キトラさん
重松 清
文藝春秋 (2008年09月03日)
10/26 あとになってから気づく.あとにならなければわからないことが,たくさんある. --- 自分自身や自分の愛するひとの生きてきた意味と死んでいく意味を考える.考える,それが答え.
森 博嗣
文藝春秋 (2008年05月)
9/20 人間から発想を取れば、コンピュータや算盤になる。考えるのをやめれば、考えられなくなる。なにごとも、「自分にはできない」と諦めたとき、本当にできなくなる。(memo)
東野 圭吾
講談社 (2008年03月05日)
7/*
プラトン 久保 勉
岩波書店 (1964年)
7/8 一緒にそれを考えて見ようではないか,善き友よ.
講談社 (2008年01月11日)
6/4 「意味わからない,それ」 「意味はないです」
河合 隼雄
岩波書店 (2006年11月07日)
読むことは生きること.聴くことは生きること.(5/10)
竹内 一郎
新潮社 (2005年10月)
5/7 非言語《ノンバーバル》コミュニケーション
佐藤 多佳子
講談社 (2006年08月26日)
1/27 次の瞬間、何か強烈な熱い風を胸に吹き込まれた気がした。
講談社 (2007年09月07日)
1/26 ナイフの刃先よりも、その人間の執拗さの方が、むしろ怖ろしい。
あさの あつこ 影山 徹
講談社 (2005年08月22日)
1/14 おれに摑まれ。決して手を離すな。
西尾 維新 竹
講談社 (2007年11月02日)
1/7 まだまだ、学ぶべきことはある――そういうことだ。
万城目 学
幻冬舎 (2007年04月)
1/6 本当に大事なことは、文字にしてはいけない。言葉とは魂だからだ。だが、そのことを人間はすっかり忘れてしまったらしい。
今野 緒雪 ひびき 玲音
集英社 (2007年10月02日)
12/17 今日の日を迎えることができたのは、みんながいたからだって信じている。
講談社 (2007年10月02日)
12/14 ここらでそろそろ、自分の苦手意識と向き合うことが必要だろう
集英社 (2007年06月28日)
12/12 何組ものツーショット写真の中の二人の間には、それぞれに無二のドラマがあるようだった。
講談社 (2007年08月02日)
12/10 今は鑢七花という個人として――とがめを信じて、その命令に従うのだ。
奈須 きのこ こやま ひろかず
講談社 (2007年08月10日)
12/3 <hr> <ul> <li>S.vs.S - 野球版Fate <li>FOMALHAUT - こういう伏線の張り方は、好きな作家だからこそ許せる。 <li>Vt. in day dream. - そう絡むのか。
講談社 (2007年09月04日)
12/1 人間、考えることはできても。考えないことは、実は意外と難しい。
池谷 裕二
朝日出版社 (2002年07月10日)
11/21 刺激があるから生きられる
サキ Saki
新潮社 (1958年02月)
10/29 サキの作品は、非情、ユーモア、ペーソス、風刺などを軽く調理した冷料理である。冷料理でありながら、温かみもあり、複雑な味覚も残っている。
大橋 悦夫
日本実業出版社 (2007年01月31日)
10/27 適宜休むということなのだな。
歌野 晶午
文藝春秋 (2007年05月)
10/25 葉を見る気がないのなら見なくていい。<br> しかし今も桜は生きていると俺は知っている。
講談社 (2007年07月03日)
10/16<br> 草のようにむしられるでもなく。<br> 花のように落ちるでもなく。<br> 実のように――熟して落ちる。
あさの あつこ
講談社 (2007年08月11日)
10/14 何もできないと諦めてしまうことは容易い。容易いけれど傲慢だ。ネズミ、そうは思わないか。
藤原 正彦
筑摩書房 (2005年04月06日)
10/10 本物の永遠は,実は数学の中にある.<br><br>装幀クラフト・エヴィングか….
若松 義人
PHP研究所 (2005年12月)
10/9 すべてのポイントは「まずやってみる」ことだ。
筒井 康隆
新潮社 (1975年02月)
9/27 他人の心を読みとる特異な能力。
ジェームス・D・ワトソン 中村 桂子
講談社 (1986年03月10日)
9/27 今日で私も二十五歳、もう常識はずれのことをする年ではなくなったのだ。
集英社 (2007年03月30日)
9/22 そろそろ収まってくれないと困るってものだ。
集英社 (2006年12月22日)
9/22 決まっている。会いにいくのだ。
原尻 淳一
東洋経済新報社 (2006年07月14日)
9/20 アイデアの(出し方の)種
講談社 (2007年06月05日)
9/16
集英社 (2005年12月22日)
9/16 変な順番で読んでしまった.
集英社 (2006年03月31日)
集英社 (2006年06月30日)
講談社 (2007年05月08日)
9月
堀 泰祐
岩波書店 (2002年05月09日)
8月
米山 公啓
講談社 (1996年08月)
五條 瑛
集英社 (1999年02月)
8/16
講談社 (2007年04月03日)
8/15
つげ 義春
新潮社 (1992年06月)
7/24 とらえどころがないのにずい分とリアル.ぬるぬる.
千野 信浩
7/15 現実に即した資料の探し方.割とパンチの効いた表現が多い.さすが文部科学省,やることが三流である.みたいな.
安部 公房
新潮社 (1984年07月)
7/8 脱出を夢見すぎた者は,いずれ夢の中へと脱出して行くしかないのである.
土屋 賢二
文藝春秋 (2001年10月)
7/7 本棚を直そう.
遠山 顕
講談社 (2002年01月)
6/30 即効性のテクニックが満載.使いやすそう.
村上 春樹
講談社 (2006年09月16日)
6/26 次の闇が訪れるまでに,まだ時間はある.
