私のアイデンティティの一部です@@
千恵さん
安田 弘之
太田出版 (2006年06月15日)
漫画
頑張るパパの話。 美雪ママのシュールさ、私はこんなママになりたいvv そしてラビ彦可愛いvvv
小島 功
エンターブレイン (2004年03月25日)
日本人のみならず、元々人にはこんな大らかさがあったんだと思います。 下品な下心ではなく、センスが光る助平、粋な助平ならば、こんなかわいらしいものはありません。 河童の絵も大好きです@
サントラ ネビル・マリナー
ビクターエンタテインメント (2002年04月24日)
音楽クラシカル
初めて好きになったクラシカルはアイネクライネ…でした。小学校はいる前。 でも聴きすぎて嫌いになりました。小学校入ってから。 そして今になってモーツァルトの交響曲とオペラに夢中です。 映画と共に、最高です。。
クレイジー・ケン・バンド
P-VINE (2008年06月20日)
音楽ぽっぴー
シャリマールが入ってるアルバムです@
クレイジーケンバンド
サブスタンス (2004年03月03日)
私にとって、飽きのこないサウンドです。
クレイジーケンバンド 申重鉉
サブスタンス (2003年06月25日)
最初から最後までびんびんなアルバム@@@ 一番好きなアルバムかもしれません。
クレイジーケンバンド クレイジーケンバンド
サブスタンス (2004年06月09日)
ジャケと中身がかっこよいアルバム。。
サブスタンス (2003年05月21日)
初アルバム、、。 プーナはsoul電波にも出てきます^^
サブスタンス (2002年08月07日)
しょーわ。 私は大正の次にこの時代が好きです。。 昔のャンキーがぶいぶいいってる感じ。
サブスタンス (2005年04月27日)
ジャケット、PVが、、ほんとに良いです。。 それから、竜と虎がにらみ合うスカジャン。 欲しい。
ハイスピードで過ぎてゆく音楽たち
サブスタンス (2005年07月06日)
メロウなアメリカン。 ヨコワケハンサムR&B 『37℃』
サブスタンス (2006年09月20日)
世界で一つのクレイジーケンバンド。。 切ないメロディーが好きです@ 『12月17日』『AMANOGAWA』
古きよき、という感じのアルバム。。切ない曲が多いです。
Pヴァインレコード (2000年06月10日)
レッドライト横浜。。好きです。。 ♪とってもっ、とってもっ、いぃっいーわぁー。感じるっ感じるっ、もっおーだーめー♪ あなただけに灯る私のレッドライト by『レッドライト横浜』
Almond Eyes (2007年08月08日)
剣さんアルバム。。。 メロウなラテン
江戸川 乱歩
新潮社 (1960年12月)
小説
初めて呼んだ乱歩。。 以前から気になっていた『人間椅子』。 そして『芋虫』 最高です。
向田 邦子
新潮社 (1983年05月)
この小説と出会ったのは受験中のテストの時や勉強の時でした。何度かテストに取り上げられていたのが『かわうそ』という作品です。 大学に入ってから少し経って、急に向田邦子が読みたくなって買ったのがこの本。 そしてその時改めて『かわうそ』に出会ったのでし...
