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これも昔読んで、大好きだったので見つけてよかったです。
軽いお姫さまと一緒に入ってたけど、文庫だったのかしら……? NO IMAGEなのはさみしいですね。
少女の想像力が羽ばたいているとこ、うっとりします。大きなランプかわいい。
2009年11月10日
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さ行
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読み終わった
(2009年11月10日)
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小学生の頃に読んだのを見つけて再読。
懐かしい~! 表紙とか違うからきっと出版社が違うんでしょうが、まあいいや。
しかし王子様って大変。好きなお姫さまのために命はるって、なかなかできないことですよね。
そして湖に一緒に飛び込んでデートはなんだか妙にえろいな。
2009年11月10日
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さ行
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読み終わった
(2009年11月10日)
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一気に現代になってたけど、違和感ないのでおもしろく読めました。
二人揃ってPCにあんまり詳しくない設定は新鮮かも。どっちかが詳しいとか多いし。ハードボイルドだから?
2009年11月10日
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あ行
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読み終わった
(2009年11月10日)
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男のプライドプライドうるさいわ!w
とかちょっと思っちゃいますけどね。でも大事なんでしょう、きっと。
2009年11月10日 | コメント(0) | あ行 | 読み終わった (2009年11月10日)
ローマの休日的な?
しかし恋に落ちる理由があまりわかりませんでした。いや、落ちるときは落ちるし理由なんてないっていうのも理解できますが。
でも命かけるくらいかー……。
2009年11月10日
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あ行
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読み終わった
(2009年11月10日)
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短編集だからお風呂で読むのにちょうどいいです。
血の繋がりがどうこう、への反応が軽くて父子っぽくてよかったです。スマートですな。
2009年11月10日
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あ行
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読み終わった
(2009年11月10日)
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まだ携帯電話が一般化していない頃の話だから、てか昭和だから古い。さほどまじめでない高校生が雀荘に行ったりしてるあたり、たいへんに。だって今ならビリヤードとかだよね?
でもどんだけ古くても、おもしろさに変わりはないです。
こういう軽いノリで、ての好き。あとまりさんの趣味はあまりよくないと思う。……うん、お父さんは素敵だけど女子大生が狙うにはちょっとクせがありすぎるっていうか過去がありすぎるっていうか(笑)。ケイコママは未亡人だから許可です。
2009年10月24日
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あ行
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読み終わった
(2009年10月24日)
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なんかもう、普段はそうでもないけどふとした時に一人がさみしくなるタンダの気持ちがわかりまくるんですけどー!
周りみんなに取り残されてるような気がして、自分が好きで選んだ道だけど、でもなんかなーという。
そしてバルサにとって、タンダは家族なんだなぁと。いい意味でも悪い意味でも。それは悪いことではないのですが。
2009年08月12日
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あ行
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弟の気持ち、超わかる……兄がいらんこと(親友の娘助けるためとはいえ)したせいでずっとつらい思いをしてきて、なんとか!てがんばって。名誉とか栄光とか、自分のせいじゃないのに理不尽に手に入らないと余計にほしくなるよね。努力でなんとかできることはがんばったんだろうな、と。
ジグロは立派で、強くて、きっと目いっぱい苦しんでしてきたんだろうし、彼がいなければバルサもいないし、そもそも悪いのはまったくもって彼ではないのですが。でも。それでも、弟の気持ちは仕方ないよなぁと思ってしまいます。
親友の娘を助けるため、てことさえも知らないもんなみんな。なんで、て怒って当然ですもんね。あー、やるせない。
みんな強いな、と思いました。私は許せないかもしれないから。
2009年08月12日
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あ行
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児童文学なんやけど最近はまっててさー、と友人に告げたとたん握手を求められた本。まあつまりは彼女もはまっていたということなんですが。
主人公設定がまずステキだ。30歳女性て。しかも14〜5歳で結婚するのが一般的な世界観で30て。
チャグムを主人公にもってきたり、もしくはシュガだったらまた全然違うイメージの話だったんだろうなと思います。自分に近い主人公の方が感情移入しやすいだろうから、とチャグムとかを主人公にもっていけばと私なんぞは考えてしまいますが、そういうんじゃないんですね。
面白ければなんでもいいよね、ほんとのとこ。そういえばそうだったなー、と懐かしく思い出しました。
2009年08月12日
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あ行
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まだ妹さんは登場していない頃の、結構ういういしい(いやあんまりかわんないな…いつまでもういういしいということか?)タタルさんとナナちゃんがいました。
そしてわりと謎っぽい。これならミステリーといえる!<その感想もどうか
外嶋さん(だっけ?)がタタルさんとの約束を忘れていたの、なんとなく、わざとだってタタルさんだけは気づいていた感じ?あの人のことだから…っていうのが、オペラを理由にしたようにも思えない、て含んでるように読めました。
うん、気のせいかもですけどね。
しかしナナちゃんを逃したら後はないっぽいもんな、タタルさん。好かれはするかもだけど、あんなに気長くないぜそこらの女子は。
2009年07月08日
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た行
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きれいに風呂敷がたたまれたうえ、読後感がとてもよかったです。
みんな本当に精一杯生きていて、自分の正義を信じていて、全力で。
これはぜひ子供世代も読みたいよ……フィンル(いやシャナカーンか)はどんな腹黒っこに育つのかとか、初恋?なスゥランとはどうなるのかなとか、カリエを許せるまでにアフレイムがどんな成長を遂げるのかとか、結局エアリアスは息子なのか娘なのかとか。
つーかエド、双子かよ。
2009年07月08日
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さ行
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ギアスとオレンディアにきゅんきゅんきます。
あかん。20年間会ってなかったのに、お互いに一番思い合っていたとかそんなの弱すぎるー。
髪の毛を一房ほしいと言うためにいろんな言い訳をしちゃうギアスも、全部もってけ!な勢いのオレンディアも、せつないわ愛しいわで大変です。
2009年07月08日
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さ行
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