絵本と幼年童話の覚え書き。
メルヘンさん
よしなが こうたく
長崎出版 (2008年07月)
あ行
長崎出版 (2008年02月)
さ行
長崎出版 (2007年06月)
か行
そりゃ、やっぱコレでしょ。隅々まで驚きと喜びがいっぱいの絵本。博多弁が面白か〜。
きたやま ようこ
あかね書房 (2007年07月)
や行
久々に本棚から出して読んだ。ゆうたくんちのいばりいぬのシリーズを全部読んでみた。犬を飼い始めて、更に面白みがよくわかるシリーズです。年齢は問わないみたい。中学生でも喜んでました。
なかえ よしを 上野 紀子
ポプラ社 (1974年08月)
な行
みんな大好き。文字が少ないので、自分でも読めて面白さ倍増!
岸田 衿子 中谷 千代子
福音館書店 (1966年12月25日)
二冊目を買った。自分が子どものころは大好きな絵本だったのに、子どもの反応はイマイチ。
森 比左志 わかやま けん
こぐま社 (1971年11月)
小さい子の仕草、そのまんま。親の方が夢中になって読み聞かせた。
わかやま けん
こぐま社 (1977年03月)
ことばのリズムが楽しい。とにかく子どもは大好き。
こぐま社 (1970年10月)
自分達が動物園に行ったこととか重なってとっても楽しそうだった。
こぐま社 (1984年01月)
こぐま社 (1972年10月15日)
子ども達が小さい頃、めちゃくちゃ好きだった絵本。ホットケーキがやけるページが大好き。
酒井 駒子
偕成社 (1999年11月)
可愛いのでつい買ってしまった。テレビでやっていたりすると「あっ!おんなじ、おんなじ!」と喜んでくれる。
ハンス ウィルヘルム 久山 太市
評論社 (1988年12月)
プレゼントされた絵本。大人にとっては良い絵本。子どもの反応はイマイチ。
佐野 洋子
講談社 (1977年10月19日)
は行
大好きなおはなしだけど、子どもにはイマイチ。
ガース・ウイリアムズ ガース・ウイリアムズ
福音館書店 (1965年06月01日)
結婚祝いでいただいた。子どもの反応はイマイチ。
ジーン・ジオン マーガレット・ブロイ・グレアム
福音館書店 (1964年03月15日)
た行
自分が小さい時からのお気に入り。
A.トルストイ 佐藤 忠良
福音館書店 (1966年06月20日)
何度も読み返す絵本の定番
谷川 俊太郎 長 新太
福音館書店 (1984年02月15日)
ま行
言葉のリズムがいいので、ちっちゃな子どもでも暗唱して目を覚ます。
五味 太郎
教育画劇 (2005年10月)
五味 太郎 五味 太郎
偕成社 (1983年08月)
とうさん、どこかな?
偕成社 (1984年06月)
わ行
福音館書店 (1982年08月31日)
息子が赤ちゃんの時に夢中になった絵本。
みやにし たつや
金の星社 (2007年09月)
ポプラ社 (2006年05月)
ポプラ社 (2007年04月)
宮西 達也
金の星社 (2005年08月)
鈴木出版 (1997年02月)
ポプラ社 (2004年01月)
ポプラ社 (2004年09月)
みやにし たつや 円谷プロダクション
学習研究社 (1997年05月)
学習研究社 (1996年05月)
ポプラ社 (2006年10月)
ポプラ社 (2003年03月)
学習研究社 (1999年05月)
ポプラ社 (2006年01月)
学習研究社 (2003年07月)
学習研究社 (2001年05月)
学習研究社 (1998年11月)
鈴木出版 (1998年11月)
山下 明生 いわむら かずお
ひさかたチャイルド (1984年08月01日)
イメージが無いのが残念。とても秋らしい綺麗な絵本です。ワクワクしてページが繰れます。今の季節にぴったりです。
マーシャ・ブラウン
福音館書店 (1965年07月01日)
夜寝る前に読む絵本の定番。何回読んでも喜ばれる。
エウゲーニー・M・ラチョフ
福音館書店 (1965年11月01日)
