子どもと楽しく絵本を読もう。ブッククラブの本を中心に置いています。 2歳の息子poyonの本棚。
Rayさん
加古 里子
偕成社 (1973年09月)
2歳からの絵本
アネット=チゾン やました はるお
偕成社 (1972年06月)
モウド ピーターシャム Maud Petersham
童話館出版 (1995年05月)
ロン・マリス ロン・マリス
アリス館 (1983年04月)
ミラ・ギンズバーグ ホセ・アルエーゴ
寺村 輝夫 村上 勉
偕成社 (1989年01月)
A.トルストイ 佐藤 忠良
福音館書店 (1966年06月20日)
ポプラ社 (2005年11月)
音の出る絵本
なかの ひろたか なかの ひろたか
福音館書店 (1977年04月01日)
1歳からの絵本
柳原 良平
こぐま社 (1988年01月)
香山 美子 柿本 幸造
ひさかたチャイルド (1984年01月01日)
五味 太郎
福音館書店 (1982年08月31日)
作者 五味太郎
文化出版局 (1977年06月20日)
安西 水丸
福音館書店 (1987年06月30日)
0歳からの絵本
0歳の時から読んでいて、今も大好きな絵本。ほにゅうびんやりんご、ねこ達を乗せて行きます。子どもをひざに乗せて、「がたんごとん」と言いながら体を揺らして読んであげると、大喜びします。
佐野 洋子
講談社 (1977年10月19日)
大人もじんとくる絵本です。1歳のpoyonにはまだ難しいですね。100万回死んで100万回生きたねこのお話。自分が一番好きだったネコでしたが、好きなネコと子ネコが一番大切だと思うようになって変わります。1歳には難しいと思われる内容はともかく、「ねこ」と...
偕成社 (1991年05月)
飛行機の動きに合わせて「るるるるる」「れ」などの音で、構成されています。でも、それしか出てこないので、親としては失敗したなと思いましたが、子どもはけっこう面白いようで、自分で「るる」という難しい発音を試してみています。
キヨノ サチコ
偕成社 (1978年11月)
クリスマスのプレゼントでいただいた本です。動物達が眠ると、サンタクロースはそれぞれ自分と同じ動物の子の所にプレゼントを持ってやってきます。クマサンタはくまに。ウサギサンタはうさぎに。ノンタンはクリスマスの夜、眠らなかったので、なかなかネコサンタさ...
エリック カール Eric Carle
偕成社 (1997年10月)
0歳の時から見せてあげています。鮮やかな色がとてもキレイです。絵本にあいている穴が赤ちゃんの指にちょうどフィットするようで、指を入れながら読んでいます。
加古里子 加古里子
福音館書店 (1993年02月01日)
作者 かこさとし
ママが子どもの頃に読んでいた本です。懐かしくて2巻と4巻を購入しました。くまちゃんの家族がおでかけ先でたくさんのお店色んなものをお買物します。身近にあるものの名前が出てくるので、poyonのお話する言葉は、この本を読むうちに日々増えていっています。
わかやま けん
こぐま社 (1984年01月)
鮮やかなオレンジ色の表紙が目を引きます。 内容はくまちゃんがごはんを食べたり お風呂に入ったり、おもちゃで遊んだり。 子どもが自分の過ごしている日常を、 こぐまちゃんと同じだな〜と感じながら読める、 かわいいけれど、よくできている絵本です。
チャイルド本社 (2005年06月)
うさぎさんが小さないすを作りました。 どうぞのいすというたてふだを つくって置いておきます。 すると、ろばさんやくまさんきつねさん、 りすさんがきて どんぐりを食べたあとにはちみつをおいたり、 ぱんを置いたり。絵もかわいく、 ほのぼのする絵本です。
わたなべ しげお おおとも やすお
福音館書店 (1984年09月20日)
くまくんがお散歩に出掛けます。サクをくぐって、ヤマを乗り越え・・・まるで読んでいる子どもが毎日していることをくまくんが絵本の中で体験していきます。
西本 鶏介 高橋 信也
ポプラ社 (1992年03月)
みんなが知っているむかしばなし。初めての誕生日を迎えた頃に、いっすんぼうしとももたろうと一緒に3冊を用意しました。文字数はこの年齢向けにしては多いのですが、poyonはこの3冊が大好きで、「ぼうし」「もも」といって、読んでと言うくらいです。
ポプラ社 (1990年11月)
みんなが知っているむかしばなし。初めての誕生日を迎えた頃に、いっすんぼうしときんたろうと一緒に3冊を用意しました。文字数はこの年齢向けにしては多いのですが、poyonはこの3冊が大好きで、「ぼうし」「もも」といって、読んでと言うくらいです。
谷 真介 高橋 信也
ポプラ社 (1991年04月)
みんなが知っているむかしばなし。初めての誕生日を迎えた頃に、きんたろうとももたろうと一緒に3冊を用意しました。文字数はこの年齢向けにしては多いのですが、poyonはこの3冊が大好きで、「ぼうし」「もも」といって、読んでと言うくらいです。
とだ こうしろう
戸田デザイン研究室 (1992年12月)
いきもの、のりもの、しぜん、せいかつの4種類の手のひらサイズの小さな絵本です。単純な絵なので、子どもが初めて目にするのには、とても分かりやすい絵本だと思います。小さいので、ベビーカーに乗せて出掛ける時などに読ませていました。
なかがわ りえこ おおむら ゆりこ
福音館書店 (1967年01月20日)
おなじみのぐりとぐらです。1歳の子にはまだ早いかな?話が進む前にページをめくっています。ママは小さい頃によんで、ぐりとぐらが作ったカステラがとーっても美味しそうだったのを覚えています。動物達がたくさん出てくるので、これはなあにと、子ども聞きながら読...
