kkkaaaさん
チョン・ソンファン キム・ギドク キム・ギドク
ハピネット (2007年02月23日)
キム・ギドク キム・ギドク キム・ギドク
エスピーオー (2005年04月29日)
ジェヒ キム・ギドク
ハピネット・ピクチャーズ (2006年08月25日)
クァク・チミン キム・ギドク
ハピネット・ピクチャーズ (2005年09月23日)
ルイ・ガレル フィリップ・ガレル フィリップ・ガレル
IMAGICA TV (2007年08月25日)
ローリー・カルキン ヤコブ・アーロン・エステス ヤコブ・アーロン・エステス
東北新社 (2006年11月22日)
トミー・リー・ジョーンズ トミー・リー・ジョーンズ
角川エンタテインメント (2006年09月08日)
オスカー・ウェルナー フランソワ・トリュフォー
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン (2004年10月27日)
ショーン・ペン ブライアン・ヘルゲランド クリント・イーストウッド
ワーナー・ホーム・ビデオ (2007年04月06日)
ギョーム・ドパルデュー ギヨーム・ドパルデュー レオス・カラックス レオス・カラックス
ショウゲート (2007年05月25日)
サントラ アルベルト・イグレシアス
マーキュリー・ミュージックエンタテインメント (2000年04月01日)
サントラ サントラ
カルチュア・パブリッシャーズ (2002年09月26日)
ジェームス・スチュワート アルフレッド・ヒッチコック
CICビクター・ビデオ (1999年11月05日)
洋画≪初回生産限定版≫
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2007年08月25日)
仲里依紗 筒井康隆 細田守
角川エンタテインメント (2007年04月20日)
みずみずしい、清々しい、ステキな青春映画。とりあえずセリフがいい。ストーリーに関係ないセリフがわざとらしくなく、ツボを得た演技で絶妙に魅力的。セリフとセリフの間も良し。タイムリープどうこうは単に一要素でしかないって感じの普遍的な十代のストーリー。...
三木 聡
幻冬舎 (2007年04月)
三木ワールド上級編。ビックリするシーン多数でちょっとホラー。そいでちょっと哲学?
中村靖日 内田けんじ 内田けんじ
エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ (2006年01月27日)
松田優作 泉鏡花 鈴木清順
ジェネオン エンタテインメント (2007年03月21日)
ワイルドじゃない勇作ってこんなにタイプだったんだという発見。
小林聡美 荻上直子 荻上直子
バップ (2006年09月27日)
ご飯がおいしそうに見えない。この映画でそれはちょっと致命的ではないか?シンプルに生きることの魅力を感じたからそれはまぁそれで良いのかもしれんが。
榎本加奈子 井口奈己 井口奈己
TCエンタテインメント (2005年05月27日)
榎本めちゃイイ、そしてカワイイ!これは予想外の収穫。
オダギリジョー 西川美和 西川美和
バンダイビジュアル (2007年02月23日)
ビートたけし 北野武
バンダイビジュアル (1999年05月25日)
北野監督が日本人でうれしい。
原田芳雄 内田百ケン 鈴木清順
パイオニアLDC (2001年09月21日)
これこそ子供が観たらトラウマ必至。全体的に意味分からんところ多いが、このオドロオドロしい雰囲気はスゴイ。何が怖いのかわからないけどなんかめちゃめちゃ怖いっていうジャンルでは、かなり上の方に位置すると思う。見逃せないシーンやショットももちろん多いし...
役所広司 黒沢清
東芝デジタルフロンティア (2001年01月25日)
浅野忠信 塚本晋也 塚本晋也
ハピネット・ピクチャーズ (2005年06月24日)
アミューズソフトエンタテインメント (2004年04月23日)
しょっぱなからヤバイ。開始して速攻でさっそくもう一人の自分と遭遇かよ!ラストとか清々しすぎる。ミラーボールが落ちてきてワーッってなるシーンが最高。
ペ・ドゥナ 山下敦弘 山下敦弘
バップ (2006年02月22日)
スウィングガールズやウォーターボーイズみたいな、スポ根系部活もののバンド版を想像してたが全然違うもんでした。非常に良い映画だった。 最初、和製ジムジャームッシュと呼ばれる山下監督に女子高生のコピーバンドという、ちょっと萌えでちょっと爽やかなテー...
