なおさん
森 絵都
角川書店 (2005年11月25日)
バスの中で一気に読んだ。 つきのふね。 全人類を救うための船。おもしろい。
たかぎ なおこ
メディアファクトリー (2006年11月)
妹に「おねえちゃんみたい」と言われた。あんまりうれしくなかったけど。 鎌倉行ったり、岩手の花巻に行ったり、思考が似てるとおもう。
堀川 波
マガジンハウス (2004年04月15日)
フクイ ユキ
PHP研究所 (2003年02月)
リリー・フランキー
河出書房新社 (2005年10月05日)
佐藤 多佳子
講談社 (2006年08月26日)
どんどん読み進んでいく。 自分が陸上部の一員のような、スタンドにいて応援してるような感覚になり、読みながら「がんばれ、がんばれ」と祈りながらよむ。
伊坂 幸太郎
集英社 (2006年03月24日)
「俺の一番大事な人間は政子(妻)だったんだよ」なんて息子の前に言えちゃうお父さんがでてくる 深海のポール。 いいと思います。
瀬尾 まいこ
角川書店 (2006年07月)
厳しいと思っていた父さんが、娘のいじめを知って「みんな殺してやる」と泣いた。そうそう、そういうもんなんだよね、親ってさ。
L.C.M
日本放送出版協会 (1999年11月)
これをみるとハツコイを思い出せそうなきがして。片思いのドキドキは女の子を可愛くさせる。絶対。
ミヒャエル・エンデ 上田 真而子
岩波書店 (1982年06月07日)
宝物のような本になりそう。 辞書のような分厚さ。挿絵の奇妙な魅力に取り付かれてしまう。
主婦と生活社 (2007年05月)
乙一
講談社 (2006年05月31日)
深夜に一気読みする。淡々と話が進み、ものすごくハラハラして怖いわけでもなく、読んだ。コインチョコを初めて作ったのはリンツなのかなぁ?
かまわぬ
河出書房新社 (2006年05月17日)
手ぬぐいの使い方あれこれ載ってる。手ぬぐいで贈り物を包むなんてステキだ。
西原 理恵子
新潮社 (2006年09月28日)
荒井 良二
講談社 (2001年02月27日)
子供向け絵本のようだけど、ほんとは愛しい人に宛てたキュートな恋文たちです。
高野 文子
講談社 (2002年02月20日)
雰囲気でたのしむ本とおもう。 「マヨネーズ」のたきちゃんと、スネウチさんの無敵っぷりが愛らしい。
文藝春秋 (2006年05月)
森 達也
角川書店 (2002年09月)
小林 カツ代
主婦の友社 (2002年10月01日)
下宿を卒業するときに奥さんがくれました。裏には奥さんのメッセージつき。 ジンときます。 いまだ使いこなせない私。
山下 哲
アスペクト (2005年02月26日)
乙女なおじさんて案外いるんですね。可愛い・・・☆
小林 ケンタロウ
文化出版局 (2000年10月)
たしかこれをみながら、ココナツプリン作った気がする。濃厚!でした。簡単。
コマツザキ アケミ
主婦と生活社 (2006年02月)
仕事用に使おうと買った料理本。 カフェサンドとかおにぎりとかかわいいものがたくさん載ってる。
理論社 (2004年11月19日)
あとがきが特に好きです。 「ゆっくり歩こう。いろいろ悩みながら。いろいろ考えながら。いろいろ眺めたり、発見したりしながら。どうせゴールなんて、そんなに変わらない。」 森達也がきになる人。
松原 里恵
ジーシー (2001年07月)
きみどりのギンガムチェックのさくらんぼの表紙。プレゼントにもらった。うれしかった。
益田 ミリ
いそっぷ社 (2003年09月)
思春期のころの感情そのもの。
坂崎 千春
WAVE出版 (2002年06月)
水木 しげる
社会批評社 (1999年04月)
何気なく古本屋で購入。 戦争の話に強く興味がある。水木しげるって片腕がないことを初めて知った。
おーなり 由子
集英社 (1998年12月11日)
バクは悪い夢を食べてくれる。 クジラは憧れを食べてくれるそうです。
名木田 恵子 三村 久美子
PHP研究所 (1999年04月)
国語の教科書で知った。 教科書ってセンスがいいとおもう。 いまもう一度よみたい。
アーノルド・ローベル 三木 卓
文化出版局 (1972年11月10日)
薄青い色使い。がまくんとかえるくん。 おちゃめでかわいい。国語の教科書に載ってたのを覚えてる。
100%ORANGE
角川書店 (2003年10月29日)
江戸川 乱歩
春陽堂書店 (1987年06月)
題名に強く惹かれて読む。 想像すると怖い。
新潮社 (1997年02月)
愛されるってこういうことデス。たぶん。
陸奥 A子
集英社 (1981年07月20日)
ひたむきな女の子たち。かわいい。
内田 春菊
文藝春秋 (1998年07月)
びっくりします。こんな話だったとは。
野中 ともそ
ポプラ社 (2003年11月)
集英社 (1988年08月)
白泉社 (2000年11月)
角川書店 (1995年12月)
新潮社 (2002年06月)
角川書店 (1999年07月)
大和書房 (2006年03月)
光文社 (2006年03月07日)
女湯ではこんなことが実際に行われているのです。銭湯にあこがれます。神田川・・・。
岡崎 京子
祥伝社 (1994年07月)
よしもと ばなな
文藝春秋 (2004年07月23日)
なんといっても、この絵。色使い。 内容はあんまり覚えてないけど、この人の絵はすぐわかる。特徴あり。
杉浦 さやか
幻冬舎 (2001年08月)
友達におみやげやプレゼントするときのお手本。センスがいい。
大橋 鎮子
暮しの手帖社 (1994年09月)
じっくり読んでいきます。 平澤まりこさんのイラストつきの「すてきなあなたに」もとても良いです。あの色づかい☆読むのがもったいない。
寺山 修司
角川書店 (2005年02月)
何度読んでも新鮮。 私が持ってる本の表紙は林静一の女の子の絵のものだけど。
ベストセラーズ (2005年10月)
この本はわたしの原点となる。 料理ページのスクラップは役にたつ!
