気に入ってる物をつらつらと・・・。
ko-saiさん
ASIAN KUNG-FU GENERATION 後藤正文
キューンレコード (2004年10月20日)
ロック
菅野よう子
ビクターエンタテインメント (2003年12月10日)
ポップス
FREENOTE
トイズファクトリー (2004年11月10日)
FREENOTE FREENOTE
トイズファクトリー (2004年05月26日)
BRAVE WORKS (2003年12月03日)
ram jam world
ダブリューイーエー・ジャパン (1999年10月14日)
テクノ
テクノ+ファンクなCD。ヴォーカル物も多いので割りと聞きやすい方かと。
ホフディラン
コロムビアミュージックエンタテインメント (2001年04月25日)
初期とは随分雰囲気違いますがまたこれはこれでよいです。 若干デジタルな部分が増えてます。(「TO THE WORLD」とかよいです。)
ポニーキャニオン (2001年01月10日)
ホフディラン入門に是非。
ホフディラン ホフディラン
ポニーキャニオン (1997年08月20日)
1曲目のコンパクトディスクがさり気なく深い。「恋はいつも幻のように」は割と知られてるほうではないかと思うです。
コーネリアス コーネリアス
ポリスター (1997年09月03日)
「Count 5 or 6」が非常に好き。大音量でギターのジャキジャキ具合を聞いてるとよいです。「star fruits surf rider」はドラムンベースしてます。
嶺川貴子 嶺川貴子
ポリスター (1998年09月23日)
邦楽
ドラムンベースだったり、アコギデモだったり。
くるり くるり
ビクターエンタテインメント (2002年02月20日)
ロックというかデジタルな音です。それでいて凄く心に響くです。REI HARAKAMIとCo-FusionとシャカゾンビのTSUTCHIEがRemix曲やってますです。
ビクターエンタテインメント (2000年01月21日)
「マーチ」「青い空」「チアノーゼ」「街」なんかが入ってます。青い空の勢いがいいです。
ビクターエンタテインメント (2001年02月21日)
「ワンダーフォーゲル」「ばらの花」がよいのです。
サントラ 砂原良徳
キューンレコード (2002年06月05日)
BOOM BOOM SATELLITES、Takkyu Ichino、SUPERCAR、Yoshinori Sunaharaと豪華なのです。
スーパーカー スーパーカー
キューンレコード (2002年04月24日)
「AOHARU YOUTH 」「YUMEGIWA LAST BOY 」が秀逸。映画ピンポンでも使われてる曲がいくつか。
石野卓球 石野卓球
キューンレコード (1999年03月20日)
限定版についてくるDISC2に、「IN YER MEMORIE」とか「I thought 3,but were 4 in fact(Hamburger mix)」が入っていてお買い得。意外と「エエジャナイカ〜卓球の極道電子盆唄編〜」は面白い。
サントラ サントラ
ビクターエンタテインメント (1996年01月01日)
「IN YER MEMORIE」は聞くべき。
キューンレコード (1995年09月01日)
ブルース・リーの叫びから始まり、2曲目の「TKO TONE」で歌舞伎町のテレクラを使い・・・。「SEX.E」とか「I thought 3 but were 4 in fact」もよいです。
石野卓球
ソニーレコード (1995年12月13日)
ジャケット画像がないのが惜しいくらいレトロなジャケなのですが・・・。最後の「I thought 3 but were 4 in fact」(ハンバーガーMIX)は最高。「micro2」もよいです。
ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ (1998年12月18日)
「Elektronische Tanzmusik」から始まり「Asunaro Sunshine(Takkyu Ishino Reconstruction)」まで入ってますです。
ヌーノ・ベッテンコート
ポリドール (1997年01月25日)
ギターテク云々より、メロディーが凄く大切にされてるです。
