ログイン
ようこそ、ゲストさん 新規登録
twitter,facebook,mixiでもログインできるようになりました

kiiの本棚(kii) > 2010年読んだ本


矢印

kiiの本棚»

今年読んだ本を並べてます。

kiiさん  この本棚のフィード(RSS)

登録アイテム数:
86
レビュー数:
40件»
/ レビュー率: 46.5%
コメントされた数:
0件
お気に入りしたレビュー:
1件»
お気に入りされたレビュー:
2件»
フォローしている:
0人»
フォローされている:
0人»
  • 新規登録・ブクログについて
  • ブクログの特集まとめページ
  • ブクログ公式Twitterをフォローしよう
  • ブクログ公式facebookページ
  • ブクログのiPhone・Androidアプリ

タグ

まだタグがありません。
海猫
海猫

谷村 志穂 / 新潮社 / 2002年09月

夏の名残りの薔薇
夏の名残りの薔薇

恩田 陸 / 文藝春秋 / 2004年09月25日

神田川デイズ
神田川デイズ

豊島 ミホ / 角川書店 / 2007年05月

金色の野辺に唄う
金色の野辺に唄う

あさの あつこ / 小学館 / 2008年05月31日

SPEED (The zombies series)
SPEED (The zombies series)

金城 一紀 / 角川書店 / 2005年07月01日

葛野盛衰記
葛野盛衰記

森谷 明子 / 講談社 / 2009年10月30日

沼地のある森を抜けて
沼地のある森を抜けて

梨木 香歩 / 新潮社 / 2005年08月30日

最初はおもしろかったけど、どんどん話が壮大になっていき難解になっていき・・・最後まで読むのがやっと。 結局なんだった...

ブラフマンの埋葬
ブラフマンの埋葬

小川 洋子 / 講談社 / 2004年04月13日

ブラフマンかわいい。 どんな動物かいまいちわからないけど、仕草は目に浮かぶ。 あまりに唐突なブラフマンの最期が哀しい。

青年のための読書クラブ
青年のための読書クラブ

桜庭 一樹 / 新潮社 / 2007年06月

女子高時代を思い出した。実際、文化祭で王子を決めるみたいなイベントもあったし、「ボク」という人もクラスに2人くらいはい...

RDG レッドデータガール  はじめてのお使い (カドカワ銀のさじシリーズ)
RDG レッドデータガール はじめてのお使い (カドカワ銀のさじシリーズ)

荻原 規子 / 角川グループパブリッシング / 2008年07月04日

最後の器って? 続きが気になる!

私の男
私の男

桜庭 一樹 / 文藝春秋 / 2007年10月30日

凄い。 映像化はできないでしょう。しちゃだめな気がする。 文章だから目を背けずに読めたと思う。 全部読み終わってか...

月桃夜
月桃夜

遠田 潤子 / 新潮社 / 2009年11月20日

ヤンチュという奴隷制度。 奄美にそんな哀しい歴史があったなんて知らなかった。 理不尽と無力さと憤りと いろいろ考え...

通天閣
通天閣

西 加奈子 / 筑摩書房 / 2006年11月

工場勤務の男とスナックのチーフ。 何のつながりもない様子なのにどうしてと思っていたけど そうゆうつながりがあったとは...

丹生都比売
丹生都比売

梨木 香歩 / 原生林 / 1995年11月

草壁皇子はきっとあきらめではなく、 赦したんだ。 鬼に取り付かれた母を。

家守綺譚
家守綺譚

梨木 香歩 / 新潮社 / 2004年01月

一日一話。ゆっくり読みたい本。 (いっき読みしちゃったけど)

悪人
悪人

吉田 修一 / 朝日新聞社 / 2007年04月06日

分厚い本なのに半日でいっき読み。 読みすすめるうちに、被害者側にたったり、犯人側にたったりしながら、複雑な感情になっ...

星へ落ちる
星へ落ちる

金原 ひとみ / 集英社 / 2007年12月05日

金原作品3作目。好きな作家の一人になりはじめてる。 「僕のスープ」や「左の夢」の男性の一人称が新鮮だった。

オートフィクション
オートフィクション

金原 ひとみ / 集英社 / 2006年07月05日

蛇にピアスに続いて2作目の金原ひとみ。 支離滅裂なようで、読んでてちゃんとついていける。金原さんの脳内にトリップして...

ハミザベス
ハミザベス

栗田 有起 / 集英社 / 2003年01月06日

ちょっとへんてこな人たち。なのに妙に納得してしまう。

きいろいゾウ
きいろいゾウ

西 加奈子 / 小学館 / 2006年02月28日

やっぱ結婚ていいな。 平木直子の話がなんか泣けた。

熊野物語
熊野物語

中上 紀 / 平凡社 / 2009年07月

一つ一つの話が短くて、そっけなく終わる。余韻もない。    話の舞台となる熊野の持つ神秘的なイメージに助けられてるだ...

千年の黙―異本源氏物語
千年の黙―異本源氏物語

森谷 明子 / 東京創元社 / 2003年10月

源氏物語を知ってれば知ってるほど楽しめると思う。 昔現代語訳を読んだだけのわたしには少し難しかったけど、 紫式部や道...

深山に棲む声
深山に棲む声

森谷 明子 / 双葉社 / 2009年02月18日

森谷さん2作目。 やはり超好み。 荻原規子の勾玉シリーズが好きな人は好きかも!

きりこについて
きりこについて

西 加奈子 / 角川グループパブリッシング / 2009年04月29日

なんども吹き出した。電車の中とかで読むとキケン!

レインツリーの国
レインツリーの国

有川 浩 / 新潮社 / 2006年09月28日

すごくリアルに、細かく描写されすぎてて 読んでると少し疲れてくる。 もう少し自分で想像しながら読める小説が好き。


全47アイテム中 1 - 25アイテムを表示

本棚内検索

本棚の絞り込み

本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。

ジャンル
カテゴリ
読書状況
★評価
並び変え