読んだ本の記録(日付つき)
きぬたさん
村上 隆
幻冬舎 (2006年06月)
オノ・ナツメ
太田出版 (2007年08月28日)
梅 佳代
リトル・モア (2007年07月25日)
草間 さかえ
東京漫画社 (2004年11月)
三浦 しをん
新潮社 (2006年07月)
宮部 みゆき
新潮社 (2006年12月)
小島 貴子
集英社 (2006年09月15日)
田中 優子
集英社 (2002年04月17日)
茶屋町 勝呂
エンターブレイン (2007年08月01日)
日の出 ハイム
大洋図書 (2007年07月28日)
藤 たまき
大洋図書 (2007年06月18日)
心の殿堂入り
影郎が好きです。作品の中にある、救いみたいなものに憧れます。 幼なじみっていいなあv
入江 亜季
エンターブレイン (2007年06月25日)
コミック
この方の描かれる世界が大好き。 人物からもものすごい色気を感じます…。
basso
茜新社 (2007年06月29日)
読む度にジェラートが食べたくなります。
ホームラン・拳
海王社 (2006年11月10日)
なにこのかわいい子達…! 短編集ですが、なかでも「きんいろのほし」が、実体験に基づかれている感じで好みでしたv
石川 雅之
講談社 (2007年06月22日)
山田 章博
幻冬舎コミックス (2007年03月24日)
(2007/5/6)
安野 モヨコ
祥伝社 (2005年02月08日)
山岸 凉子
潮出版社 (1997年06月01日)
山口 貴由 南條 範夫
秋田書店 (2007年03月20日)
ハグキ
講談社 (2000年06月20日)
講談社 (2005年05月23日)
よしなが ふみ
新書館 (1998年07月01日)
(2007/4/30)
芳文社 (2000年02月)
芳文社 (1996年03月)
カメイ 与五郎太
角川書店 (2006年12月22日)
碧也 ぴんく
新書館 (2000年05月)
(2007/4/26再読)
太田出版 (2004年01月24日)
幻冬舎 (2006年03月24日)
新書館 (1998年06月01日)
白泉社 (2004年11月)
(2007/4/25再読)
古屋 兎丸
小学館 (2006年01月30日)
(2007/4/21)
天童 荒太
筑摩書房 (2006年02月07日)
(2007/4/14)
森 博嗣
文藝春秋 (2006年08月)
ハードカバー
リブレ出版 (2007年03月10日)
(2007/4/8)
竜騎士07 みもり
スクウェア・エニックス (2007年01月27日)
九州 男児
リブレ出版 (2006年11月10日)
(2007/4/7)
リブレ出版 (2007年03月01日)
荒川 弘
スクウェア・エニックス (2007年03月22日)
(2007/4/3)
若杉 公徳
白泉社 (2006年10月27日)
ヒーローショーの光景、生で見てみたいと思いました。 (2007/3/28)
大高 忍
スクウェア・エニックス (2007年03月24日)
一瞬、「すもも」にBL要素が到来したかと焦りましたが、数Pで良い意味で裏切られました。ももこ可愛いなあ…やっぱり嫁の貫禄ですね!このかたの男の子の体の描き方が大好きです。 (2007/3/28)
藤原 規代
白泉社 (2007年03月19日)
組の方々がいつも面白いです。 (2007/3/28)
門地 かおり
新書館 (2006年08月30日)
先に「生徒会長に忠告」を読んでからこっちを読みました。門地さんの描く、熱っぽいキャラクターの感じが大好き…。エロスもときめきも、その熱に浮かされてる雰囲気が素敵です。ピンナップは「生徒会長〜」と続き物なんですね。(2007/3/25)
志水 ゆき
リブレ出版 (2006年09月15日)
このアンソロジー、実に面白かった…。「不細工」が先天的でも後天的でも、思い込みでも標的でも、何かしらの壁がそこに存在していることは共通していて、それをどう飛び越えていくかに心のドキドキがある気がしました。か、考えだすと止まらない…。印象的だったのは...