エクストリーム ヌーノ・ベッテンコート
ユニバーサル インターナショナル (2002年09月21日)
とりあえずジャケットのインパクトが凄(略) 「more than words」も「play with me」も入っててお買い得。ヌーノのギターに聞き入るです。
ポリドール (1998年12月16日)
あまりハードすぎず、それでいてヌーノのギタープレイは楽しめちゃうです。
Bon Jovi
Island / Mercury (2000年01月01日)
中学の頃「Livin' On A Prayer」で開始早々やられました。「Always」は名曲。
AIR AIR
ポリスター (1999年09月09日)
「LIBERAL」を大音量でかけるのです。前半はやかましく、後半はアコースティックだったりとおとなしめ。ただ最後の「触れていたい」は静かに歌っているのに妙な緊張感が・・・。
GOING UNDER GROUND GOING UNDER GROUND
ビクターエンタテインメント (2002年09月11日)
意外にシングルの「ランブル」と「ミラージュ」だけでなくて、「さびしんぼう」「シンドローム」「流線形」「kodama」もよいです。流線形は夜に電気でも消して聞くのが吉かと。
ビクターエンタテインメント (2001年10月24日)
とりあえずインディーズラストとなった「アロー」がかなりぐっとくるです。出だしの「グラフティー」と「センチメントエキスプレス」の連続で弾けるです。
GOING UNDER GROUND 河野丈洋
ビクターエンタテインメント (2003年05月07日)
インディーズ1stのリマスター。 とりあえず「桜が咲いたら」を一度は聞くです。
ポリスター (1997年10月29日)
元スパイラルライフ車谷氏のソロでのアルバム。やかましかったり、おとなしかったり色々。
SMILE 浅田信一
ソニー・ミュージックレコーズ (1996年07月21日)
何か最近ケミストリーの作詞とかしてる浅田氏がボーカルのバンドでした。 「夢見たものは・・・」は素晴らしいです。
ゲーム・ミュージック デリック・メイ
ソニーレコード (1997年07月17日)
プレステのゲームサントラとは思えない豪華な顔ぶれ。デリック・メイに卓球に、マイク・ヴァン・ダイク・・・。
Swinging Popsicle Swinging Popsicle
ソニーレコード (1999年11月25日)
無茶苦茶好きです、この曲。
ラフィン・ノーズ ラフィン・ノーズ
EMIミュージック・ジャパン (1994年07月20日)
パンク・・・とにかくパンク。「GET THE GLORY」がよいです。
BRAND NEW MONKEYS BRAND NEW MONKEYS
ビクターエンタテインメント (1996年07月24日)
マイホームとマイカーの短さに笑。スケートボーイズでノリノリです。
ビクターエンタテインメント (1995年05月24日)
ロックというか・・・ラップなのですが。
オムニバス
EMIミュージック・ジャパン (2002年07月10日)
寝る前に聞くといいです。癒し系〜
エイフェックス・ツイン
ソニーレコード (1994年05月21日)
今はかなりハードなテクノっぷりですが、このアルバムは全篇アンビエントです。浮遊感を味わうにはコレかと。
オフスプリング オフスプリング
エピックレコードジャパン (2001年03月07日)
「Want you bad」の疾走感はいいです。
Fatboy Slim
Dancepool (1999年01月12日)
日産CMで使われていた「Right Here, Right Now」を含むアルバムです。「Gangster Tripping」が好き。
オフスプリング
エピックレコードジャパン (1994年11月17日)
「come out and play」が大好きなので。
チャミグリ!
DREAM MACHINE (2001年08月21日)
とりあえず捨て曲がない感じです。解散時に出たアルバムですが、解散が非常に残念でした。 その後AMPというユニットを井手氏はやっていましたが、CDは某CDショップ限定だったですね。 そちらのA BATHING AMPも非常によかったです。
Chamiguri! Chamiguri!
