Jさん
ジェフ・ブリッジス ジョエル・コーエン
パラマウント ホーム エンタテインメント ジャパン (2012年04月13日)
読み終わった
中村靖日 内田けんじ 内田けんじ
エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ (2006年01月27日)
チアン・ウェン チアン・ウェン チアン・ウェン
ジェネオン エンタテインメント (2002年11月22日)
悲惨さではなく笑いと祝祭で戦争の虚しさを表現したとてもおもしろい作品。
ルシアン ネイハム Lucien Nahum
早川書房 (2008年09月)
ハイジャックものだけど、冒険小説。 最高にかっこいいし、抜群におもしろい。
パーカー・ポージー ゾエ・カサヴェテス ゾエ・カサヴェテス
ファントム・フィルム (2009年07月02日)
成宮寛貴 品川ヒロシ
よしもとアール・アンド・シー (2009年08月21日)
ジョニー・デップ ティム・バートン
ワーナー・ホーム・ビデオ (2008年06月11日)
さすがティム・バートン。
宮沢 章夫
幻冬舎 (2009年08月)
ボリス・ヴィアン 伊東 守男
早川書房 (1979年03月22日)
ずっと何かが起こりそうな気がしてわくわくして、最後の最後までわくわくした本。
角田 光代
文藝春秋 (2007年10月)
梁 石日 梁 石日
光文社 (2009年07月09日)
おもしろかった。
クリント・イーストウッド ドン・シーゲル
パラマウント ホーム エンタテインメント ジャパン (2008年06月20日)
宮台 真司
幻冬舎 (2009年04月)
ドキュメンタリー映画 ジョナサン・ノシター
東北新社 (2006年04月21日)
ワインに関するドキュメンタリー
ティム オブライエン Tim O’Brien
文藝春秋 (2009年06月10日)
三石琴乃 庵野秀明
キングレコード (2009年05月27日)
エミール・ハーシュ ショーン・ペン
Happinet(SB)(D) (2009年02月27日)
米原 万里
集英社 (2005年10月20日)
エレン・ペイジ ジェイソン・ライトマン
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2008年11月07日)
坂井真紀 若松孝二
CCRE (2009年02月27日)
不安と猜疑と暴力にまみれた閉じた空間に、完全に呑み込まれっぱなしの190分だった。
ドストエフスキー 原 卓也
新潮社 (1978年07月)
通勤時間に読んでいたら読み終えるまでに一ヶ月もかかった。最初からすっと物語にはいれて最後まで全く退屈しなかった。父親殺しのイメージしかなかったので、これほどまでに多くのテーマがつまった小説だとは思わなかった。喜びや光、そして愛のイメージに揺すぶら...
坂本龍一
新潮社 (2009年02月26日)
ジュリエッタ・マシーナ フェデリコ・フェリーニ フェデリコ・フェリーニ
東北新社 (2000年09月27日)
パゾリーニも絡んでるフェリーニの傑作。
吉高由里子 蜷川幸雄
アミューズソフトエンタテインメント (2009年01月23日)
吉高が最高。
島尾 敏雄
講談社 (1990年11月05日)
謎の贋学生が謎のまま描かれるとてもおもしろい小説。
鷺沢 萠
河出書房新社 (1993年07月)
矢作 俊彦
角川書店 (2001年07月)
チャオ・タオ ジャ・ジャンクー ジャ・ジャンクー
バンダイビジュアル (2006年07月28日)
北京を出ないで世界をまわる。こんなウソっぱちの狭くて小さい世界を抜けだしたい。育まれた愛に流れる涙。始まりと終わりの始まり。
ユアン・マクレガー ダニエル・ウォレス ティム・バートン
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2007年03月16日)
もちろんよかった。ティム・バートンなので。
塚田 努
幻冬舎 (2005年12月)
タイトルとジャケに惹かれたので購入したところ、おもしろすぎて1日で読んでしまった。山谷や飯場の生活を綴った文章もいいが、著者の葛藤が特に良い。
トルーマン カポーティ Truman Capote
新潮社 (2008年11月27日)
文藝春秋 (2008年12月04日)
山崎まさよし 篠原哲雄
ケイエスエス (2001年03月23日)
ジェイソン・ビッグス ポール・ウェイツ
ポニーキャニオン (2001年02月07日)
最高の青春映画。
ショーン・ペン ニック・カサベテス
角川エンタテインメント (2005年08月26日)
ガエル・ガルシア・ベルナル ペドロ・アルモドバル ペドロ・アルモドバル
アミューズソフトエンタテインメント (2005年11月25日)
ガエル・ガルシア・ベルナルが至る所に… 物語中盤からじわじわと思いがけない展開で魅せていくのはさすが。予備知識一切なしで見たのでまさかこんな素晴らしいラブストーリーだとは思わなかった。
千松 信也
リトル・モア (2008年09月02日)
こんなおもしろい本から今年の読書生活をスタートできたことがとてもうれしい。資本に従属した「エコ」や「スローライフ」とは一線を画す著者の生活、考えが生き生きとつづられる。 自然の尊さとか田舎暮らしの醍醐味とかではなく、「生きる」という人間にとって最...