新潮社 (2000年10月)
可愛い表紙とは裏腹に、中はきわどい内容です。でもついつい読んでしまう。
集英社 (1985年09月)
久里さんが後ろからそっと手をつなぐシーン☆☆☆憧れます☆☆☆
ベストセラーズ (1999年04月)
何気ない日常を楽しんでしまおう。 散歩はおもしろいものを探すためのもの。
島本 理生
角川書店 (2005年02月28日)
「読むのがもったいない」と思える作家の本です。ドキドキドキドキ。。します。
大和書房 (2003年07月)
角田 光代
白泉社 (2002年04月)
講談社 (2005年03月02日)
講談社 (2006年01月13日)
吉本 ばなな
角川書店 (1992年11月)
りなちゃんとまわし読みした本。
星 新一
新潮社 (1985年09月)
古い本だけど、 なんだか可愛い表紙に惹かれた。 ショートショートの天才☆
浅田 次郎
文藝春秋 (2000年04月)
「浅田次郎しか読まない」と豪語する友に影響を受けて読んだ本。納得した。
デルモア・シュワルツ バーバラ・クーニー
ほるぷ出版 (1981年04月)
高校の図書室でたまたま手に取った本。 絵がきれいで、美術の時間の版画の参考にしました。
幻冬舎 (2006年12月)
中央公論新社 (1998年08月)
中央公論社 (1992年03月)
ロッキングオン (2002年12月)
キラキラ表紙。これから読む本。
宝島社 (2004年10月02日)
実は温泉地の秘宝館、ひそかに気になってます。女一人じゃ入れないよなぁ。
集英社 (1982年11月20日)
汚いつなぎを着てたって、 貧乏だって、 こころは清らかフランソワさん☆
理論社 (1998年07月)
集英社 (1978年04月10日)
銀色 夏生
角川書店 (1999年04月)
春になり、 庭におじさんがたくさん生えていました。 家族中で「おじさんにしかみえない」と話題です。
新潮社 (1997年09月)
一時、寺山修二にはまったはじめの一冊。
ダイアナ コールス ロス アスクイス
学陽書房 (2001年06月)
賢くて 身なりを気にしないお姫様。 あこがれたなぁ。 王子様に守ってもらうだけが姫ではない。
菅貫太郎 寺山修司 寺山修司
パイオニアLDC (2001年10月25日)
パルコ劇場でみた。 斬新すぎて、シュールな世界だった。
メディアファクトリー (2004年12月)
恋する女の心理。 手に取るようにわかってしまいます。 読むたび、キュンとします。
角川書店 (1992年03月)
文人たちの隠れた恋模様が知れる。
角川書店 (2004年06月)
四角い顔をした女の子の最近よくみる夢の話。 「初恋」暗記するほどに、読んだ。人魚姫みたいな切ないお話。
角川書店 (2005年03月)
「髭女」彼女の顔が今も頭に焼きついている。
立原 えりか 北田 卓史
旺文社 (1982年07月01日)
シロクマ印のアイスクリーム。 本の表紙にいろんなアイスクリームの写真。どれも時代を象徴していて、可愛くておいしそうデス☆
ヒヨコア
河出書房新社 (2000年04月)
退屈なときぺらぺらとめくる。ラブ・ファミコン。
竹村 真奈
WAVE出版 (2002年10月)
毎日が記念日。 何の変哲もない今日でさえ記念日。ささやかなことに幸せをみつける為の本。
武内 直子
講談社 (1993年06月)
あのフワフワのドレス。憧れた。 がーりっくチップスがすきなのよね。
集英社 (1996年07月18日)
「乙女は無限の蕾を持った薔薇の木でアル」
加古 里子 加古 里子
福音館書店 (1968年08月01日)
小さいとき家にあった。 いろんなカミナリグッズが可愛かった。 カミナリちゃんの浮き輪、とかね。 今見ても「スゴイ。」と魅入ってしまう。
梶井 基次郎
新潮社 (2003年10月)
檸檬という漢字がすきだ。書けないけど。 この小説、お風呂の中で声に出して読んだ。なんだか自分が詩人になったような気になった。
那須 正幹
ポプラ社 (2003年04月)
岡崎京子の漫画にもこういう作品あったような気がする。読みやすい。 私は一回読んだ本は読まないタイプだけど、この本は忘れた頃にまた読みたくなる。なんでだろ。
みつはし ちかこ
学研 (2005年05月)
すみれの花束を好きな人の下駄箱にいれる。 そんな可愛いアプローチしてみたい。
しまお まほ
ソニーマガジンズ (2003年11月)
ぼんやり生きてる私ですが マイペースでいいんだなと思える一冊。 この本を持ってたとき、まほちゃんに会った。サインしてもらえばヨカッタと後悔。
筑摩書房 (1996年12月)
るきさんと私の共通点。 図書館がすきってことね。 るきさんの走りっぷり。豪快!!
幻冬舎 (2006年04月)
すーちゃん 好きだ。 スースー寝るから、すーちゃん?
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