個人的趣味丸出しで取り合えず読んだ本・漫画などを。
どりぃさん
荒木 飛呂彦
集英社 (1987年08月10日)
趣味
濃い!!が楽しい。
久米田 康治
講談社 (2006年06月16日)
第40話「人生は一段のひな壇にも若かない」が心に刺さりつつも一番好きかな。
B’z KOHSHI INABA
バーミリオンレコード (2006年06月07日)
「SPLASH!」がどりぃさんのツボにハマりまくり。もう大好き。<br>特典DVDの「パルス」もカッコ良いです。やはしB'zさんはライヴだなぁ。
二ノ宮 知子
講談社 (2006年06月13日)
ターニャ&くろきん巻。<br>指揮してる千秋が見れなかったのがちょっと残念。<br>もやしもん、読みたいなぁ、、、。
榧世 シキ
一迅社 (2006年05月25日)
結構惹かれる設定。シオン、いーなぁ。
雨宮 由樹
微妙にヒネたどりぃさんには、テイトとミカゲの友情が強すぎるようにも思われてしまうのですが(苦笑)、そこは多分素直に感動すべきなのでしょうね。<br>1巻よりも面白くなってってるカンジがするので、これからどう広がるのか、楽しみです。
大沢たかお
TCエンタテインメント (2006年04月21日)
TSUTAYAでレンタル。<br>メイン4人のインタビューとかがないのが残念。でも、黒スーツでひょいっと銀行のカウンターに飛び乗る大沢さんが見れたからいいや(笑)。<br>それと、井坂氏が何だかカワイかったなぁ。
サントラ 塩谷達也
SME Records (2006年05月10日)
聴いていると体がうずうずしてきて思わず指で拍子を取ってしまう、そんな感じ。<br>個人的にはMetro4Expoが特にお気に入り。
伊坂 幸太郎
祥伝社 (2006年02月)
文庫になったので思わず購入。<br>やっぱ大好き、この4人組。
祥伝社 (2006年05月)
うーん、前作の強烈なわくわく感がさほど無くって残念。
篠山 紀信
阪急コミュニケーションズ (2006年03月)
でっかいのって、いいですよね。
鎌谷 悠希
スクウェア・エニックス (2004年11月27日)
カバーのイメージからどシリアスを想像していたら、結構(かなり?)コミカル部分も。壬晴のキャラがかなり好き。
一迅社 (2005年11月25日)
ミカゲが泣かせてくれます(若干の既視感は免れませんが)。これからの展開に期待。
荒川 弘
スクウェア・エニックス (2006年03月22日)
今回は通常版を購入。<br>読むのに結構エネルギーが要るけど、読ますにはいられない、そんなカンジ。ハガレンに対しては、特定のキャラについてどうこう、というよりも、緻密に構築された物語の全体像を知りたい、という欲求が強いです。
黒乃 奈々絵
マッグガーデン (2006年03月10日)
装丁と帯の「ヴァンパイアファンタジー」の言葉に惹かれて購入。<br>若干BLの匂いがしますが、特に気にならない程度。んでもって内容がかなり面白い(私好み、とも言う)。子クリスも思いっきりカワイイし。
藤原 規代
白泉社 (2006年03月17日)
幸千恵ちゃんもカワイイんですけど、やっぱ楽十さんがカッコ良すぎです。ちっと意地悪なのも更に良し!(笑)<br>どりぃさんは夢見がちな人なので、全力で守る、みたいなシチュエーションに異常に弱いんです(笑)。にしてもこの巻はめちゃめちゃきゅん、ときました。
榎本 ナリコ
小学館 (1998年06月)
リアルだなぁ、ってよりもファンタジィだなぁ、って思いました、なんとなく。
南 マキ