中村 春菊
角川書店 (2007年02月01日)
末広がりの8巻目。ラブさはもちろんなのですが、これまでよりも、より『こころのつながり』に焦点がしぼられていたように思いました。ウサギさんが一生懸命で可愛いです。シチュエーションに合った台詞に、心を揺さぶられます。(2007/3/26)
田窪 恭治
集英社 (1998年10月26日)
高橋 しん
小学館 (2006年07月19日)
こんなの出てたんだ…!表紙の絵があまりにもキレイだったので、買ってしまいました。 この本の感想は、言葉にし難いですが、作者さんの伝えたいことと、絵を描くことの姿勢が印象に残りました。(2007/3/22)
萩尾 望都
小学館 (1996年08月)
文庫
短編って豪華で美味しい…読んでいると贅沢な気分になります。表題作はいわずもがなの名作、16Pとは信じられない世界です。凄い。個人的には「ラーギニー」の扉絵が印象的でした。お話も好き。有機的なコンピューターって、どうしてこんなに心をどきどきさせるんだろ...
菅野 文
白泉社 (2007年01月19日)
こんな男子がいたら身ひとつで嫁に来てほしいです。わたし稼ぐよ!ピンポイントで、巨神兵とオウムに笑いのツボをつかれました。にしても、幸花ジュエルってすごい名前やわ…。(2007/3/21)
今 市子
朝日ソノラマ (2006年07月13日)
ちょ、重複買いしてしまった…ゆかいでちょっと怖い、妖怪とのライフシリーズ文庫版8巻。律視点のお話も、律視点じゃない巻き込まれ型のお話も、迫り方がいつも面白いなあ…と思います。そして、着物のあの家紋は怖い…肉々しいというか、生々しいかたち。読んだあと、...
白泉社 (2006年05月29日)
評判は聞いてましたが、やっと読んだDMC。オシャレバンドに憧れて上京したはずの青年が、いつのまにかデスメタルバンドの頂点に君臨しつつあるお話です。主人公の普段の純朴さと、メイク時の変容のギャップが魅力。もしもこんなバンドが実際にいたら、相沢さんみたい...
恩田 陸 笠井 潔
講談社 (2004年01月16日)
学園帝国を舞台にした、ミステリーインワンダーランド。高校生の時大好きだった本です。久しぶりに読むと、また違う側面が見えてきて面白い…。当時は閉鎖された学園に暮らす、生徒達の心情に共感してましたが、今回はそれぞれのもつ学園外の事情に強く目が向きました...
講談社 (2006年11月16日)
文庫版が本屋さんでなかなか見つからなかったのですが、ようやく買えた…。美人画報、美人画報ハイパーに続くシリーズ三冊目。今回が最終巻のようです。三冊の中でも「上級編」の香りがする一冊。ご結婚されたせいか、実践がレベル高いというか、大人の女!という雰囲...
新田 祐克
リブレ出版 (2006年12月09日)
声優業界ものBLの二巻。作者さん、地元の人だった…。近年、キャラクターの童顔化が進んでいるように思える漫画界で、このかたの絵柄は改めてカッコよいなあと思います。独特の台詞まわしとピリ辛い価値観も素敵。物語については、厳しい声優業界で、挫折しながらもた...
神坂 智子
新書館 ()
映画「アラビアのロレンス」で知られる、T.E.ロレンスの一生を描いた作品。 ロレンスにまつわる書物はたくさん出版されていて、その人となりにもどうやら様々な解釈があるようです。映画しか見たことがなかった(しかも一度)私にとっては、まず映画の外側のお話が...
祥伝社 (2002年07月08日)
帯のキャッチは「Diet or Die?」 安野さんのダイエットをテーマにした作品。 女性誌に連載されていたせいか、一貫してドロドロ…とした雰囲気。 同じ美容をテーマにしていても、「美人画報」とはまた違った面から「美しくなること」にスポットが当てられていま...
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