新社 (2004年11月20日)
ドラマ化もされた話題作。話題に便乗して読みました。野ブタって、原作では男だったんですね。しかも、ドラマの比でなくあからさまにいじめられそーなキモいデブ。そんな典型的ないじめられっ子:野ブタを修二がプロデュースしていくお話。ドラマも好きなのですが、や...
横山 犬男 寺田 順三
ワールドコム (2004年06月)
寺田 順三
新風舎 (2004年11月)
新潮社 (2006年06月)
『春が二階から落ちてきた』兄は泉水、弟は春、優しい父、美しい母。弟:春の出生における辛い過去と、連続放火事件。謎のグラフィティアート。遺伝子。謎解きに乗り出した兄:泉水が直面する圧倒的な真実とは――。個人的に、兄弟の名前が、英訳するとどちらも「スプリ...
新潮社 (2005年02月28日)
最後まで読む気になれなかった。ので、途中までしか読んでいません。個人的に、読みづらかった。世界的には認められている作品だし、私の頭がついていけなかっただけなのかも知れない。ナカタさんのほうのお話は面白かった
東京創元社 (2003年11月20日)
巧い。面白い。伊坂さんの本を読むたび、自分の中にある『ミステリ』の先入観をひっくり返される。「一緒に本屋を襲わないか」大学入学のため引越してきた途端、悪魔めいた長身の美青年:河崎から書店強盗を持ち掛けられる。目的は、たった一冊の広辞苑。時間軸をばら...
ガブリエル バンサン Gabrielle Vincent
ブックローン出版 (1993年06月)
少年の表情が、とても良い
ガブリエル バンサン
ブックローン出版 (1986年05月)
近所の雑貨でたまたま見かけた絵本。鉛筆の線て、こんなにも力強く、寂しく、あたたかいものだったっけ?すごい
Base Ball Bear 小出祐介
EMIミュージック・ジャパン (2006年04月12日)
絡まる赤い糸を前に、息を飲む人がいる(『GIRL FRIEND』) 個人的に、この詩が好き。
EMIミュージック・ジャパン (2006年01月12日)
未視聴
限定5000枚とか、入手不可能だから!!!!うあ〜ウオンウオン。『crazy for youの季節』が好き
山田 詠美
新潮社 (1996年03月01日)
どうも自分は青春小説に弱いみたい。そういう年なのだろうが。というわけでこの本。この前高校に研修で来た先生が薦めてくれたので読んでみました。「ぼくは勉強ができない」青春小説の主人公って大抵が勉強が出来ない子のようなイメージがあります(私の読む青春小説...
角川書店 (2003年12月)
そうだ、本気になれよ。関係ないこと全部すてて、おれの球だけを見ろよ。――巷で話題の作品。来春には映画化も決まり、今最も注目されている児童文学作品。1巻を読んだ時点では「所詮は児童文学」と思っていたけれど、2巻を読み、3巻も読み、4巻を読み終えた今、「こ...
集英社 (2006年05月19日)
幻冬舎 (2001年10月)
『いじめられっ子』の典型的な物語ではない。やっぱり乙一、グロい。コワイ。先生から目の敵にされる主人公:マサオ。「おまえはクズなんだよ!」先生は他の誰かが宿題を忘れてきたり、授業中騒いでいても、全部マサオのせいにするようになった。クラスメイト達にまで...
講談社 (2004年05月21日)
講談社 (2005年10月20日)
実業之日本社 (2005年12月10日)
角川書店 (2004年07月31日)
江國 香織
小学館 (2004年09月29日)
新潮社 (2005年04月)
時間軸がばらばらなので混乱するところもありましたが、そこがまた、伊坂さんにしてやられた、と思うところでもありました。それぞれのお話は単体だと退屈しそうなお話だったけど、本当、この人に書かせればどんなに聞き飽きた物語でも面白く聞こえそう。時間の使い...