感情の動き、進み方に何となく違和感。光の突っ走り具合はいいんだけどなぁ。
講談社 (2006年03月17日)
1,2巻よりも面白かったです。<br>「最低限文化的」の線引き具合が思いっきりツボでした(笑)。<br>1,2巻よりも、ブラック度が上がっているような。でも、ふっと笑えるんですよね。
小学館 (1999年06月)
小学館 (1999年04月)
小学館 (1999年02月)
ロッキングオン (2000年12月)
読み応えたっぷり。<br>時期によって、かなり吉井さんの発言が変わっているのが面白いです。
THE YELLOW MONKEY THE YELLOW MONKEY
BMG JAPAN (2004年12月28日)
見てると物凄く切なくなるけど、完璧なライヴ。「メロメ」で吉井さん以外のメンバーが曲の途中でガッと入ってくるのですが、その瞬間、鳥肌立ちました。
ドリームタイムエンタテインメント (2005年12月23日)
初め2曲の吉井さんがめさめさカワイイ。外国の少年みたいです。<br>外見の変化と実力の成長がよーく分かってとても楽しい。選曲が微妙にマイナーなのもなかなか高得点です。
講談社 (2005年12月16日)
「宇宙の真理」をマジマジと眺めてしまいました(笑)。そーか、真理ってあんなだったんだ、、、。
講談社 (2005年09月16日)
超ネガティブ絶望先生が思いっきりツボ(笑)。あと、個人的にはストーカー数珠つなぎが大ヒット(笑)。小ネタが散りばめられてるのも良し。
ますだおかだ
R and C Ltd. (2003年12月17日)
レンタル。<br>麒麟さんたちの衝撃的全国デビュー(多分)。このネタ、かなり好きですね。田村氏の「明!」ってツッコミが思いっきりツボりました(笑)(てか見た人にしか分かんないよ)。<br>今とは何となく違うシステムなのも、興味深いですね。
古川 日出男
文藝春秋 (2005年04月22日)
独特の文体(ちょっと煽られてるカンジ)で語られる、犬の話。ひたすら犬メイン、ってのもなかなかに珍しいのではないかと思うのですが。よーく注意して読まないと血縁関係(犬の)が分からなくなっちゃうんですけど、とても面白かったです。
テレビライフ編集部
学研 (2006年03月)
未購入。<br>大沢さんの洋服が何だかカワイイ。私の中には「映画はLIVE」という意識は全くなかったので、大沢さんがそういう視点でもって映画の仕事をしている、というのはかなり興味深かったです。
荒木 ひとし
竹書房 (2005年08月17日)
リアルの松井選手はきっと物凄く真面目な人だと思うのですが、私の中ではこの漫画のキャラで定着しています(笑)。もう一々おかしくってしょうがない。でも一番好きなのはぴかちるさんvv(笑)
二階堂 黎人
光文社 (2005年04月20日)
コレクター気質というのは因果な性ですよね。コレクターの気持ちがよく分かる人にはかなり楽しいと思いますが、収集にさほど重要性を見出せない人にはよく分からないかも。私はとっても楽しかったですが(笑)。
よしもと ばなな
新潮社 (2004年01月30日)
あんま楽しくなかったかも。「王国 その1」を余りにも昔に読んだので話を全く覚えていなかったのが恐らく敗因(爆)。
宮本 茂
新風舎 (2005年09月)
同じことを示す標識でも、国によってちょっとずつ違うのが見ていて面白いです。私は免許を持っていないので標識なんて意識して見たことなかったのですが、この本を読んだ後、道を歩く時にふと目線をいつもの地面から上げてみれば、結構色々あって何だか楽しかったで...
