アニャメとマムガ
きりつさん
小宮 義宏
アーティストハウスパブリッシャーズ (2006年03月)
本
BONES
角川書店 (2006年12月22日)
漫画
宇仁田 ゆみ
講談社 (2006年01月13日)
長 新太
福音館書店 (2003年10月25日)
ぷにこ
実業之日本社 (2006年07月07日)
びっけ
エンターブレイン (2007年01月15日)
マツザキ ヨシユキ
新風舎 (2006年12月24日)
オノ・ナツメ
小学館 (2006年10月30日)
小学館 (2006年07月28日)
basso
茜新社 (2005年05月14日)
タアモ
小学館 (2006年03月24日)
大西 実生子
秋田書店 (2006年04月07日)
絵が、きゅうとで少し、えろ★線がスッキリしてる!触りたくなる感じ! 可愛らしい花魁が現代にやってきた。
高野 苺
集英社 (2006年01月25日)
キャラクターの服や、モチーフがおしゃれでイマドキ でも軽くない 大切な愛を大事に抱えてる可愛いかっこいい可愛い男の子女の子たち。 短編集です。
和深 ゆあな
角川書店 (2006年04月17日)
瀧波 ユカリ
講談社 (2006年04月21日)
男はどこまでついていけるか 女はどんどん共感していく 4コマ、江古田ちゃんの私生活が覗けます。 自分の生活や心のうちも覗かれている気になる。
伊藤 悠 佐藤 大輔
集英社 (2006年04月19日)
清涼院 流水 箸井 地図
角川書店 (2006年03月25日)
おもしろくなってきたああ〜〜! 可愛い絵なのに、結構バッサリ人が死んで行く 読みやすい 少しこの世界の状況やキャラが見え始めてきた巻。 次巻が楽しみ。
小畑 健 大場 つぐみ
集英社 (2005年09月02日)
Lがいなくなって、NとM編に突入したけど、この巻ではもうキャラクターが定着してきた感じ。 イケメンや、綺麗なお姉ちゃんが増えてきた。でも、デスノはもっとごついオヤジの割合が高くていいと思う(というか希望) 世界がキラ寄りになっていくのを、納得できるよう...
田中敦子
バンダイビジュアル (2002年12月21日)
DVD
世界の攻殻機動隊なわけですが、TV版は刑事ものの要素も濃く、アニメファンじゃない人にも更にオススメしたい。そこらのドラマとか比較にならない。深い世界に入ることもできるし、映像や音楽(菅野よう子さん)だけでスマートに楽しむこともできます。どの話もハンパ...
浅野まゆみ 堀内修 千明孝一
ビクターエンタテインメント (2003年07月23日)
この世界感は凄い。国設定、メカ、建築物、自然、すべて凝っている。わりとセピア。村田蓮爾さんキャラデザもお洒落。音楽も凄くシンクロしてる。OP曲大好き。ほんと好き。 キャラクターもしっかりたっていて、良いです。傑作だと思って観てました。
野島裕史 富野由悠季
バンダイビジュアル (2003年02月14日)
OPからモンキーダンス。 おもしろいです。テンション上がります。 エクソダスという、脱出劇でありロボットもの。 画が好み。 キャラクターの表情が魅力的。 漫画の方も絵も凄い。
中井和哉 中澤一登 渡辺信一郎
ビクターエンタテインメント (2005年02月23日)
この巻に収録されている、暗夜行路其弐は凄いです。感動する程の映像と音楽。
魚喃 キリコ
祥伝社 (2002年12月)
女の子達の恋絡みの日常。 強いぞ弱いぞ女は。 似たような恋経験ある人はハマるんじゃないか。 絵が淡々としていて、感情を押さえた表現になっている気がする。漫画になりすぎてないところがよい。
船戸 明里
幻冬舎 (2005年10月24日)
イギリスのある貴族の家庭を舞台に繰り広げられる。表面上は、穏やかな一貴族のようなのだけれど…様々な過去や裏が見え隠れしていく。したたかさを持ちつつ、燃えるような憎悪やプライドなどが渦巻き、ハマっていきます。
うすた 京介
集英社 (2005年12月02日)
元気が無かったら、一笛読む!でも更にテンション下がることも笑 おんもしろい!絵上手い、題字とかも素敵!
ゴツボ★マサル manglobe
角川書店 (2004年08月01日)
ギャグがテンポいい! アニメとはまた違う面白さ! 漫画のキャラは可愛い☆
ひぐち アサ
講談社 (2005年07月22日)
この巻は、個人的に大好きな浜田登場。 女性的な野球漫画だと思う。キャラクターが魅力的。キョドり自信が無い卑屈な主人公やその女房役の過保護な捕手など。絵柄はカッコイイでは無く、温かい柔らかい感じなのだが、高校球児のカッコイイ魅力にあふれている。監督...
羽海野 チカ
集英社 (2002年08月19日)
キラキラしている。切ない、ドキドキする。皆温かい。 ギャグの部分も切ないの部分も、それぞれが最高だと思えるし、バランスが絶妙だと思う。 トーンとかの可愛い使い方も好き。
冨樫 義博
集英社 (2005年07月04日)
どんどん濃くなって行く。 進むのが遅いが、絶対に辞められない。 ジャンプでいいのかという、グロさ、と時に時事アンチ、深い騙し合いなどがあったりするが、少年漫画らしい友情だとかも織り交ぜられていて、ハッとする時がある。
矢沢 あい
集英社 (2005年12月15日)
ドラマ。レベル高い漫画だなあ〜と思う。(レベルって漠然としてるけど)
天野 明
キャラクターが良い! 男の腰が細いぞ!アニマルキャラも可愛いぞ1
いとう みきお
集英社 (2001年02月)
なんでか、この高校に入りたいとおもっちゃうんですよね〜 友情、漫画、青春、恋?振り回し、振り回される主人公達。皆にくめないけど、ときどき憎らしい。パッと華は無いような気がするけど、良い作品だと思います。
前田 真宏 前田 真宏
講談社 (2005年12月22日)
アニメとはまた違う巌窟王だけど、監督自ら執筆。入り込むしかない。ペンタッチも独特で好み。原稿用紙に描いたというよりは、紙に漫画を綴った、みたいな感覚がある。
中田譲治 前田真宏 前田真宏
メディアファクトリー (2005年02月25日)
すごい、とにかく観た事無い、この世界でこそ成り立つ画面
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