冬の絵本。どんどん膨らむてぶくろがすごい。いつ膨らんだのかちっともわからない。
新美 南吉 黒井 健
偕成社 (1988年03月)
絵もこれが一番好き。やはり冬が近づくと夜寝る前に読んでいる。人間はほんとうにいいものかしら。
クリス・ヴァン・オールズバーグ Chris Van Allsburg
あすなろ書房 (2003年11月10日)
随分前に購入して、冬が近づく度に読み返している。ステキな絵本・*:.。..。.:*・゜
クレメント・C. ムーア ウィリアム・W. デンスロウ
福音館書店 (1996年10月25日)
クリスマスものでは一番です。
谷川 俊太郎 和田 誠
福音館書店 (1983年03月05日)
自分の力でほったから意味がなくても意味があるんだよね。
今村 泰子 清水 耕蔵
ほるぷ出版 (1985年11月)
なんとも面白いおはなし。何度でも読んでしまいます。清水耕蔵氏の絵もいい。
金の星社 (2008年07月)
おいしいコブタを食べなかったかわりにとってもいいものをたくさん抱えてキツネのおとうさんはニッコリです。
バレリー・ゴルバチョフ
徳間書店 (2003年07月16日)
いつかは読みたいと思っていたおはなし。おとぼけやぎさんのはなしの展開がおもしろい。
リディア フリーマン Lydia Freeman
BL出版 (2007年11月)
絵もおはなしも大変よろしい。またこのおはなしができるまでの作者夫婦の逸話が深くてじ〜んとくる。
はた こうしろう 斎藤 孝
ほるぷ出版 (2006年07月)
絵も滑稽だし、馬にぴったり合った“ことわざ”も面白い。何度も読んで聞かせたい。そっかぁ。声に出して自分で読むといいのかぁ。
野村 たかあき
教育画劇 (2004年03月)
お馴染みの落語絵本。題材自体は面白いのだから、生かすも殺すも読み手しだい。
ルシール クリフトン はた こうしろう
あかね書房 (2003年03月)
挿絵もアメリカの人だと思って見たが、日本の方でちょっと驚いた。三つのお願い。あなたなら何かな?自分なら何かな?と考えるのが楽しい。正解は無いのだから。
ジョン・バーニンガム まつかわ まゆみ
評論社 (1983年12月)
究極の選択をせまる絵本。子どもも親も参加できるから面白い。
ジョン・バーニンガム 谷川 俊太郎
あかね書房 (1988年09月)
子ども達が小さい頃から何度も読んでいる絵本。ジョン・パトリック・ノーマン・マクヘネシーという長い名前が何よりお気に入りの様子。
ターシャ テューダー Tasha Tudor
メディアファクトリー (2002年04月)
ママが娘のために作ってあげた感じの愛情たっぷりな絵本。イースターを迎える心構えとか準備とか、異文化の風習をうかがい知ることができるのがちょっと嬉しい。
加古 里子
福音館書店 (1977年04月01日)
『だるまちゃんとてんぐちゃん』は幼い頃に夢中になって何度も何度も読んだ本。でも、この『だるまちゃんとうさぎちゃん』は初めて読みました。あぁ〜、もっと小さい頃に出会いたかった。またまた真似したくなる事ばかり載っています。こういうのワクワクできて大好き!
レイモンド・ブリッグズ さむがりやのサンタ
福音館書店 (1974年10月25日)
子ども達は、「こんなふてぶてしいサンタはいやだ。」っていうけれど、サンタさんだって、やっぱり寒いよ。でも、きちんとお茶を淹れたり、ペットやトナカイの世話をしたり、愚痴を言いつつもキチンと仕事をこなしていくんだもの。有難いじゃあないですか。大仕事の...
ロバート・マックロスキー ロバート・マックロスキー
岩波書店 (1986年05月26日)
サリーと素敵なお母さん(だって、山に入る時もスカートなんだもの)、そして、優しい母熊とかわいい坊やの小熊がこけもも摘みに夢中になって、山でばったり出会うおはなし。ちょうど今の季節にぴったりのお話。見開きの古き良き時代のキッチンがステキ*・゜゚・*:.。..。...