ニコール・キッドマン ガス・ヴァン・サント
ケイエスエス (2003年11月28日)
ニコールさんきれい。
笠智衆 小津安二郎
松竹ホームビデオ (1991年07月27日)
ウディ・アレン ウディ・アレン ウディ・アレン
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2006年07月14日)
ウディの映画でもしかしたら一番好きかも。恋愛映画部門でもトップクラス(私の中で)。
ジョデル・フェルランド テリー・ギリアム テリー・ギリアム
東北新社 (2007年01月26日)
すごい楽しみにしてただけにガッカリした。余韻ナシ。
ジェレミー・アイアンズ
ワーナー・ホーム・ビデオ (1995年10月20日)
実話ってとこに仰天する。あたしは男だと全く気がつかなかったが、同居してる人が途中チラッとみて(2人が抱き合ってるシーン)「ゲイ映画?」って言ってた。
ゾエ・オークレール ルシール・アザリロヴィック ルシール・アザリロヴィック
ジェネオン エンタテインメント (2007年04月04日)
キレイでもブスでも、女は男以上にうまれもった容姿にふるまわされる。生まれてから死ぬまでずっと“見られ”なければならないし、それを早くから自覚しなければならない運命だとも思う。そういう息苦しさみたいなものがやたら漂ってた。最後、外の世界に出て少女の一...
マックス・ミンゲラ ダニエル・クロウズ テリー・ツワイゴフ
ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント (2007年04月18日)
主人公が美大に入って色んな女の子と遊んでみるっていうところと、学校の入学式のシーン。誇張してるとしても大方間違ってない。笑える。主人公の顔がキモい。
ジュリエッタ・マシーナ フェデリコ・フェリーニ フェデリコ・フェリーニ
アイ・ヴィ・シー (2002年04月25日)
このオバはんのどこが少女やねん!ってツッコミたい気持ち満載で入っていけるかどうか心配してたけど、それは余計な心配でした。彼女がどんどん魅力的に見えてくる。最後、男ってまったく……って思いながら慰めてあげたくなった。
ダーク・ボガード ルキノ・ビスコンティ
ワーナー・ホーム・ビデオ (1993年09月22日)
やばい。これ大好き。なんか神々しくて。美しいもんに惹かれるのは人間として当然かつ正しいワケであって。にも関わらず、常に死に向かっていっているのは悲しー、そして切ない。人を狂わせるぐらいの美しさってイイよね(コインロッカーベイビーズのアネモネ思い出...
ジョナサン・プライス トム・ストッパード テリー・ギリアム
ジェネオン エンタテインメント (2004年11月25日)
映画のメインビジュアルやあらすじを見た時点ではかなり好みだと予想してたのに…。あたしのテリー・ギリアムに対するイメージは、ダークでファンタジーでちょっとグロだったんだが。つまりかなりあたし好みとなるハズにも関わらず、いつも結局ははまれない。てか、こ...
ポニーキャニオン (2006年07月19日)
きゃは。正真正銘ウディ・アレン。デートで観たい!ロマンチックだけどハラハラもあって満足度高い!ウディの映画って知的な女性がいつもかわいらしくなっていくから好きだ。
ビロル・ユーネル ファティ・アキン
スタイルジャム (2007年02月23日)
女の子がどんどん魅力的に、どんどん変化していく様がいい。あと、相手の俳優いい男過ぎた!やっぱダメな男って愛せる…。女の子がどんどん変化していくのに対し、男は本質的に大きく変化してないように感じた。いや、彼女は変化していったというより、自分で変えてい...
ビクターエンタテインメント (2003年02月21日)
アキ・カリウスマキ初体験。かなりスゴイっていう言葉もちょっと違うし、なんか表現しにくい感動。ありきたりな設定とストーリーな割に、何にも似てない不思議な雰囲気。抑えられた演技なのに時々ギュンってさせられる。先に観てた『かもめ食堂』の元ネタはコレか的...
はらはらしてドキドキ。
グラジナ・シャポウォフスカ クシシュトフ・キェシロフスキ クシシュトフ・キェシロフスキ
ショウゲート (2005年12月22日)
「アイスクリーム食べにいきませんか」の後のハシャギっぷり、最高。これだけでほとんどのことが説明つくってぐらい。
ニコラス・リー・カース クリストファー・ボー
ポニーキャニオン (2005年06月15日)
原題を直訳すると、“再構築”っていうらしい…。邦題にいちいちケチつけるようなしょうもないことしたくないけどさぁ。何でそれがこの邦題になんの?中原昌也が褒めてなかったら一生観る事なかったと思う。ラブコメみたいなタイトルなのに内容全然違ったからビビった。
ジェフ・ダニエルズ ノア・バームバック ノア・バームバック
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2007年06月20日)
かなり良くできた家族ドラマだと思う。
ピーター・セラーズ スタンリー・キューブリック
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2005年09月28日)
ブラックコメディ?笑えねー。シリアスすぎて…。外国人はこれを観たら笑うのかなぁ。いや、あえて言うなら車いすの博士が、最後「歩けます」って良いながらクララ歩行してた姿は笑ったけど、それもあまりのブラックさのためにそれも一瞬。それにしても、核爆発の映像...