DREAM MACHINE (2000年03月23日)
DREAM MACHINE (2000年02月23日)
チャミグリ
FLYING SHOES (1999/08/25)
何度聞いてもいいCDです。思春期だけでなく「LOVE SOME BOYS LIFE」も凄くよいです。
チャーミースマイル&グリーンヘッド チャーミースマイル&グリーンヘッド
ビクターエンタテインメント (1999年03月20日)
正直あまり知られてないのですが、元ブランニューモンキーズの井手功二と高砂圭司の二人組でした(解散済)最近井出氏はジャニーズのアーティストに楽曲提供とかしているようです(News「希望 ~Yell~」) 秋桜で弾け、Yesterdaysで落ち着けるアルバムです。
PSY・S PSY・S
ソニー・ミュージックレコーズ (1994年04月21日)
「アース〜木の上の方舟〜」が個人的に大好きなので、このアルバム購入。「青空がいっぱい」ではスカパラも参加しております。今から10年前のアルバムですね。
PSY・S 松尾由紀夫
ソニーレコード (1991年04月25日)
「電気とミント」「From The Planet With Love」あたりが個人的に最高です。シティーハンターでオープニングだったのも入ってるので聞いたことある人もいるかも。
レッド・ツェッペリン
イーストウエスト・ジャパン (1995年12月21日)
とりあえずStairway To Heavenを聞くです。
マニック・ストリート・プリーチャーズ
エピックレコードジャパン (1998年09月09日)
THE EVERLASTINGから始まるアルバム。どれもミドルテンポですが、いいアルバムです。
キューンレコード (1998年04月01日)
ミニマルミニマルしてます。音量大きめが吉。
ソニーレコード (1997年09月01日)
石野卓球のボート、レイハラカミのデヴァイス・ヴァーサあたりを聞くです。
BOOM BOOM SATELLITES
ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ (1998年10月31日)
デジタル+ロック
PACIFIC STATEで初めて聞いて、その後アルバム購入。 デジタル+ロックで爽快でございます。
zilch
カッティング・エッジ (1998年07月23日)
hideのバンド。とりあえずELECTRIC CUCUMBER、POSE、DOUBTは秀逸。やかましいとかキニシナイ。
グリーン・デイ ビリー・ジョー・アームストロング
ワーナーミュージック・ジャパン (2001年11月07日)
外を散歩するときにはMinority。アルバムの出だしが「Maria」という・・・曲の出だしでびっくりするw
グリーン・デイ
ダブリューイーエー・ジャパン (1997年10月10日)
Hitchin' a rideをたまに聞くとよい。
ダブリューイーエー・ジャパン (1998年03月05日)
疲れた時にはBasket Case。
オムニバス シークレットシネマ
キューンレコード (2001年08月22日)
電気グルーヴ
キューンレコード (1993年12月01日)
とりあえず富士山、Popcorn、Snow and Doveといい曲大量。 〆はN.O.
オムニバス 遠藤薫
キューンレコード (1994年08月01日)
RCサクせションのカヴァー「トランジスタ・ラジオ」が非常にいい感じ。
キューンレコード (1993年05月21日)
個人的に電気ビリビリの勢いが好き。
オムニバス モデル500
ソニーレコード (1996年07月21日)
具沢山。虹のRemixやExtraも入ってお買い得かと。
電気グルーヴ 電気グルーヴ
ソニーミュージックエンタテインメント (2004年03月24日)
2枚組ベストアルバム。
インディペンデントレーベル (1990年06月25日)
Denki Grooveのインディーズアルバム。N.O.の原曲「LESS THAN ZERO」が入ってます。
エルヴィス・コステロ エルヴィス・コステロ
マーキュリー・ミュージックエンタテインメント (1999年10月22日)
洋楽
映画「ノッティングヒルの恋人」のSHEを含むベスト版。 個人的にPUMP IT UPがPVも含めて大好き。
冨田勲 冨田勲
BMGビクター (1991年04月21日)
クラシック
シンセサウンド満開。
BMGビクター (1991年03月21日)
小学生の時音楽の先生が授業でかけてくれて、その後その日のうちに買いにいったCD+生まれて初めて買ったCD。 シンセでここまでできるのが凄いなぁと純粋に・・・。
SOFT BALLET
アルファレコード (1994年09月28日)
Remixアルバム。なんというか・・・凄い音使いが激しいですな・・・。
ロックというか・・・デジタル要素満載で89年とかくらいには早すぎて受け入れられなかったのかなぁと思います。 BLOODが個人的に暗さとポップさの両面って感じで好きです。
northern bright & SHAKKAZOMBIE H.Arai