アニエス・ジャウイ アニエス・ジャウイ アニエス・ジャウイ
ショウゲート (2005年05月18日)
ヨルゴス・カラヤニス ペニー・パナヨトプル
ジェネオン エンタテインメント (2008年11月07日)
福岡 伸一
光文社 (2008年10月20日)
ロバート・デ・ニーロ マーティン・スコセッシ
この映画はピアノの「layla」につきる。名曲とともに死体が映し出されるシーンはずっと見ていたい。これぞ総合芸術。
ウィリアム・ハート.マーリー・マトリン.パイパー・ローリー ランダ・ヘインズ
パラマウント ホーム エンタテインメント ジャパン (2008年02月20日)
デンゼル・ワシントン トニー・スコット
ブエナ ビスタ ホーム エンターテイメント (2007年08月03日)
馳 星周
角川書店 (1998年04月)
テキトーな感じで読み出したら止まらなくなった。最後までおもしろい。モラルのかけらもない奴らしか出てこない。ひりひりする。
リジー・キャプラン マット・リーヴス
パラマウント ホーム エンタテインメント ジャパン (2008年12月05日)
JJエイブラムス待望の新作なので、もちろん見る。最高だと思う。大きな謎を前面に持ってきた映画。ストーリーはなし。次回作も絶対見たい。
コリン・ファレル ラリー・コーエン ジョエル・シューマカー
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2007年04月20日)
やばい、クソおもしろい。公衆電話を舞台にこんなおもしろい映画撮れるなんて。最高におもしろかった。
シドニー・ポラック トニー・ギルロイ
東宝 (2008年09月26日)
普通。
ショーン・ペン アンソニー・ドラザン
アートポート (2005年06月24日)
ストーリーは内幕暴露系の典型的なパターン。どの業界もカネのある奴はセックスとアルコールとドラッグにしか目がない。映画は想像と違ってたけどおもしろい。ショーン・ペンとケビン・スペイシーが出てる時点で僕的には見る価値アリの映画。
トミー・リー・ジョーンズ
初めてコーエン兄弟の映画を見てぐいぐい引き込まれた。今まで別に好きじゃなかったけど。演出がとてもよくてドキドキする。気付かないうちに前のめりになっている。そして、あっけないほどの偶然性。コーエン兄弟らしいなと思ったり。
小幡 績
光文社 (2008年08月12日)
神谷 秀樹
文藝春秋 (2008年10月17日)
ジム・スタージェス ロバート・ルケティック
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2008年10月22日)
ケビン・スペイシーが相変わらずかっこいい。映画は普通。
シャーリー・マクレーン ジェームズ・L・ブルックス ジェームズ・L・ブルックス
パラマウント ジャパン (2005年03月25日)
吹石一恵 園子温
ジェネオン エンタテインメント (2007年02月23日)
この世界。この虚構をとことんまで突き進めたその先の話。涙や叫びや鮮血に、自分も含めての他者とつながりたいという欲望を感じた。それが不可能なのかどうか。素晴らしい映画です。吉高由里子がとてもよかった。かわいいし。
永瀬正敏 渡辺謙作 渡辺謙作
ポニーキャニオン (2004年11月17日)
期待してたのに・・・あんま好きじゃないな。
スティーヴン ミルハウザー Steven Millhauser
白水社 (2008年08月)
高層ホテルを建てた男の話。ミルハウザーは初めて読みました。かなりおもしろかった。
カズオ・イシグロ 土屋政雄
早川書房 (2008年08月22日)
待望の文庫化。落ち着いていて、じわじわと魅力が浸透してくるような小説なのは相変わらず。かといってテンションが低いわけではない。とても緻密な小説。よかった。
モニカ・ブライブトロイ クリス・クラウス
ギャガ・コミュニケーションズ (2008年06月06日)
いまいちノリきれず
ダニエル・デイ=ルイス ポール・トーマス・アンダーソン
ウォルトディズニースタジオホームエンターテイメント (2008年08月20日)
ダニエル ピンク Daniel H. Pink
ダイヤモンド社 (2002年04月)
おもしろくて一気に読んだ。生活の単位が個人へとシフトしていくなかで、とても魅力的な生き方が論じられている。ちょい長い。
ガエル・ガルシア・ベルナル アルフォンソ・クアロン アルフォンソ・クアロン
ナド・エンタテイメント (2003年03月28日)
ガエル・ガルシア・ベルナルとディエゴ・ルナの生き生きとした演技。メキシコの安食道とホテルの雑然とした、活力ある空気。ビーチの青と美しい砂浜。全てが鮮やか。
ジーン・ハックマン フランシス・F・コッポラ フランシス・F・コッポラ
パイオニアLDC (2002年07月25日)
盗み聞きした情報を売買し、盗み聞きするためのマシンを売買する盗聴者たち。盗聴にスプットライトをあてた視点もおもしろいが、なにより脚本が良い。
橘 玲
幻冬舎 (2008年08月)
アーネスト・ボーグナイン パディ・チャイエフスキー デルバート・マン
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2007年02月02日)
34歳で未婚のマーティ。太っててゴリラみたいなマーティ。土曜日の夜に一番幸せな顔をしているマーティに、親しみをおぼえる。
伊坂 幸太郎
実業之日本社 (2008年08月01日)
笠井 潔
光文社 (2006年10月21日)
ジョナサン・プライス トム・ストッパード テリー・ギリアム
ジェネオン エンタテインメント (2004年11月25日)
ギャビン・ライアル 菊池 光
早川書房 (1976年04月)
大澤 真幸
岩波書店 (2008年04月22日)
「戦後○○年」というような時代区分を使用するのは世界の国々を見渡しても日本ぐらいである。著者はその戦後を理想・虚構・不可能性の時代に分けて論じる。他者性をキーワードに、理想を貫徹し、虚構の時代に至り、現在の不可能性への時代を迎えた過程がとてもわかり...