松谷 みよ子 東光寺 啓
童心社 (1969年07月05日)
作者 松谷みよこ
「がたんごとん」という絵本と内容が似ているなと思いました。車に乗ったまこちゃんが、くまやうさぎ、ねずみを途中で乗せて走っていきます。最後はビューンとみんなで車にのってどこへいくのかな。
松谷 みよ子 上野 紀子
偕成社 (1979年03月)
絵本の中の言葉は少ないです。でも、言葉のテンポがとっても良くて、1歳の子どもでもすぐに覚えて暗唱して、ママと一緒に絵本の中の言葉を口ずさんでいるくらいです。最後は「おやすみなさい、みんなねーんね」で終わるので、ねんねの前に読んであげると良いと思いま...
加古 里子 加古 里子
偕成社 (1973年03月)
どろぼう学校の生徒と先生の授業や遠足のお話です。 タイトルにびっくりして、子どもに読んでも大丈夫かと迷いますが、このどろぼう学校のみんなは最後には結局ろうやに入れられてしまいます。悪いことをすると、つかまってしまうよ。というお話です。
偕成社 (1973年07月)
かえるのおうちに101ぴきのおたまじゃくしが生まれます。101っちゃんが迷子になって、危険な目にあいますが、お母さんが助けに来ます。おたまじゃくしの兄弟達も力を合わせてお母さんを助けます。こどもたちとおかあさんの愛情がほのぼのする絵本です。
福音館書店 (1968年08月01日)
空から雨とかみなりちゃんが落ちてきます。 だるまちゃんは、木にひっかかった かみなりちゃんの浮き輪をとってあげようと 頑張ります。 えいやっ、うんとこさ、ぴょんとこさなどの音が 楽しく、読みながら一緒に言葉を口ずさんでいます。
福音館書店 (1967年11月20日)
デイブ テルキ よしだ じゅんこ
学習研究社 (2003年10月)
子ども図鑑
1歳になったばかりの頃の一番のお気に入り本でした。子どもの身近にあるものがほとんどこちらに載っています。読んであげるというよりは、一緒に指をさして、「○○だね〜」と言ってあげると喜びます。
よしだ じゅんこ
学習研究社 (2004年07月07日)
カーラ=カスキン よだ しずか
偕成社 (1970年07月01日)
男の子がどんな動物に変身してもママにはどれが男の子だか分かってしまいます。うまやうさぎ、すかんく、ぶた等になっても。
酒井 駒子
白泉社 (2000年10月)
絵が素敵で、親子の愛情の交流を描いていてジーンとします。1歳のpoyonにはまだ早いですが、絵をペラペラめくって見ています。
偕成社 (1979年04月)
ライオンだと思ったら、実はクマ。クマだと思ったら人間の男の子。男の子がお母さんに言われて、お風呂に入るために服を脱いでいきます。
ハリエット・ツィーフェルト シムズ・ターバック
童話館出版 (1998年11月)
一時期はまってました。にわとりのこけこっこーに、モーと答えたのは誰か、鶏が探しにでかけます。途中でねこやいぬやひつじやろばに会い、それぞれの泣き声で答えます。この泣き声の場面が楽しいらしく、そこまで読むと、poyonが泣き声で答えてくれます。
真島 満秀
小学館 (2003年11月)
パパがpoyonのために買ってきました。1歳のpoyonにはまだかなり早いかなと思ったのですが、予想に反して、長い時間集中眺めています。身近な乗り物全般が載っているので、名前を覚えるのにも役に立ちます。
アンナ ロス ジョー マシュー
偕成社 (1995年05月)
英語の絵本
英語のしかけ絵本です。数のカウントや、大きい小さいなど、簡単な単語が隠されていて、その窓を自分で開けながら、楽しく遊べます。
すがわら けいこ
ポプラ社 (2003年07月)
音楽が流れる絵本を探していて見つけました。良く知られている英語の歌が12曲あり、歌とカラオケバージョンがあります。ボタンを押すと歌が流れます。poyonは自分で押して口ずさんでいます。
Gil DiCicco
ポプラ社 (2001年10月)
音の出る絵本を探して、これを見つけました。絵本の中にはAからZまで様々な単語が出てきて、アルファベットのボタンを押すと、それに関連した音が出ます。1歳になってから楽しめるようになりました。
木村 裕一
偕成社 (1989年02月)
しかけ絵本です。いないいない・・・ばあ!と言いながらめくっていくと、喜んでキャッキャッ言っていました。おでかけ版もあります。
水野 はるみ
ポプラ社 (2001年09月)
poyonが0歳の時、泣いたら、これをぽちっと押して音楽を聞かせてあげると泣き止むという、子育ての必須アイテムでした。 今は自分で押して音楽を聴きながら、体を揺らしています。
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