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森見登美彦をこよなく愛し、経済勉強と自己啓発に余念のない本棚。
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日本人が知らない恐るべき真実 〜マネーがわかれば世界がわかる〜(晋遊舎新書 001)
安部 芳裕 / 晋遊舎 / 2008年12月15日
全体的に面白い話だけれども情報の寄せ集めのような感じが拭えない。 だからか筆者の提言は面白くない。
フェイスブック 若き天才の野望 (5億人をつなぐソーシャルネットワークはこう生まれた)
デビッド・カークパトリック / 日経BP社 / 2011年01月13日
「ぼくは毎日のようにこう自問している『今ぼくは自分にできる一番大切なことをやっているのだろうか』」 フェイスブック...
全部わかった!国際銀行家たちの地球支配/管理のしくみ (5次元文庫 あ 3-2)
安部 芳裕 / 徳間書店 / 2010年02月10日
前半の温暖化に関する記述は面白かった。 地球温暖化とは捏造であり、利権に群がるために世界を騙している。 後半は前著...
金融のしくみは全部ロスチャイルドが作った (5次元文庫)
安部 芳裕 / 徳間書店 / 2008年09月
お金どのように生まれて、どのようにロスチャイルドが支配してきたかが書かれている。 しかし、過去の話はうまく書かれて...
富を「引き寄せる」科学的法則 (角川文庫 ワ 5-1)
ウォレス・ワトルズ / 角川インタラクティブ・メディア / 2007年12月01日
つまるところ ・自分の目標を明確化する事 ・自分を最大限活用する事 ・繁栄の感覚を持つ事 が大切である。
ショック・ドクトリン〈下〉――惨事便乗型資本主義の正体を暴く
ナオミ・クライン / 岩波書店 / 2011年09月09日
ショック法がバレてそれに対処できるようになってきていると筆者は書かれているが、この本が出るということは資本主義は次の...
ショック・ドクトリン〈上〉――惨事便乗型資本主義の正体を暴く
ナオミ・クライン / 岩波書店 / 2011年09月09日
金融資本主義、新自由主義、ミルトン・フリードマンが世界各国で起こしたクーデターと金儲けの手法が書かれている。 これ...
裸でも生きる2 Keep Walking私は歩き続ける (講談社BIZ)
山口 絵理子 / 講談社 / 2009年10月01日
「人生は、思うようにしか、進まない」 自分思考の後に読んだ本。 この本では前半はバングラ、後半はネパールのことが...
ブラック・スワン[下]―不確実性とリスクの本質
ナシーム・ニコラス・タレブ / ダイヤモンド社 / 2009年06月19日
「チャンスに対するエクスポージャーを最大化する。」 下巻は上巻と違って人生訓みたいな感じであった。 チャンスへ...
ブラック・スワン[上]―不確実性とリスクの本質
ナシーム・ニコラス・タレブ / ダイヤモンド社 / 2009年06月19日
「私たちは説明を欲したがる動物で、ものごとにじゃ全て特定可能な原因があると思い、一番わかりやすい話を唯一の説明だと思...
ザ・トヨタウェイ(下)
ジェフリー・K・ライカー / 日経BP社 / 2004年07月22日
下巻で感じた事は問題に対して立ち向かう風土である。 その風土を培ってきたのがトヨタのDNAであろう。 立ち向かおうとす...
ザ・トヨタウェイ(上)
ジェフリー・K・ライカー / 日経BP社 / 2004年07月22日
トヨタの生産への取り組みについて調査した本。 この本を通じて感じるのは トヨタの神髄は上層部も含めた全従業員が継続...