サイモン・ヤム パトリック・ヤウ ジョニー・トー
キングレコード (2005年10月05日)
最高におもしろい。笑えるし。ストーリーがからみあって、最後に収束して着地する地点が絶妙。
ジュリアン・サンズ ローランド・ジョフィ
ビデオメーカー (2004年11月25日)
アカデミー賞の助演男優賞をとったハイン・S・ニョールの演技が素晴らしい。実際にポルポト政権下の虐殺の野を生き抜いてきただけに、表情ひとつとってもとても重みがある。キリング・フィールドを生き抜いた実在の人物のお話。
ニック ホーンビィ Nick Hornby
新潮社 (2003年05月)
ニック・ホーンビィの作品は全て読んでいるので、4作目の邦訳になる今作ももちろん読む。個人的にはいままでの小説の中で一番おもしろくなかったが、ホーンビィらしさはあってとてもほっとした。やはり『ハイ・フィデリティ』です。一番は。
ロザリオ・ドーソン クリス・コロンバス
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2008年04月04日)
映画版レント。めちゃめちゃいい。曲がよすぎる。
ジェームス・ディーン ニコラス・レイ
ワーナー・ホーム・ビデオ (2007年12月07日)
アナマリア・マリンカ アビ・モーガン デビッド・イェーツ
角川エンタテインメント (2007年07月13日)
女性の人身売買と性的搾取がテーマのイギリス発のドラマ。巧妙な売買の過程と人身売買組織が描かれる。自由市場のお手本のような売春市場に、自らの意志とは無関係に供給され、権力に犯される東ヨーロッパ出身の女性が主人公。性しか売るものがないという状況、売春...
ビル・マーレイ. オーウェン・ウィルソン. ケイト・ブランシェット. アンジェリカ・ヒューストン. ウィレム・デフォー ウェス・アンダーソン
ウォルトディズニースタジオホームエンターテイメント (2007年09月19日)
ウェス・アンダーソンはやはりすごい。大好き。なんと言ってもビル・マーレイが素晴らしい。
衛 慧 衛 慧
文藝春秋 (2001年03月)
3ヵ月ぐらいの時間をかけてゆっくり読んだ。都会の空気と閉塞感。とてもよかった。
植島 啓司
講談社 (2008年05月20日)
賭けまくってる大学教授が著者。基本的に人生は下降線。勝ちすぎてもいけないし、運とうまくつきあわなくてはいけない。
チョ・ジェヒョン キム・ギドク キム・ギドク
エスピーオー (2004年08月06日)
キム・ギドクの傑作。美しい。
イレーヌ・ジャコブ クシシュトフ・キェシロフスキ クシシュトフ・キェシロフスキ
ショウゲート (2005年11月25日)
北野 武
ソフトバンククリエイティブ (2008年05月16日)
たけしの自伝。おもしろかったから、同時刊行の残り2刊も読んでみよう。 インタビュアーは渋谷陽一。
ギオルギ・バブルアニ ゲラ・バブルアニ ゲラ・バブルアニ
エイベックス・トラックス (2007年10月10日)
つまらなくはないけど、べつにおもしろくはない。雰囲気づくりだけはうまい。軽いけど。
スーザン・サランドン カーリー・クォーリ リドリー・スコット
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2007年01月26日)
中原 昌也 boid
boid (2008年03月27日)
お買い物日記。だらだら読むのが正解。
猪木 寛至
新潮社 (2000年02月)
「この道を行けば どうなるものか 危ぶむなかれ。 危ぶめば道はなし 踏み出せば その一足が道となり その一足が道となる 迷わず行けよ 行けばわかるさ」 猪木は熱い、純粋な男だ。エネルギー量が違う。「挑戦を諦めたとき、人は老い」てしまう。
三船敏郎 黒澤明
東宝 (2007年11月09日)
島倉千代子 東陽一
ジェネオン エンタテインメント (2008年03月21日)
青春映画。ラストの走りのシーンが良し
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