DefSTAR RECORDS (2000年12月06日)
NORTHERN BRIGHTとSHAKKAZOMBIEのコラボ。ノリノリです。
REV
ZAIN RECORDS (1993年12月15日)
グラスバレー好きの友人から聞かされて気に入ったCD。TVで流れていた曲とかもちらほら。
REV 出口雅之
ZAIN RECORDS (1994年09月28日)
中学時代によく聞いてたCD。Pakerのギターがカコイイ(何 Freedomがお気に入り。
高野 健一
ディスカヴァー・トゥエンティワン (2003年10月17日)
本
詩集+CDに6曲を収めた作品集。 pal@popこと高野健一の著書。音楽空間に浸りたいときにどうぞ。
pal@pop pal@pop
イーストウエスト・ジャパン (2002年08月21日)
1stでベストなアルバム。日曜夜のニュース番組でlover's delightが使われてます。どの曲もポップなメロディで、純粋な歌詞。空想XはHEY×3のエンディングだったので聞いたことある人もいるのでは。
Chappie Chappie
ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ (1999年10月10日)
草野マサムネにCOIL,松本隆,川本真琴,細野晴臣,井上陽水,小西康陽・・・こんなに豪華なメンバー揃ったCDってなかなかないかと思うですよ。内容も非常にポップでよいです。The International Chappie’s Cheer-leading Teamはキスイヤとかでも流れてますね。
Chappie pal@pop
ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ (1999年02月27日)
最高のポップかと。歌い手さんはこのシングルでは川本真琴とのこと。むしろ作詞作曲のPAL@POPの凄さが・・・。何故これが売れないのか_| ̄|○
Fantastic Plastic Machine Fantastic Plastic Machine
コロムビアミュージックエンタテインメント (1998年09月10日)
Theme of LuxuryはTVで結構使われていたので聞いたことある人もいるのでは?There Must Be An Angelとかも入ってポップでボサノバで(ry
コロムビアミュージックエンタテインメント (1997年10月10日)
テクノというかボサノバというか・・・。ファンタスティック・アヴァンチュールは素晴らしいです。休日の午後に掃除でもした後にぼんやり聞いてるといい感じ。
UNICORN UNICORN
ラストアルバム。すばらしい日々はPVを見ながらだと涙がでそうになる程いい曲。
PTA収録・・・TMNに捧ぐというか・・・w
UNICORN
ソニーレコード (2002年12月18日)
PV+おまけ映像のDVDがたまりません。大迷惑のPVと、PTAの仮歌作業の踊りまくりっぷりに笑。
UNICORN 手島いさむ
大迷惑は最高かと。パンク+オーケストラでサラリーマンの悲劇を勢いよく歌い上げる奥田さんに感動。
Nirvana
Geffen (1991年09月24日)
荒々しいギターなんだけどもそんなにハードではなくって、むしろポップな感じがする1枚。 ジャケットの面白さも○
Geffen (1993年09月21日)
最初に聞いたときにはあまりにも辛くて途中で止めてしまったというアルバム。何度か聞きなおしてようやく聞けるようになった。最初に洋楽とかNIRVANA聞く人にはオススメはできませんw
Corrs
Atlantic / Wea (1996年01月09日)
たまたま海外いったときにCMで見かけてそのまま買いにいってしまったCD。Runawayは名曲。インストの楽曲も多く入っていて落ち着いて聴くのに向いてるかと。
THE MAD CAPSULE MARKETS TAKESHI UEDA
ビクターエンタテインメント (2004年02月04日)
某CMタイアップ曲。ポチカー組み立てキット付き。
THE MAD CAPSULE MARKETS
ビクターエンタテインメント (2004年03月31日)
CCCDは好きじゃないのですが、買いました。HAPPY RIDEは聞きやすくてお勧めできるです。
THE MAD CAPSULE MARKETS TAKESHI“¥”UEDA
ビクターエンタテインメント (1996年01月24日)
ベースの金属音がバキバキと。神歌とかWALK!とか勢いが好き。
THE MAD CAPSULE MARKETS THE MAD CAPSULE MARKETS
ビクターエンタテインメント (1994年10月21日)
パラサイトから公園へあと少しのギャップが凄いwP-A-R-Kとかも非常にポップな面を感じるです。
ビクターエンタテインメント (1994年01月21日)
正直プロレタリアが大好きでよく聞いてました。
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