|
|
- 登録アイテム数:
- 356
- レビュー数:
- 76件»
- / レビュー率: 21.3%
- コメントされた数:
- 0件
したレビュー:- 0件»
されたレビュー:- 0件»
- フォローしている:
- 0人»
- フォローされている:
- 1人»
タグ
恋愛☆コンプレックス (ディアプラス文庫)
月村 奎 / 新書館 / 2012年02月09日
ひとつ前に読んだ「すき」の主人公が、マイナス思考過ぎて逆に男らしく見えてきた……とか書いてたら、今回の主人公は本当に...
あいにくの雨で (講談社ノベルス)
麻耶 雄嵩 / 講談社 / 1996年05月
生徒会云々のくだりで、この物語はどこへ向かうつもりなのか、と思ってしまった。しかも、えらくハードボイルドな学校だし...
化物語(下) (講談社BOX)
西尾 維新 / 講談社 / 2006年12月04日
面白かった! ページをめくるたびに、堪えきれずに吹き出してしまうこと数回。西尾維新の魅力が本当に隙間なく詰め込ま...
心臓狩り (3)異形の領域 (角川ホラー文庫)
梅原 克文 / 角川書店(角川グループパブリッシング) / 2011年07月23日
うーん、こんなとこで終わっちゃうの? が、一番の感想。 きれいに終わっちゃいるけれど、自分としてはもっとトンでも...
心臓狩り (2)シャーマンの一族 (角川ホラー文庫)
梅原 克文 / 角川書店(角川グループパブリッシング) / 2011年06月23日
物語の本筋がやっと見えてきたかな。続きが気になるので、このまま一気に下巻にいきます。
心臓狩り _(1)移植された悪夢 (角川ホラー文庫)
梅原 克文 / 角川書店(角川グループパブリッシング) / 2011年05月25日
懐かしい名前を見かけて、思わず手に取ってしまった。 まだ1冊目なので様子見状態。
Fate/Zero(1) 第四次聖杯戦争秘話 (星海社文庫)
虚淵 玄 / 講談社 / 2011年01月12日
勧められて借りてきた。 各登場人物が魅力的で、これからの展開が楽しみでもある。個人的には、ライダー&ウェイバーチ...
化物語(上) (講談社BOX)
西尾 維新 / 講談社 / 2006年11月01日
西尾維新は戯言シリーズぶり。 戯言以上に、テンポ良く転がりまくる会話が楽しい。「ひたぎ」は様子見、「まよい」で興...
STEINS;GATE 蝶翼のダイバージェンス:Reverse (角川スニーカー文庫)
三輪 清宗 / 角川書店(角川グループパブリッシング) / 2011年06月30日
STEINS;GATE─シュタインズゲート─ 円環連鎖のウロボロス(1) (富士見ドラゴン・ブック)
海羽 超史郎 / 富士見書房 / 2010年08月20日
下巻である「2」に続いて、こっちも読了。 本筋は、原作ゲームのTureEnd通り。だけど、ちょっとした相違点があったり、...
STEINS;GATE‐シュタインズゲート‐ 円環連鎖のウロボロス(2) (富士見ドラゴン・ブック)
海羽 超史郎 / 富士見書房 / 2011年03月19日
PSP版をプレイして、その勢いでノベライズにまで手を出してしまいました。 海羽超史郎のことは知らず、検索してみたとこ...
ミステリアス学園 (光文社文庫)
鯨統 一郎 / 光文社 / 2006年04月12日
本格ミステリについて大変勉強になりました。 さらには「うんうん」と深く頷けるところや、ニヤリとさせられるネタもあ...
びっくり館の殺人 (講談社文庫)
綾辻 行人 / 講談社 / 2010年08月12日
「館」シリーズの一番新しいヤツはまだ読んでない、と文庫化されてたのを機会に手に取ったものの、これ、ミステリじゃない...
ぼくのメジャースプーン (講談社ノベルス)
辻村 深月 / 講談社 / 2006年04月07日
再読。 復讐について、「ぼく」と一緒に深く考えさせられる。 最終判断については、個人的には「ぼく」寄り。でも、...
ボトルネック (新潮文庫)
米澤 穂信 / 新潮社 / 2009年09月29日
誰もが「リョウ」であり「サキ」である可能性があるという怖さ。その違いは本当に些細なきっかけでしかなく、それだけに恐...
インシテミル (文春文庫)
米澤 穂信 / 文藝春秋 / 2010年06月10日
ぶっ飛んだ、でもありがちで、でもって魅力的なあらすじに惹かれて手に取りました。ってこれ、米澤穂信じゃん、と気付いた...
ジェネラル・ルージュの凱旋(下) (宝島社文庫)
海堂 尊 / 宝島社 / 2009年01月08日
原作では殺人事件は起こらなかったのね、と読み終わってから気付きました。ミステリとしては、それは下手すると物足りなく...
ジェネラル・ルージュの凱旋(上) (宝島社文庫)
海堂 尊 / 宝島社 / 2009年01月08日
とうとう3作目! ナイチンゲールを思い起こしトレースしながら読み進めました。 ドラマ版を見た後でだいたいの物語展...
ナイチンゲールの沈黙(下) (宝島社文庫 C か 1-4 「このミス」大賞シリーズ)
海堂 尊 / 宝島社 / 2008年09月03日
白鳥登場! 白鳥・加納ペアといい、田口・速水・島津の3人組といい、それぞれの同期グループに和む。白鳥と加納も何だかん...
ナイチンゲールの沈黙(上) (宝島社文庫 C か 1-3 「このミス」大賞シリーズ)
海堂 尊 / 宝島社 / 2008年09月03日
前作同様、この上巻では白鳥の登場なし。でも、今回は初めからグイグイと引き込まれ、一気に下巻までたどり着きました。 ...
チーム・バチスタの栄光(下) 「このミス」大賞シリーズ (宝島社文庫 600)
海堂 尊 / 宝島社 / 2007年11月10日
上巻では大きな動きがなくてダレ気味だったものの、下巻で白鳥が登場してからは空気が急変。ページをめくる手が止められま...
チーム・バチスタの栄光(上) 「このミス」大賞シリーズ (宝島社文庫 599)
海堂 尊 / 宝島社 / 2007年11月10日
劇場版で満足してしまったためこれはスルーするつもりでしたが、最近、TVドラマ版「ジェネラル」を見て何となくシリーズ通...
ロマンス小説の七日間 (角川文庫)
三浦 しをん / 角川書店 / 2003年11月
あかりの日常と妄想世界とが、うまい具合に交差している。 現実は妄想のようにきれいに落ちないのだが、それもまた現実...