ミシェル・ブラン ジョルジュ・シムノン パトリス・ルコント
アミューズ・ビデオ (2005年08月03日)
仕立て屋のおっさんキモカワイイ。ハゲがときめいててもまったくギャグにならない。美男×美女の純愛よりこういうのがよっぽどいい。ルコントにかかれば、階段を落ちるトマトさえ色っぽい。
ポール・ジアマッティ シャリ・スプリンガー・バーマン&ロバート・プルチーニ シャリ・スプリンガー・バーマン&ロバート・プルチーニ
アミューズソフトエンタテインメント (2005年01月28日)
話しの途中に時々ドキュメンタリー的なインタビューを入れるのに最初はイライラした。でも、それにもすぐ馴れる。馴れれば楽しい。
ミランダ・ジュライ ミランダ・ジュライ ミランダ・ジュライ
ハピネット・ピクチャーズ (2006年10月27日)
期待してたほどは良くなかったなー。期待しすぎたか?
MCAビクター (1995年03月24日)
こんなママ…うれしいけどやっぱうれしくないな。
リシャール・ボーランジェ ピーター・グリーナウェイ
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン (2006年11月30日)
Z00で幻滅したグリーナウェイ。これは良かった。
アンドレア・フェレオル ピーター・グリーナウェイ
カルチュア・パブリッシャーズ (1997年02月21日)
イライラしたしムカついた。…アート風ってか?
ジェイミー・ベル ザ・ゾンビーズ トマス・ヴィンターベア
メディアファクトリー (2006年06月02日)
めちゃめちゃわかりやすいアメリカ批判。ダンディーズのキモさが切なすぎる。
レイモン・ブシャール ケン・スコット ジャン=フランソワ・プリオ
ハピネット・ピクチャーズ (2006年02月24日)
ガッカリ。のんびりというより単に退屈。
ラダ・ミチェル ウディ・アレン
20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント (2006年08月18日)
クロエが最近あたりさわりない役ばっかやってるってのが気にかかる。
クリスティーナ・リッチ ウディ・アレン ウディ・アレン
日活 (2007年07月06日)
イマイチ。原題はanytihng elseで“そんなもんさ”みたいな意味らしいけど…。邦題をつけた人はちゃんと観てからつけたんだろうか。原題があまりにもピッタリすぎてそう思った。面白くないけど、ウディ・アレンだからギリギリもちこたえた感じ。あ、でも、クリスティー...
マット・デイモン ガス・ヴァン・サント ガス・ヴァン・サント
ジェネオン エンタテインメント (2005年04月06日)
これはスゴイ!かなり良い!この映画が好きなひととこの作品について語り合いたい。ひたすら歩いてるだけなのに全然退屈にならん。むしろ終止一定の緊張感が保たれてたし。一人がずっとターバン巻いてたところが意味深。アメリカとイラクを表してるってこと?
ナターシャ・レニエ フランソワ・オゾン
パイオニアLDC (2003年01月24日)
世間じゃやたら評価が低いようだったけど、なかなか好き。てか、ダークファンタジー系ってすぐ好きって思っちゃうんだけどね。すんません。オゾンって、いつもなら女の人を撮るのがうまいなぁって感じるが、今回に関してはそれがなかったように思う。
エヴリーヌ・ダンドリイ フランソワ・オゾン
かなりコメディ…。オゾンって作品観るごとに好きか好きじゃないかわからなくなるなー。今回はちょっと4に近い3。オゾンって基本的にあたしの中では3が多い。
アビゲイル・ブレスリン マイケル・アーント ジョナサン・デイトン
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2007年06月02日)
いかにもアメリカっぽいオヤジムカつく!!!美人コンテストを目指す女の子のプッチョリ具合が可愛いのに対して、他のコンテスト出場者の子たちが気持ち悪い。ん〜。これはやはりあれだね、それだね。てか、これは誰が観ても楽しめる系に入れていい映画のはずだから...
パヴェル・リシュカ ヤン・シュヴァンクマイエル
日本コロムビア (2007年08月22日)
どうした?いつもみたいな変態&悪趣味な感じがなかった。ものたりないのー。わかりやすい哲学的なところには同感したり。
ダニエル・ミランダ フェルナンド・エインビッケ フェルナンド・エインビッケ
キングレコード (2007年01月11日)
音楽もオシャレで映像もかなりカッコいい。ストーリーにも文句なし。見終わったあと、なんかちょっと得した気分になる。
ジョン・ウォーターズ ジョン・ウォーターズ ジョン・ウォーターズ
エスピーオー (2001年10月05日)
いや〜、笑ったよ。ゲイじゃない自分を憎んでいるヤツとか特に。パッチアダムスやフォレストガンプなんかクソくらえか?シネコンをテロ?(いや、たまにならシネコンもいいか)イイね!