久保 帯人
集英社 (2006年03月03日)
ルキア奪還編が終わり、次への展開の初めの一歩、てトコですかね、この巻は。まぁ終わりの方は絶賛親父祭り★ですけどね(笑)。
アメリカザリガニ
R and C Ltd. (2004年07月14日)
レンタル。(なので特典Diskは未見です)<br>川島氏の「I will be backします!!」の絶叫がマジで恐かったです(笑)。
笑い飯
R and C Ltd. (2004年12月15日)
レンタル。(なので特典Diskは未見です)<br>うーんと、出演芸人さんたちに対してもともと愛を持っていないとあんまり楽しくないかも。逆に言うと、ファン要素を持ってるなら、すんごい楽しいと思います。私は充分楽しめました。
アンタッチャブル
R and C Ltd. (2005年04月27日)
レンタル。(なので特典Diskは未見です)<br>アンタッチャブルが圧巻でした。
FUJIWARA
JVCエンタテインメント (2002年09月21日)
レンタル。<br>なーんか、麒麟さんたちが若い!(笑)収録されている喜怒哀楽ネタ、かなり好きです。川島氏の胡散臭い(失礼)笑顔が沢山拝めます(笑)。
TCエンタテインメント (2006年02月25日)
レンタル。<br>生まれたばっかの子ぎつねちゃんたちが、黒くってぶちゃいくで(笑)カワイイです。大沢さんのインタビューも結構リラックスモード、ってカンジで笑顔全開で完全にヤられました(笑)。嵐くんもカワイかったし。
産経新聞社 (2006年02月)
未購入。<br>「地下鉄に乗って」仕様の大沢さんがちょっっっと恐い(笑)。でも私服姿の笑顔写真に思いっきりきゅーんとしました(笑)。
折原 一
講談社 (2003年02月)
折原氏独特の読んでいると薄ら寒くなってくるような、底の見えない不気味さ、みたいなものが短編ながらしっかり感じられました。トリックとしてはちょっと、、、てのもありましたけど、折原テイストはがっちり押さえられていたので満足。個人的には最後の「目撃者」...
有栖川 有栖
角川書店 (2005年04月)
正直どれもちょっと苦しいかな。ミステリの短編はやっぱり難しいですね。
石田 衣良
文藝春秋 (2004年11月25日)
まなみちゃん出演でドラマ化、ということで予習のために読んでみた、、、のですが、下手するとドラマを見る心意気さえも失いそうな状態になってしまいました(苦笑)。<br>なんというか、、、あまりにも大雑把なんですよね(技術の取り扱い方も含め)(とりあえずサ...
naked ape
スクウェア・エニックス (2006年02月27日)
red編はこれでホントに終わりなんですか、ね?ちょっと納得行かないです。<br>黒髪ロングで眉上ぱっつんの黒田女史、好きだなぁ。葛井女史はどこに?とは若干思いますが(笑)。
吾妻 ひでお
イースト・プレス (2005年03月01日)
家無し状態で生活の智恵を蓄えつつ生きるのも凄いと思いましたけど、何よりも、ふっと逃げれてしまうのが凄いな、と。周りの人からしたらいい迷惑ですけど(笑)。
本格ミステリ作家クラブ
講談社 (2005年12月)
有栖川有栖氏の「不在の証明」と、麻耶雄崇氏の「トリッチ・トラッチ・ポルカ」、そして若竹七海氏の「交換炒飯」が面白かったですね。そうそう、折原一氏の「北斗星の密室」で黒星警部に出会えたのも嬉しかったです。折原氏の叙述トリック作品も勿論好きなんですけ...
ふるかわ しおり
集英社 (2006年02月24日)
目が大きすぎてたまに恐いけど、概ね楽しいです。もうちょっと心理描写とかは突っ込んで描いてほしい気もしますが。今巻で一番楽しかったのは、妄想魔球のところかな。
祥伝社 (2005年07月)
伊坂目当てだったのですが、どうせなら全部読んでやろうかとチャレンジ、、、でも3篇目の途中で挫折。何か急激にどうでもよくなっちゃって。雰囲気は良いけど雰囲気だけじゃね。伊坂氏のは良いと思ったけど、ファン的視点から見ていることは否めません。<br>ただ、最...
松尾 スズキ
文藝春秋 (2005年12月)
何か、不思議な物語でした。面白恐いというか、、、主人公の明日香は自分は病んでいないと信じ続けていて、でもその境界線がどこにあるのかが段々不明瞭になってきて。ラスト辺りでかなりずん、とくるものがあります。<br>余談なんですけど、これ読んでから寝たら、...
