読んだもの、読みたいものを適当に
北さん
MELL 高瀬一矢
ジェネオン エンタテインメント (2006年06月14日)
読み終わった
オムニバス
ポニーキャニオン (2010年01月20日)
宇多田ヒカル
EMI MUSIC JAPAN(TO)(M) (2007年08月29日)
SMD (2009年11月25日)
コナミデジタルエンタテインメント
コナミデジタルエンタテインメント (2009年03月12日)
コナミデジタルエンタテインメント (2008年12月18日)
岩原 裕二
スクウェア・エニックス (2009年10月24日)
HERO
スクウェア・エニックス (2009年07月22日)
いま読んでる
九龍城探検隊 九龍城探検隊
岩波書店 (1997年07月10日)
図書館にあった本。 九龍城砦を横から見た図が書かれていたり、立ち退き後の各部屋の写真も載せられている。
ゲームセンターCX
太田出版 (2009年07月30日)
積読
白石 光
学習研究社 (2009年07月)
酒井 順子
文藝春秋 (2010年02月10日)
高橋 しん
小学館 (2009年04月30日)
薮内貴広
エンターブレイン (2010年02月15日)
絵本の世界を詰め込んだ漫画という印象を持ちました。 ゆったりふんわりと物語が流れてゆく。 漫画にガッツリとしたストーリーや、緻密な伏線を期待する人には向かないかも。 ファンタジーの世界を味わいたい人向け。
任天堂 (2009年09月12日)
GBCで販売された『ポケットモンスター金』がDSでリメイクされました。 ストーリーの大筋はそのままに、イベントや施設などが新たに追加され、以前プレイした人も楽しめる内容になっています。 また、今作から先頭のポケモンを連れて歩けるように! ポケモンに話...
バンプレスト (2010年02月25日)
前作・『無限のフロンティア』ラスボス戦からその後の世界が舞台。 前作のメンバーに加え、新たに支援キャラなどが増えました。パーティー内の男も増えました。ツッコミ役は増えてない気がします。ボケキャラは確実に増えました。 戦闘システムが若干変わり、格...
志方あきこ/石橋優子 志方あきこ
ハッツ・アンリミテッド (2006年01月25日)
ゲーム・ミュージック
ティームエンタテインメント (2006年01月25日)
ゲーム ミュージック
SMD itaku (music) (2007年10月24日)
志方あきこ
ハッツ・アンリミテッド (2007年10月24日)
芳崎 せいむ
東京創元社 (2009年10月29日)
この世のありとあらゆる本を所蔵しているゲーテ好きの「鞄図書館」と、鞄図書館と共に各地を歩く司書さん。 物語は本の中だけでなく、それを取り巻く人々にも存在しています。 いろいろな形で名著が登場するので、本好きの人は是非一読してみてはいかがでしょうか。
長嶺 超輝
幻冬舎 (2007年03月)
人を裁く職業である「裁判官」。 裁判の中で、時に判決を言い渡すだけではなく、被告人に様々な思いをこめて言葉をかけられることがあります。 そんな裁判官の言葉を集めた一冊。
マーベラスインタラクティブ (2004年04月01日)
『東京魔人学園』の登場人物がカードになりました! 柳生との戦いで瀕死の重傷を負った主人公。混濁した意識の中もう一つの東京に飛ばされ、そこで矢村・伊涼と出会い《邪気》による怪事件を追っていくことになります。 『東京魔人学園』シリーズの主役達のカード...
