森見登美彦をこよなく愛し、経済勉強と自己啓発に余念のない本棚。
ページ数が少なく読みやすい本です。 ただ淡々と物語が流れます。 そんなに多くのことを伝えようとせず 一人の少女の視点で府中3億円事件を描いています。 決してハッピーエンドで終わらないところも好感が持てました。 レビュー登録日 : 2010年08月07日
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kkbooksさん
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