桂 望実
小学館 (2005年09月)
ざくざく読めて、面白かったです。全く違う環境に放り込まれて苦闘する姿には切迫感もあったし。ただ、県庁さんも、スーパーも(特にスーパーの人たちの)変わっていく過程がかなりすっ飛ばされてていきなり改革が上手くいきましたー!、ってなカンジになってるのが...
(2005年03月08日)
表題作は、、、うーん、もうちょっときっちりトリックを使ってほしかったかな、と思います。読み終わった瞬間、それアリ!?と思ってしまったので(苦笑)。<br>一番スキなのは、ショートショートの「推理合戦」かな(おい)。
青山 剛昌
小学館 (2006年02月17日)
怪盗キッドがかなりスキ(笑)。小林先生も、、、頑張りましたね(誰)。
エンターブレイン (2005年05月)
微妙に古いですけど、麒麟さんたちの真面目インタビューがたっぷり読めて良し。かなりの名言もありますね〜。<br>麒麟さんたちには、がっつりじっくり漫才していってほしいです、ハイ。
CLAMP
講談社 (2006年02月17日)
座敷童ちゃんが超キュートvvです。<br>自分は自分だけのものではない、というのは凄く素敵な考え方だと思います。<br>読了後に、じーん、と染み渡ってくるような内容でした。
表紙は蘇摩。とても美しいイラストです。だから豪華版買うのをやめられない、、、。<br>内容としては、黒鋼の過去について。この人もこんなに重い過去を背負っているんですね。人の大事な記憶を勝手に見てはいけない、と思う小狼は物凄く性格良いと思います(笑)。<...
講談社 (2006年01月20日)
まずタイトルが素敵ですよねー。氏の推理小説が大好きな私ですが、エッセイも柔らかい文体でとても読みやすいです。<br>ただ、巨人贔屓の私は第三章「猛虎」を読めませんでした、、、ごめんなさい。
麒麟
R and C Ltd. (2004年11月25日)
コントのネタが暗い!(笑)川島氏as死神はマジで恐いですよ。<br>現在の麒麟のネタを見た後で見ると、やっぱりちょっと不足感を覚えるところもありますが、面白いです。是非、副音声&特典映像付きのセル版で。
R and C Ltd. (2006年01月25日)
何回見ても笑えて、楽しい。副音声もパワーアップしてますし、お買い得な1枚です。<br>収録されている漫才はどっちもスキだなー。コントだと、「NEET」と「蜘蛛の糸」かな。<br>そうそう、CM映像も必見ですね(笑)。
峰倉 かずや
一迅社 (2006年01月25日)
闘う三蔵様に乾杯★(笑)(でもこの巻はそれに尽きると思います)<br>ストーリーの進行より、キャラクターの内面描写が大切にされている作品なので、たまに終わりの見えなさにクラっと来るときもありますが(笑)、面白い作品です、やっぱり。<br>巻末小話(違)の三蔵が...
有栖川 有栖 藤田 新策
角川書店 (2003年02月)
いやいやいやいや、、、ってカンジ(^_^;ちょっとどうだろなぁ、コレは、、、。
吉田 修一 ダヴィンチ編集部
メディアファクトリー (2005年03月)
うーんと、どれも何だか雰囲気が良くて、面白いな、と思いました。でも、さすがに短すぎるかなぁ。もう少し長さがあったらもっと面白くなりそうなのもありましたね(ずーっと長くしたら、『冷静と情熱のあいだ』になるか)。それと、折角登場人物の2人の視点から描く...
集英社 (2006年02月03日)
表紙の一護が良いですvv光るオレンジ頭!(をい)<br>で、読みきり版のBLEACHが興味深い。ルキアたんがちっちゃくなるのは、「南くんの恋人」のようですね。虚退治中、割ときわどいトコに隠れてるような気もします(笑)。 <br>タイトル和訳も嬉しいですね。あんま...