椎名林檎 椎名林檎
EMIミュージック・ジャパン (2000年01月26日)
ここにいてずっとずっとずっと。 はい。そう思います。 マイダーリンvvv
椎名林檎 亀田”ハレンチ”誠治 師匠
EMIミュージック・ジャパン (1999年10月27日)
カップリングの『あおぞら』は主様を思い出されます。。。
東京事変 東京事変
EMIミュージック・ジャパン (2004年09月08日)
東京事変初シングル。 カップリングの『顔』が好きです。
椎名林檎
EMIミュージック・ジャパン (2002年05月27日)
林檎さん独自のカバー曲は、林檎色に染められてます。 この力強さが好きです。
EMIミュージック・ジャパン (2003年11月25日)
この曲のPVが大好きです@@
EMIミュージック・ジャパン (2003年01月22日)
この世界、この空間、大好きです。 こんな部屋に住みたい。
EMIミュージック・ジャパン (2004年10月20日)
東京事変2枚目シングル。 カップリング良し
三曲全てお気に入りのシングル、たまに眉毛を全抜きする私、、このシングルの影響大です。
EMIミュージック・ジャパン (2005年11月02日)
これもカップリングの『落日』がお気に入りです。
椎名林檎 虐待グリコゲン
EMIミュージック・ジャパン (2000年09月13日)
ライブ音源のアルバム。
EMIミュージック・ジャパン (2001年03月28日)
真夜中は、よりもカップリングの『愛妻家の朝食』がお気に入りです。 こんな風にお仕えしたいですvvv
EMIミュージック・ジャパン (2003年02月23日)
三枚目に買ったアルバム、、、 世界観が突然変わり、というより、一歩真髄に近づいたというべき作品らしいです。 買った当初は意味がわからなかった世界観でしたが、今はほとんどに共感します
EMIミュージック・ジャパン (2004年11月25日)
東京事変初アルバム。 『入水願い』、等が好きですが、歌詞で思い入れを含んでいるものがあまりない作品です。
椎名林檎×斎藤ネコ カリソメオーケストラ
EMIミュージック・ジャパン (2007年02月21日)
この本棚にも入っているさくらん。この作品の映画化に際して林檎さんが音楽監督をすることになった時はぞくぞくしました。 ジャズに特化したこのアルバムは、間夫を思う遊女の想いが綴られていたりしますが、情愛の切なさはどんな環境でも変わらないと感じます。
EMIミュージック・ジャパン (1999年02月24日)
初めて買ったアルバムです。 これ以降きちんとCDとして収拾するようになったのは林檎さんだけです。 最初に好きになったのはいわずと知れた『歌舞伎町の女王』ですが、今は『茜さす帰路照らされど』がお気に入りです。
EMIミュージック・ジャパン (2000年03月31日)
林檎さんのアルバムで二つ目の買ったアルバム。。 罪と罰が一番好きで、よく歌ってます。 “私の名前をちゃんと呼んで、身体を触って確信できる今だけ…” 号泣しながらシャウトします。
古屋 兎丸
小学館 (2006年01月30日)
切ない短編。痛々しい若さが燃やす情熱はどうしてこんなに思いのでしょうか@@@ 全体的に切なく、表紙の女の子みたいにほろっと泣けます。。
幻冬舎 (2001年12月)
marieの奏でる音楽の上。 平和な世界は未来なのか過去なのか、不思議です
メディアファクトリー (2004年03月12日)
雑誌ダ・ヴィンチ掲載の鈍器降臨を収録したもの。 読者の短編(ノンフィク)に古屋氏のイメージをプラスして一つ4コマを出しています@
太田出版 (2003年05月)
中学二年、本屋でこの本を立ち読みした時の感動を忘れません。 単純な四コマですが、アイディア、画力、表現力を磨いた人はやっぱり素晴しいです。
ワンツーマガジン社 (2002年03月)
コラボで映画もできています。
河出書房新社 (2000年09月)
大きな本です。 一つのストーリーですが、画集のような重厚観です*
イースト・プレス (2000年08月01日)
好きな作品です。 でもよく理解してません;; まり子が好きです。
イースト・プレス (2000年03月01日)
この本には袋閉じの短編が収録されています。 このえみちゃんという話は、内容こそよく捉えられませんが、その後の氏の作品に大きな影響を与えたことが怨念として伝わります(笑)大胆な構図、コマ割、、斬新さが下絵、構想一切なしで描かれたとは信じられない作品。 ...
小学館 (1999年04月)
古屋兎丸氏超短編集第二巻。
小学館 (2003年05月30日)
古屋兎丸氏の超短編集。
山本 直樹
太田出版 (2005年09月16日)
山本直樹氏の夢の中を書いたという堀田作品一連の第二巻です。 エンドレス。
太田出版 (2000年11月)
山本直樹の不思議な世界に引き込まれたのは中2の頃でした。単なるエロい中学生だっただけですが、読むにつれて内容がわかった気になってくるのは一応ちゃんと成長しているからだろうか??