桐野 夏生
朝日新聞社 (2007年05月08日)
6/23 ズミズミ,上等. <br><br> 愛情は変質する.家族は消滅する.人は死んでいく.空も海も毎日違い,この世に絶対変わらないものなんてない.
マイケル ギルモア Mikal Gilmore
文藝春秋 (1996年10月)
6/17 僕の兄は罪もない人々を殺した.名前をゲイリー・ギルモアという.
西尾 維新 take
講談社 (2007年03月01日)
6/16 刀は斬る相手を選ばない.しかし――持ち主を選ぶ.
三浦 しをん
新潮社 (2006年09月21日)
6/13 俺は知りたいんだ.走るってどういうことなのか.<br><br><hr><br> 過去や評判が走るんじゃない.いまのきみ自身が走るんだ.惑わされるな.振り向くな.もっと強くなれ.<br><br> きみを信じる.
講談社 (2006年11月08日)
6/11 んーじゃま,かるーく零崎を始めるちや
西尾 維新 VOFAN
講談社 (2006年12月04日)
6/8 この世に闇があり,そこに住む者がいることを.
講談社 (2007年05月10日)
6/3 もう引き返せない.<br>いつだって,そう,引き返せない.
講談社 (2006年11月01日)
6/3 戦場ヶ原,蕩え.
講談社 (2007年02月02日)
5/27 ああ.ただしその頃にはあんたは八つ裂きになっているだろうけどな
講談社 (2007年01月10日)
5/27 ――極めて了解.おれは全てを守ろう
井上 真琴
筑摩書房 (2004年08月06日)
5/26 図書館は永久に未知の国.
阿部 和重
講談社 (2005年02月01日)
5/26 単に,神町という名の町がある.それだけのことです.
木下 是雄
中央公論新社 (1981年01月)
5/26 必読
秋山 裕一
岩波書店 (1994年04月20日)
5/18 良書
白石 昌則
講談社 (2005年11月03日)
5/8 はがねのつるぎ,100本.
中上 健次
集英社 (1980年07月19日)
5/6 どろどろした重いタールの雨がふりつづける朝,僕と<俺>はふたたび黙りこんだまま,傘もささずに,歌もうたいもしないで,歩きはじめている.
山田 太一
新潮社 (2004年12月)
5/6 「肝心なことってなんです?」「牢屋の年月だ.ひとりっきりの年月だ」
中央公論社 (1997年06月)
5/6 熱気を信じたかった.信じたい.信じたかった.
本多 孝好
双葉社 (2001年11月)
4/30 私は,祈る人になりたい.
集英社 (2005年09月16日)
4/29 死ぬまさにその瞬間,自分は何を思い浮かべると思う?
集英社 (2001年04月17日)
4/29 「どういうときにひらめくのですか?」「考えたとき」
白洲 正子
新潮社 (1999年03月)
4/28 天才的な審美眼の持ち主,装丁もやる誰か,百万人に一人の暇人
オノ・ナツメ
小学館 (2007年02月28日)
マンガ
4/21 梅とご隠居の話が泣ける.
有栖川 有栖
マッグガーデン (2006年04月10日)
4/21 江神さんはやはり『探偵』だなぁとしみじみ.
内藤 誼人
青春出版社 (2004年01月)
4/22 このタイトルは間違っている(断言).自己啓発本の中ではトップクラス.
新潮社 (2004年07月)
4/22 天皇萌えなのだそうだ.
講談社 (2007年02月10日)
4/22 いつかその選択を迫られる.予感はあった.どちらを選ぶ? どちらかを選べば,どちらかを失う.
講談社 (2006年10月14日)
4/21 ここにある何千という物語のように,人間には予想もつかないことが起こるんだ.
西尾 維新
講談社 (2006年08月02日)
4/20 ヒトこそこの世で 最も摩訶不思議な イキモノ
須藤 元気 森沢 明夫
ベースボール・マガジン社 (2006年07月28日)
4/14 自己啓発本.タイトルが面白い.別に結婚する方法ではない.
フリードリッヒ・ニーチェ 適菜 収
講談社 (2005年04月21日)
4/8 ルネサンスとは,キリスト教的なあらゆる価値観を転換させることにほかなりません.
宮尾 登美子
角川書店 (1998年01月)
4/7 「自分の不しあわせ悲しむよりは,しあわせらことを数えるようにしたあん」
4/7 吹雪の荒れ狂う一月末の夜更け,田乃内家に産声をあげた女の子を,当主意造は烈,と名づけた.
恩田 陸
新潮社 (2006年11月29日)
3/30 彼女はあなたを見ている.
京極 夏彦
講談社 (2005年06月15日)
3/29 彼の匣が,彼の娘が欲しい.
講談社 (2006年04月14日)
3/25 あたしはこの森を愛そう.
奈須 きのこ こやまひろかず
3/25 骨の軋む,微かな音で目が覚めた.
3/24 我々は過去を取り戻すために旅をする.
ジェームス W.ヤング 竹内 均
阪急コミュニケーションズ (1988年04月08日)
3/12 アイデアとは何か.当たり前のことが大切.
新潮社 (1987年09月25日)
3/12 日常が非日常に反転する瞬間.
講談社 (2007年01月12日)
3/12 「面白いことが,まだあるのね」「過去にも未来にもあるわ」
加藤 典洋
幻冬舎 (2006年10月)
3/11 デタッチメント=コミットメント.井戸があふれ出す.
幻冬舎 (2006年08月)
3/9 感動の震源地を探す.内閉の閉塞の方が,世界への閉塞よりも深い.
梨木 香歩
新潮社 (2006年09月)
2/25 不思議が当たり前に存在する世界。そういう土地柄なのだ。
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