表紙のルキアたんが美人さんvvやっぱりアニメより原作のが思い入れが強い私には、このルキアたんが購入の決め手に(笑)。
奥田 英朗
幻冬舎 (2005年09月)
きっついけど、ちょっと笑えてざくざく読めるのが救いかな。<br>一番強いのは小百合ちゃんだと思う。
東京創元社 (2003年11月20日)
ラスト近くのどんでん返しに、それまで全く気付いていず、見事にしてやられました。<br>みんな自分が主役みたいに思ってるけど、他人の人生からすれば自分は脇役で、どこかで少し関わるだけ、っていうカンジが切々と伝わってきて、じんわりしました。<br>伊坂氏の作...
新潮社 (2003年04月)
和泉・春兄弟の雰囲気が何だか良い(パパも良いし)。「兄貴はお守り」って、パッと考えると「お守りかよ!?」って思うけど(笑)、でもよーく考えてみたら、それはそれで凄く良い関係なのかもなぁ、と思います。大事な時、何もしてくれなくて良いから、側にいてほし...
矢沢 あい
集英社 (2005年12月15日)
何か最近、同じところをぐるぐる回っているだけのような気がする。ちょっと人物の組み合わせが変わるだけで。初めの方は面白い!と思ったけど、ここんとこはビミョウだなぁ、、、。
講談社 (2005年07月29日)
脱力するぐらい、どうっっでも良い本でした。あまりにも典型的で、先が恐ろしいほどに読める(先が読めても、面白いものも当然ありますけど、これはそういうコトもなかったです)。<br>この物語は石田氏の願望の表れなんですかね?なんか読んでて(1/3ぐらいからはパ...
新潮社 (2005年11月26日)
この作品は良いですねぇ。うん、IWGPシリーズよりも(笑)。閉塞感と、スピード感。特に3篇目の「飛ぶ少年」から、ぐぐっと上がるカンジがしました。<br>また、もう少し成長した彼らの物語が読んでみたい。<br>ただ、ルミナちゃんとか玲美さんとかがどうなったのか、と...
徳間書店 (2004年02月05日)
事件の黒幕が誰なのか、というのはかなり初めの方で正直察しがついてしまいますね。そんないきなり天才ハスラーに出てこられても、、、とも、正直思う(笑)。でも、クライマックスの緊迫感は物凄かった。ま、終わり良ければ、ってカンジですかね。
B’z KOSHI INABA
VERMILLION RECORDS (2006年01月25日)
「衝動」も、「結晶」も、どっちも“らしく”て大好き。ジャケもカッコ良いし。
リリー フランキー
マガジンハウス (2003年12月23日)
エロさと共に爽快感が。物凄く言いたいコトがよく分かるというか。<br>でもやっぱり、リリー氏はロマンチストだなぁ、とも思います。
新潮社 (2003年11月)
非常に衝撃的。普通に考えたら、えええぇぇ?ってカンジの世界で物語が展開されるわけですが、さほど違和感無く、すっと物語の中に入っていけます。<br>そして、作品全体に、どこか詩的な空気が流れているのが、とても良い。何気ない文・台詞が凄くキレイなんですよ...
