いちマンガオタクの好きなマンガからモノまで。
24さん
山下 和美
集英社 (2004年11月19日)
嫁姑がテーマだけど102歳のエリザベスがひたすらすごくて、何だかいい意味で圧倒された。今後、他のキャラもクローズアップされることに期待。
安田 弘之
太田出版 (2001年04月)
何とも言えないエロっちさが何だか妙にたまらない。照れ笑いをする紺野さんがとっても大好き。 ゆっくりと徐々に、そして確実にぞくぞくするマンガ。
講談社 (2004年11月22日)
「不思議な」少年が彼の完璧さゆえに、理解しがたい人間の行動を静かに観察、時に少し干渉していくという話……だと思う。いや違うかも。 好きなマンガなんだけど、時々読むのが辛くなる。多分自分が今現実を見るのが嫌だからだと思う。
松風雅也 赤根和樹
バンダイビジュアル (2003年01月25日)
DVDとか
知名度のないアニメだけど、悪くはないと思う。「熱い漢のドラマ」キャラもいいし、話もそこそこにいい。絵は微妙なところもあるが、きれいなところはすごいきれいで、そして濃い。 ただ完成度がそんなにはたかくなくて、何となく惜しい。でも1回ぐらいみておいて悪...
細野 不二彦
ソニー・マガジンズ (1999年09月)
細野
きれーだけど根性曲がりのOLが色々やってくれる怪作で快作。 主役の家族がなんかいい。
井浦 秀夫
小学館 (1999年08月)
AVはいわいる常識とはずれた世界だけど、人間がいるのにはかわりない。そこでは常識では隠されているナマな何かがあるのかもなと思える作品。 淡々としてるけど優しい切り口がいい。
ゆうき まさみ
小学館 (1995年03月)
すぐ手を伸ばせば触れられそうな身近な存在な気になるたくさんの味のある登場人物が好きだった。 最終巻ではマジ泣きした。 何となく醍醐悟が好きだった。
小学館 (1992年10月)
言わずと知れた名作。 三田村館長がいいけど、最近あまり出てこなくて寂しい。 2005年にアニメになるとか。
アップル ()
モノ
歩くときにコレなしでは生きていけない……と思う。持って幸せ、聞いて幸せ。
小学館 (2000年05月)
多分細野不二彦作品にはまるきっかけになった短編集。 主役に中年オバサンがいるなど、何だか親近感があって惹かれた記憶がある。
小学館 (1991年08月)
主役が違うメンツに入ると途端に私が醒めてしまうことがあったりするが、これは全然そんなことなくて、むしろ熱くなった。 6巻以降の球団のエピソードはどれもいいと思う。
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