松本 次郎
太田出版 (2005年03月19日)
実態と幻想が混じっているのにとても現実的、ただやっぱりよくわからない。 でもこれがシュルレアリズム? 説明難しいですが、絵がすきなのは確かです***
垣根 涼介
文藝春秋 (2003年06月)
小説@主@
主様から進められた初めての書籍です。 スピード感、風景描写が滑らかです。 読んだ後の高揚感が堪らない作品
講談社 (2001年09月21日)
風俗界で生きるちひろの物語。 読んでいる時の状況で、ちひろに対し共感もするし、強がっているとも感じたり… 女として様々な意味の強さを持ってしまうことの表と裏のようなものが垣間見えます。 自信がなくなったときやなんとなく気持ちが沈んだ時読んでいます^^;
安野 モヨコ
講談社 (2003年11月05日)
時は江戸、吉原玉菊屋の遊女きよ葉の物語 映画化も果たし、しかも音楽は私の敬愛する椎名林檎さんというものでした。 この作品が雑誌イブニングで掲載され始めた頃、電車で隣に坐ったサラリーマンのを盗み見たのが最初でした^^; 遊女の生活がわかりやすく描写...
Marieの奏でる音楽の続編です。 前編で一見想像の世界の如く美しく描かれていた世界が、一遍して現代もまだ横たわる精神的根本問題をえぐっているように感じます。 最後にいっつも涙;_;)
桐生 操
大和書房 (1989年08月)
読み物
桐生操さんのエッセンスたっぷりの西洋奇人話。 この作家さんの魅力は拷問などの一見えぐくて非人間的に見える部分を、真の人間の欲望の極限として、表していることです。 こんな愚かしい所こそ本能の美しさ愛おしさだと思います。
太田出版 (2006年06月)
古屋兎丸氏の手により、東京グランギニョルの演劇を漫画化。 青年時代実際の演劇を御覧になった兎丸氏の高揚感が伝わってきます。 純粋の罪深さ、読んだ後の登場人物を愛さずにいられなくなります(涙) 画的に多少グロイのであしからず。
よしなが ふみ
太田出版 (2004年01月24日)
よしながふみさんの描く綺麗な身体の線、と切ないストーリーが好きです@ Bらぶです^^
PHP研究所 (2005年11月02日)
桐生操さんが過去の名作にアレンジを加えた作品。 椿姫 他。
文藝春秋 (2006年06月)
悪女の歴史。 悪女のエピソードが凝縮されています^^;
なかにし 礼
新潮社 (2004年01月)
主様からなかにし氏の作品を読むなら一番最初に読みなさいと薦められた本です。。 詩も小説も見方が変わる一作。 なかにし礼氏の手記です。
新潮社 (2006年02月)
主様推薦本下巻。 主人公の現実世界と過去の心中話が繋がっていきます。
主様推薦本上巻。 主様がこれを読みながら私を想っていると仰ってくださいました。 教えて頂いてから4日で上下巻を読み終え、なかにし礼氏のファンになりました。
河出書房新社 (1997年10月)
随筆
なかにし礼氏の女哲学、だと思います。 いい女の秘訣。。 参考書、みたいな 。
谷崎 潤一郎
新潮社 (1947年11月12日)
言わずと知れた谷崎文学の代名詞。 ナオミズムも魅力的ですが、何より大正期日本の混沌としたミステリアスな情緒に魅かれた作品。
太宰 治
文藝春秋 (2000年10月)
中学時代に初めて人間失格を読んで落ち込みました(笑)太宰の作品を読み漁った頃もありましたが、今は思い出のように少し離れています。 太宰治の作品よりもその生き方が気になります。他に斜陽、桜桃、道化の華等がお気に入りです。
芥川 龍之介
筑摩書房 (1987年03月)
全集を載せていますが、まだまだ読みが足りません。 一番すきなのは歯車。 昔はよくわからなかった芥川ですが、最近フリーク中です@
高浜 寛
青林堂 (2002年02月)
高浜寛の短編。シュールな話、ありそうでドラマくさすぎず人間くさい。 そんな作品でいっぱいです。
フレデリック・ボワレ 関澄 かおる
太田出版 (2003年01月)
高浜寛&フレデリックボワレの合作。 国境を越えた恋も同郷の恋も、大切なのは、互いを想い理解することへの積極性です。 切ないお話
河出書房新社 (2006年03月16日)
高浜寛の恋愛短編集。 好みはありますが、この人の絵は本当に繊細で綺麗な絵で、自らの作品世界の切なさシュールさを的確に伝えるアイテムを備えていると感嘆します。
駕籠 真太郎
太田出版 (2004年05月)
奇人の画報です^^ 駕籠真太郎の本です。私は大好きなのですが、これは相当好き嫌いが別れると思います。 内臓出てるけど、こんなブラックユーモアが大好きです。
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。