2011.1~
kindaさん
森 博嗣
講談社 (2002年05月08日)
講談社 (1997年07月02日)
森博嗣の短編が好き。 「キシマ先生の静かな生活」と「虚空の黙禱者」がおすすめです。
講談社 (2007年03月15日)
講談社 (2001年11月06日)
松田 志乃ぶ 四位 広猫
集英社 (2011年07月30日)
集英社 (2011年07月01日)
森 淳一
メディアファクトリー (2002年02月)
上橋 菜穂子
新潮社 (2006年11月)
羽海野チカ
白泉社 (2011年07月20日)
講談社 (2001年01月10日)
講談社 (1999年01月08日)
講談社 (2008年09月05日)
講談社 (2006年09月06日)
講談社 (2007年01月12日)
Gシリーズ転換期。
森 薫
エンターブレイン (2009年10月15日)
沢城みゆき 松尾衡
ポニーキャニオン (2008年07月16日)
高校生の男の子がわけありのお嬢様とぼろアパート「五月雨荘」で共同生活。 演出、作画ともにドストライクです。 原作とは別作品になっています。
樹川 さとみ 桃栗 みかん
集英社 (1994年12月02日)
前後編。 以前図書館で借りて、今本屋さんで探し中。
講談社 (2008年01月11日)
須賀 しのぶ 船戸 明里
集英社 (1999年09月03日)
集英社 (1999年07月01日)
前後編。
講談社 (2007年05月10日)
Xシリーズ第一弾。御屋敷、地下牢、美人姉妹、行方不明の弟、そして隠し地下道。設定がミステリィですね。エピローグで西之園先生が登場。今後に期待です。
サリンジャー 野崎 孝
新潮社 (1986年01月)
サリンジャー自選の9つの短編集。
山本 マサユキ
講談社 (2010年11月05日)
思考戦車タチコマ。かわいかった。
リチャード・バック Richard Bach
新潮社 (1977年05月)
新潮社 (1976年04月)
講談社 (2006年05月10日)
Gシリーズ第4弾。バスジャック事件。
講談社 (2005年09月06日)
Gシリーズ。
講談社 (2005年05月10日)
Gシリーズ第二弾。ラヴちゃん登場。
末次 由紀
講談社 (2011年03月11日)
東村 アキコ
講談社 (2010年08月23日)
東村アキコ。
集英社 (2011年02月01日)
集英社 (2010年07月30日)
集英社 (2010年04月01日)
平安ロマンティックミステリィ。 久しぶりにコバルトコバルトしました。甘い!甘い!!生クリームたっぷりのイチゴぱふぇ特盛りを食べたみたい。でももっと食べたい。
集英社 (2009年12月25日)
集英社 (2009年03月03日)
集英社 (2008年09月02日)
集英社 (2008年05月25日)
なんて素敵にジャパネスクを彷彿とさせる、平安ロマンティックミステリィ。 どうでもいいことなんだけど、平安時代もののライトノベルのイラストで、前髪がわけてあったり烏帽子の中にきちんとしまってあるのって、貴重だと思います。こういうの好き。
ねむ ようこ
祥伝社 (2008年12月08日)
断然輪島さん派ですねぇ。
エンターブレイン (2002年08月26日)
ふたりが、愛と階級の間で葛藤しながらも、かたく抱き合うところが好き。 全10巻。
紅玉 いづき 磯野 宏夫
メディアワークス (2007年02月)
おとぎ話のようなきらきらしたお話。
宮尾 登美子
文藝春秋 (1998年03月)
強くもなく、弱くもなく、ひとりの女の苦悩と哀歓を描く。
講談社 (2004年09月10日)
新シリーズ。西之園嬢のかわいい後輩くんたちが、密室に挑む。 シンプルな森作品。 ミステリィに、また一歩遠くなった気がしました。
上條 淳士
小学館 (1997年01月)
センスのかたまりのような漫画。上條惇士。
宇江佐 真理
角川書店 (2004年02月)
優しい匂いのする時代小説です。
涼風真世 和月伸宏
SME・ビジュアルワークス (1999年12月18日)
読み終わった
剣心と巴の出逢い、そして切ない別れ。 演出や見せ方、音楽がとっても切なくて、スタッフさんのかける想いが伝わってくるDVDです。 数々の名シーンは、わたしの心をぎゅっと締めつけます。
川口 まどか
講談社 (2003年03月12日)
死者が見える少女と死者の声が聞こえる少年の恋を通して、死者の世界の切なさや苦しさ、暖かさが描かれる。名作。
殊能 将之
講談社 (2002年08月09日)
メフィスト賞受賞作。 高校生のころから繰り返し読んでます。 私はこういう、ミステリィ以外のところのために書かれたミステリィが大好きです。 サイコミステリィとでもいうのでしょうか。 このトリック(?)で映像化は無理かと思ったけど、まさかの映画化。
講談社 (2006年11月16日)
四季シリーズ1作目。 真賀田四季博士の少女時代。 森作品の中では、一番読み返した作品です。
CLAMP
新書館 (1996年05月)
冬休みに再読。 クランプ作品の中で一番作画が好きな漫画です。
講談社 (2002年09月06日)
Vシリーズ最終作。 M博士が好きなので、うれしいです。
講談社 (2000年05月08日)
Vシリーズ。
ろびこ
講談社 (2009年01月13日)
怪物くんが人間に恋をした!
講談社 (2002年01月11日)
Vシリーズ。 S&MシリーズのM嬢、S先生がまさかの特別出演。そしてダンディ保呂草。 最後のエピローグには驚きました。四季シリーズにでてくるエピソードがでてきます。
講談社 (2000年09月06日)
Vシリーズ。 人は味方がいるほうが弱い。味方がいると思うから泣く。 小鳥遊練無は強いと思う。
講談社 (2000年01月11日)
Vシリーズ。 段々紅子が好きになってきました。 S&Mシリーズと巻数ごとにトリックが対応してるのかも?
波津 彬子
小学館 (2002年03月26日)
講談社 (1999年09月06日)
講談社 (1999年05月10日)
Vシリーズ一作目。S&Mシリーズの犀川先生のお母様こと瀬在丸紅子が活躍するシリーズ。 犀川先生も小学6年生になって登場します。
講談社 (1998年10月07日)
S&Mシリーズ。最終作。 やっぱり私はM嬢が好きでした。
講談社 (1998年04月02日)
講談社 (1998年07月03日)
S&Mシリーズ。 犀川先生と西ノ園嬢がゼムクリップの話をするところが好きです。
講談社 (1998年01月07日)
S&Mシリーズ。 M嬢の親友が大活躍。
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