三田 誠 pako
角川書店 (2004年08月30日)
時雨沢 恵一 黒星 紅白
メディアワークス (2000年07月)
祥伝社 (2006年02月)
『ロマンはどこだ!』格好良い。テンポ良い。キャラクターが活きている。「オーデュボンの祈り」や「アヒルと鴨のコインロッカー」に比べると、伏線の張り方がちょっと下手な気もする(オチも読めた)けど、さほど気にならず楽しめた。響野の薀蓄だけでも個人的には十...
喬林 知 松本 テマリ
角川書店 (2001年09月)
1~3巻辺りまでは楽しめたんですけど(2時間で1冊読破するくらい)、登場人物が増えてきたところで、ぶっちゃけ誰が誰だか解らなくなりました。しかも、巻を増すごとに物語が無駄に複雑になっているような気がする。もうちょっとすっきり簡潔に出来なかったのだろうか?...
葉鳥 ビスコ
白泉社 (2003年08月05日)
こんなに笑った少女漫画は初めてかも?少女漫画のヒロインて大体ウザイ系な感じですが(というのは偏見かしら)、これは大丈夫でした。ていうか全然ヒロインぽくねぇーっ!!寧ろ環の方が可愛いですな笑。そんなんでもちゃんと『少女漫画』成り立ってるこの作品。基本コメ...
幻冬舎 (2002年04月)
世に言う『白乙一』?なこの作品。乙一の作品はやっぱり面白い。この人の作品にはちゃんと起承転結があるから面白いんだと思う。例によって途中で誰が犯人かは読めちゃいましたが、例によって、それでも十分楽しめました。寧ろこの作品はミステリー的な要素はおまけみ...
講談社 (2005年03月16日)
児童文学。やっぱり児童文学、高校生にはあまり楽しめる内容ではなかったかな。どんな内容だったかも忘れた。ひょんなことからリレーの選手に選ばれた主人公がめんどくさくなりながらも段々熱が上がってくる、みたいな話だったか……な?
新しい現代用語選定委員会
ライブドアパブリッシング (2005年08月31日)
Shu-Thang Grafixさんの挿絵が目を引いたので買いました。「現代用語の新知識」などと題してありますが、騙されてはいけません。ウケを狙っている本です。でも個人的にはあまりウケなかった‥ョ
集英社 (2002年05月17日)
ドラマ観る前に読むべきだった、という感想をちらほら聞いたので、ドラマの内容の記憶が曖昧になってきたら読もうかな…!!笑
村上 龍
星 新一
新潮社 (1982年08月)
吉本 ばなな
角川書店 (1998年06月)
新潮社 (2005年11月26日)
小畑 健 ほった ゆみ
集英社 (2002年06月04日)
この巻で『佐為編』完結ということで、まあ、そのような内容になっているわけですが……。アキラとの対局後、夢の中でヒカルは佐為と再会します。ヒカルの話に耳を傾ける佐為。何も言わない佐為にじれったくなるヒカル。最後に、佐為は自分がいつも持っていた扇子をヒ...
集英社 (1999年04月30日)
友達から借りてばばーっと一気に読んだこの作品。何でリアルタイムではまれなかったんだろうか…!!物凄く面白い!!絵も丁寧で綺麗!!コマ割りや話の展開は、どこか典型的でシンプルなようなのに飽きない。気づけばすっかり話にのめりこんでいる。こんなに虜になった作品...
滝本 竜彦
角川書店 (2004年06月)
GOTH(漫画版)を読んだ後に読むと、ものっそいギャップに驚くこと請け合いです。どうしたの、こういうのも描けんですか、大岩さん。しかも、上手い
堀田 きいち
スクウェア・エニックス (2005年03月22日)
話も絵もほんわかします。4コマ時代から好きでした、君と僕。あの頃に比べると線が柔らかくなっています。お話も。絵と物語が凄くマッチしています。カバーも綺麗
カプコン (2006年03月30日)
これが"設定資料集"ですか…。ちょっと期待はずれでした。設定資料集っていうんだから各キャラクターの、せめて主要キャラだけでも、全身図とか表情集とか載せましょうよ。期待してたのにな‥‥うぅ
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