アクセス・パブリッシング (2005年12月)
未購入。<br> 表紙とグラビアページだけを眺めてきました(笑)。
コンデナスト・ジャパン (2006年01月24日)
未購入。<br>リリー氏の表紙の衣装が非常にツボ。やっぱ私はジャケットに弱い。<br>ってのは置いといて(笑)。「リリー氏の根底には非常に強い倫理観がある」という趣旨の言葉に激しく同意。だから価値があるのだと思う。
たなか しんすけ
理論社 (2003年03月)
ほんわかしてて、カワイイ絵本でした。<br>いろんな人に「遊んでー」って言うんだけど、みんな忙しかったり寝ちゃったり、っていうのはかなり身に覚えが(笑)。最後のカピバラくんみたいなこと、実際にしたらどえらいことになると思いますけどね(笑)。
小学館 (2006年01月14日)
4つめの事件のダイイングメッセージは結構厳しいかなぁ、、、と(^_^;1つめの事件の人と3つめの事件の人は挙動不審すぎだし。でも今回のトリックは分かりやすかったですね。<br>にしても、京極さんは自由だなぁ、、、(笑)。
マガジンハウス (2006年01月07日)
未購入。<br>まなみちゃんの公式HPに「温泉インタビュー」って書いてあって、何!?って思ったら、その通り、お気に入り温泉について語っていらっしゃいました(笑)。優雅に温泉、、、行きたいけど、絶対本とDVDは必須だな。
講談社 (2006年01月13日)
受難気味の俺様千秋様が良いですねぇ(笑)。や、私は千秋、一番スキですよ?でも、やっぱ苦労もしないと、ですよ。<br>んでもって、千秋もかなりの勢いでのだめにめろめろなんだよなぁ、と思う。真剣ラヴモードにならないのが「のだめカンタービレ」の良い所ですが...
生瀬勝久、渡辺いっけい 生瀬勝久
ジェネオン エンタテインメント (2005年11月25日)
ヤバイ、楽しすぎるっっ!!生さん&いっけいさんの自由で、でもちゃんと押さえるトコは押さえて、っていうのがホント素晴らしい!最終話とか、本気で泣きそうになっちゃったもん(笑)。<br>夏目&岩井バンザイ!!
メディアファクトリー (2006年01月06日)
未購入。<br>深津たんのほんわか加減が心地よい。猫村さん特集で有栖川有栖氏がショートショート(?)を寄せているのも面白いです。
弓岡勝美
世界文化社 (2006年01月)
未購入。<br>ベンチ(?)に座ってちょっと見返り美人的ポーズを取っている写真が大好き。まなみちゃん、似合うなぁ、和装。髪型も、シンプルなんだけど大人っぽくて良いカンジ。
アシェット婦人画報社 (2006年01月07日)
未購入。<br>なのですが、表紙の(というか表紙のみの)うすむらさき色なまなみちゃんがとっても綺麗。本屋さんでうっとりと眺めてきました(笑)。
To Be Continued To Be Continued
EMIミュージック・ジャパン (1999年09月29日)
iTMSでダウンロード。<br>2曲目の「Last Order」が一番スキかなぁ。物哀しいカンジが非常に良いです。全体的にも「BEYOND THE RIGHT…」は微妙だったけど、この「Core Pop」は今聴いても全然遜色ないですね。
神崎 洋治
日経BPソフトプレス (2004年12月)
レポートの資料用に抜粋読み。<br>これはかなり役に立ちました。普通に検索するときにも役に立つし。こんなにきっちり検索エンジン使いこなしてはいないですけどね、全然、、、。
リリー・フランキー
河出書房新社 (2005年10月05日)
たまについていけないけど、基本姿勢には大いに共感。リリー氏は多分、物凄く誠実に生きている人なんだろなぁ、と思う。まぁ、リリー氏の場合、「誠実」とか言った瞬間、本人自身に笑い飛ばされるような気もするけど(本人にお会いすることはないと思いますけど(笑...
the Garden eel the Garden eel
ユニバーサルJ (2003年01月29日)
iTMSでダウンロード。<br>2曲目の「Sukisa」が聴いてるとなんだか恥ずかしくなってくるんだけど(笑)、じわ〜っときて、なかなか良いです。
阪急コミュニケーションズ (2005年11月12日)
とりあえず毎年買うものの、飾らないのが常習化(笑)。<br>しかしいつも思うのだが、撮影風景と実際のカレンダ写真との間に何故こんなにも大きなギャップがあるのか?(特に王姫)
講談社 (2004年05月21日)
迷える武藤くんが何だか良い(笑)。作品の求心力としてはそんなに高くないと思うけど、何だかほんわりできる空気感はあります。個人的には鴨居くんにもうちょって出張って欲しかった気も(笑)。<br>登場人物の「永瀬」という名前を見て、どっかに出て来た、、、?と思...
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