金沢大学附属図書館の蔵書から(館長おすすめ他)試行版
「対他存在」(上巻の第三部)だけでもいい。他人とは我々にとってどういう存在であるか。サルトルは「他人の存在は超越するかされるかの、どうにもならない相手」と結論づけている。 登録日 : 2008年03月27日 16:20:47
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