ジョナサン・リース・マイヤーズ ウディ・アレン ウディ・アレン
角川エンタテインメント (2007年02月02日)
オチがいかにもアレンらしい。スカーレット・ヨハンソン、アメリカ女〜って感じでハマり役。ヒステリックなとことか。4人がレストランで食事をするシーンが好き。アレンって、何でもない会話がいいよねー。
ブラッド・ピット デビッド・フィンチャー
20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント (2005年10月28日)
おもしろい!最後のオチに一瞬は?ってなるような無理矢理感あったけど他がいいから大めに見れる。今回に関してもブラピの魅力はわからず。ただ、エドワード・ノートンがカッコいい&色っぽい!イイ男やな〜。
ヤン・ドングン キム・ギドク
エスピーオー (2005年12月02日)
ギドク、痛いシリーズ。ギョエーってシーンが多々ある。これはギドク風青春ドラマだ。
石坂浩二 横溝正史 市川崑
角川映画 (2007年07月06日)
これ最高。何で今まで観てなかったんやろう…。あたしのアホ。映像めちゃめちゃカッコ良し。カット割りまくりなところもカッコ良し。てかいいの!コレ!職人的で芸術的。やっぱ映画は映像が肝心だと思う。ドロドロした日本っぽい恐さが第六感にビシビシうったえてきて...
船越英二 和田夏十 市川崑
角川ヘラルド映画 (2007年01月26日)
十人の女も良いけど船越英二は更にいい。めちゃめちゃハマってる。いい男具合がちゃんと伝わってきて愛されるのわかる。これはモテるわ、と納得。てか、自分もやられてた。予想通り映像もかなり良かった。なになに!?この構図!ってなったりして、時々異様にテンシ...
キルスティン・ダンスト ソフィア・コッポラ ソフィア・コッポラ
東北新社 (2007年07月19日)
悪評ばかり聞くのであまり期待せずに観に行ったら予想よりかは良かった。 定番の独りぼっちの女の子ネタ。雰囲気だけって言われることもあるみたいだけど、この雰囲気は彼女特有のものだからそれもいいのでは?生まれつきのセレブだからこそ作れる映画だった…。とは...
ケビン・コスナー ブライアン・デ・パルマ
パラマウント ジャパン (2006年04月21日)
階段のシーンが最高。
ルー・プッチ マイク・ミルズ マイク・ミルズ
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2007年02月02日)
あんまり期待してなかったんだけど、以外と良かった。女の子とのちょいエロいシーンが、(目隠しされるとこと、水辺でシャツを脱ぐとこ)のドキドキしまくった。途中で出てくる夢のシーンが若干冷めたけど…。丁寧につくられてるカンジが好印象。
レイフ・ファインズ ピーター・サシツキー デイヴィッド・クローネンバーグ
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2004年09月15日)
眠かった。3日に分けて観た。
ビートたけし 野沢尚 北野武
バンダイビジュアル (1999年04月25日)
ソナチネにハマって急いでコレも見たんだけど、やはりソナチネ程ではない。とは言え、独特の静けさがたけしっぽい。最後のオチが、「世にも奇妙な物語」っぽかった。
フェリシティ・ハフマン ダンカン・タッカー ダンカン・タッカー
松竹 (2007年01月27日)
重くもしないし、軽くもしないところが好感大。主役の女優(!)が良かった。
シシー・スペイセク ブライアン・デ・パルマ
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2006年10月27日)
ありがちなストーリーなんだけど、やたら切ない。幸福絶頂のときのキャリーのスローモーション、デパルマ、酷すぎる…!ラストの「お前ら全員死んじまえ」的展開が大好き。復讐ものっていいな。
真木蔵人 北野武
バンダイビジュアル (1999年11月25日)
ジェレミー・アイアンズ デヴィッド・クローネンバーグ デヴィッド・クローネンバーグ
キングレコード (2003年01月08日)
スティーヴン・ラック デヴィッド・クローネンバーグ
ハピネット・ピクチャーズ (2003年07月24日)
頭ボカーンに、きゃは。 頭がぶっとぶのってイイね。
ジョン・トラボルタ ブライアン・デ・パルマ ブライアン・デ・パルマ
なんでか、イマイチだった。何でだろ?
マイケル・ケイン ブライアン・デ・パルマ ブライアン・デ・パルマ
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2007年01月26日)
美術館のシーンが好き。
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