ほんのきろく。すきかってなかんそうとかあらすじとか。
ktoさん
ロバート・K. ウィットマン / 柏書房 / 2011年06月
ロコ / パブー / 2011年10月29日
あべしお / パブー / 2010年06月25日
モンゴメリ / 角川グループパブリッシング / 2009年02月25日
山白 朝子 / メディアファクトリー / 2007年11月14日
息苦しく、眼の裏が熱さを通り越して痛いほど哀しいのに心が暖かくなる短編。ぞわりと恐ろしくはない、物悲しいホラー。 淡...
高田 郁 / 角川春樹事務所 / 2011年03月15日
みをつくし料理帖5 料理に関しての大きなイベントはありませんが、主人公や準主人公にとっての小さな転換期を多く含む巻で...
高田 郁 / 角川春樹事務所 / 2010年09月15日
みをつくし料理帖4 お腹が鳴りそうにおいしそうな料理ばかり。最後の料理帳には思わず作ってみようかと思わせるところがあ...
小川 洋子 / 文藝春秋 / 2009年01月09日
瀬尾 まいこ / メディアファクトリー / 2010年10月25日
瀬尾まいこの教師生活を送る小説のようなエッセイ。 中学時代がなつかしく、感慨深い。ゆるくってあったかい、そんな毎日。 ...
柳 広司 / 角川グループパブリッシング / 2008年08月29日
軽く読めるスパイ小説。 スパイの心意気だとか職業観が「格好良い」短編。 陸軍中に非合法に存在するスパイ養成機関「D機関...
柴田 元幸 / 文藝春秋 / 2009年03月
少年少女を題材とするアンソロジー。 暗喩や示唆に満ちているが、全てを汲み取ることは難しい。 私はあまり良く分からなか...
マイクル クライトン / 早川書房 / 2009年11月10日
今野 敏 / 新潮社 / 2010年05月
伊丹から見る竜崎の姿。 短編集。 竜崎視点にもまして、竜崎の原理原則主義など変人ぶり・凄さがわかる一冊。颯爽として時...
伊藤 計劃 / 早川書房 / 2010年12月08日
あとがきには作者は視点となる主人公なくして物語は書けないというようなことが書いてありましたが、この物語の面白さは主人...
チャック パラニューク / 早川書房 / 2005年02月
奇想天外な超展開に、ラストでいったいどこに落ち着くのかと期待感を持って読み進めたが、よくわからないラスト。 主人公が...
アン・マキャフリー / 東京創元社 / 1984年01月27日
極めて人間的な人工知能の話かと思えば、船という身体を持つ人間の話だった。それだけで大分違う。例えば義手のような金属の...
高田 郁 / 角川春樹事務所 / 2010年03月
みをつくし料理帖3 澪の考え方は甘い!けれど脇を固める脇役がしっかりしていて思いやりに満ちています。 野江ちゃんとの...
ロアルド ダール / 評論社 / 2005年10月
海外児童文学。 マチルダと同じ視線から見るか、子どもの立場から見るか、大人の立場から見るかで随分がらりと変わります。 ...
今野 敏 / 角川春樹事務所 / 2006年04月
京都放送 / 京都放送 / 2007年12月
タル・ベン・シャハー / 大和書房 / 2010年11月18日
横山 秀夫 / 文藝春秋 / 2001年10月
警察組織の中でも表立って華々しく活躍することのない、人事や監査などの管理部門に属する人々が組織を守るために奮闘する姿...
高田 郁 / 角川春樹事務所 / 2009年10月15日
みをつくし料理帖2 やっぱり香ばしい小説。 あまり食べることのない純和風の料理の数々に段々おなかが減ってきます。蕗、...
横山 秀夫 / 徳間書店 / 2005年04月
警察という男社会の中で元鑑識班の似顔絵婦警瑞穂に対して浴びせ掛けられるばり雑言があまりに酷い。けれど結婚に逃げた三浦...
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。