一色の碧い彗星(略称:○ま) 週末は三浦半島を、平日は多摩田園都市と白金を徘徊する、人望の無い、しがない安サラリーマン。プロレタリアともいう。趣味は、読書とウォーキング。ビールとラーメンが大好き♪
短編集です。 奇想天外な展開あり、ブチっと終わるオチもありで、なかなか楽しめました。 巻末の解説を、シーナさん自ら書いているのが面白かった。 感動したっ!以上!!(毎度お馴染み、小泉元総理のパクリ) レビュー登録日 : 2011年04月19日
これいいね!
km1214さん