ナムコ (2008年06月26日)
昔懐かしの『妖怪道中記』『ゼビウス』『マッピー』などのゲームを通じてテレビゲーム検定ができちゃいます! ただ、ゲーム内容が少々単調なのが惜しいところ
馬場 保仁
筑摩書房 (2008年12月)
金田一 秀穂
新潮社 (2008年12月)
ヒガ アロハ
小学館 (2008年03月26日)
「しろくまカフェ」のマスター・シロクマくんと、常連客のパンダくんやペンギンさんたちが織り成す、まったりスローライフ展開。 ゆったりとした気分になりたい時、どうぞ。
日本アートセンター
新潮社 (1998年06月)
幕末の浮世絵師の一人である、歌川国芳の作品について纏められた一冊。
マーベラスエンターテイメント (2009年05月28日)
「30秒」という時間内にどれだけのことができるのか!果たして魔王は倒せるのか!? 限界に挑む。
アトラス (2006年09月28日)
墓地を抜けたらそこは古代遺跡だった! 将来有望な新人トレジャーハンターを主人公に、高校の地下に広がる古代遺跡を踏破して行きます。誰にどんな態度を示すかも自由、どんな武器で遺跡を守る墓守と対峙するかも自由! 老若男女関係なく愛を囁くもよし、黒板消...
盛田 則夫
中央公論新社 (2008年11月)
「世界各地から厳選された「こんな仕事が本当にあるの!?」と叫びだしたくなるような仕事を収録しました!」 こんな台詞が聞こえてきそうな本です。
柳沢 有紀夫
中経出版 (2007年09月)
世界各地で見つけたちょっと「あれ?」「これはないだろう!?」という日本語や、ちょっと変わった日本通について、ツッコミ交じりに展開中。
あき
一迅社 (2008年09月25日)
ギリシャ神話をモチーフに、太陽神・アポロンと全能の神ゼウスに魅入られたガニュメデスを中心に据えたお話です。全二巻
佐々木 倫子
白泉社 (1995年12月)
「動物のお医者さん」を目指す西根公輝(通称:ハムテル)と大のネズミ嫌い・二階堂昭夫の獣医学部ライフを楽しく描いたシリーズ。全八巻。 様々な人・動物・ハプニングが一同に会するコメディ。
森見 登美彦
角川グループパブリッシング (2008年12月25日)
後池田 真也 三輪 士郎
角川書店 (2002年04月)
『Devil May Cry』ゲーム本編前を描いた小説。ダンテがまだトニー・と名乗っていた頃の物語。
青桐 ナツ
マッグガーデン (2008年09月10日)
お菓子作りだけが極端に上手なマイペース高校生、平介と、耐え忍ぶ幼児、秋とそれを取り巻く家族や同級生たちの何気ない日常生活。 「……手のかからない子には、手のかかる子以上に手をかけてあげなきゃいけないの」そんな言葉を思い出す漫画です。
菊田 まりこ
河出書房新社 (2009年12月01日)
『いつでも会える』など、ちょっとしんみり、心温まる絵本を作られる菊田まりこ先生が、毎日のハッピーをつなごうとweb上に上げられていた作品が本になりました!感謝とハッピーに満ちた世界をどうぞ。
今井 秋芳
新紀元社 (2004年12月)
『九龍妖魔學園紀』後半戦、9th.Discovery~Epilogues『遠くはるかに』までとゲーム中に登場した『睡院メモ』、各クエスト依頼人からの手紙を収録。相変わらずの大ボリュームです。
新紀元社 (2004年11月)
『九龍妖魔學園紀』のシナリオ前半部、1st.Discovery~8th.Discoveryまでが掲載された全515ページの大ボリューム。なつかしのゲームブック形式なので、ゲームを知らない人でも楽しめるかも!?
シャウトデザインワークス
コーエー (2005年07月01日)
ゲーム監督とスタッフ、そして出演した声優が実際にゲームをプレイしながら語っているちょっと珍しいタイプのメイキングブック。 笑い話あり、苦労話ももちろんあり。そんな一冊。
糸井 重里
新潮社 (2005年03月29日)
古今東西の『言いまつがい』、ここに極まれり!!
恩田 陸
新潮社 (2001年01月)
ブルックス・ブラウン 西本 美由紀 他
太田出版 (2004年04月22日)
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