マリー・ホール・エッツ まさき るりこ
ペンギン社 (1981年04月)
エッツの絵は独特で色んな色を想像できるのがいいです。ぼくのお家が飼っている動物のなんて多いこと!そして森の動物達が羨ましいくらい身近にいる素晴らしさ!子どもらしい有意義な朝のひとときです。
ハンス・ピーターソン スベン・オットー
アリス館 (1976年11月28日)
とても美しい絵本です。スウェーデンの作家とデンマークのイラストレーターの作品で、言葉も挿絵もとても綺麗です。ちょうど今の季節、秋に読むのにぴったりの絵本です。
マリー・ホール・エッツ マリー・ホール・エッツ
福音館書店 (1963年12月20日)
ここは、どこの国なのかしら?いろんな動物達がいて。と思ったらぼくの頭の中の国だったみたいです。楽しい森のお散歩です。
三木 卓 M. ミトゥーリチ
福音館書店 (2006年01月20日)
キツネさんはいつも腹ペコじゃないのかな?とちょっと心配になります。シベリアの雪がやんだ朝の物語。
ユリー・シュルヴィッツ ユリー・シュルヴィッツ
福音館書店 (1977年06月25日)
詩情溢れる素晴らしい絵本。心に言葉と絵が染み渡ります。
ジュリエット・キープス ジュリエット・キープス
福音館書店 (1964年07月15日)
何度も読んだ絵本。かえるが生まれてから冬に眠りにつくまで、読んでいる方はひやひやしたりしますが、当のかえるたちは伸び伸び愉快に暮らします。
マレーク・ベロニカ マレーク・ベロニカ
福音館書店 (1965年07月14日)
ら行
もうかれこれ43年前に日本で翻訳され発行された絵本。ドラえもんでもあるパターンなのだけど、年代から見てこちらの方が先なのかな。弱虫で意気地なしのラチがライオンに鍛えられ自信を付けていくというもの。ようは、勇気だと教えてくれているのかもしれません。...
ジャック ガントス ニコール ルーベル
童話館出版 (1995年01月)
ねこのラルフはあくたれすぎて子ども達には大ウケ。あくたれの限りを尽くしたラルフもあっちの空気をすって、ちょっぴり心を入れ替えましたとさ。
アンナ ベングトソン Anna Bengtsson
福音館書店 (2005年06月15日)
我が家にもタップと同じアヒルがお風呂に浮かんでいました。流れ流れて、タップと同じところに行っているといいな、と思います。
ヤーノシュ ヤーノシュ
福音館書店 (1969年03月31日)
びんぼうなワルターさんちの花も実もつけなかったリンゴが、ようやくつけた実が、ずんずん大きくなり、市場でも売れないほどに。そして、そのリンゴのお話は、ドラゴン退治にまで発展していきます。
大森 裕子
教育画劇 (2007年06月)
てるてるぼうずとして生まれてきたのに、雨しか降らない“あめふりお”くん。だけど、健気で献身的な子なんです。自己犠牲ってこのことなのね〜。と、涙こらえて読んだ絵本です。健気なあめふりおくん、挿絵もとっても可愛いです。
マーガレット・ワイズ・ブラウン ジャン・シャロー
福音館書店 (1962年01月20日)
みんなが静かに眠る夜に読むおはなし。
福音館書店 (1967年06月01日)
大好きなハリーのシリーズ。暑いのは犬だって嫌いですよね。
ルドウィッヒ・ベーメルマンス ルドウィッヒ・ベーメルマンス
福音館書店 (1972年11月10日)
子どもって、変な事に憧れるもの。今回いつも元気なマドレーヌは盲腸になって入院してしまいます。そして寮のみんなも・・・
ハンス・フィッシャー ハンス・フィッシャー
福音館書店 (1965年10月01日)
おばあちゃんのうちで動物達が大好きなおばあちゃんのために誕生日のお祝いをしようと張り切ります。大好きな人を喜ばせようとするときはなんて素敵な気分でしょう!
マージョリー・フラック マージョリー・フラック
福音館書店 (1974年07月15日)
可愛い子犬のアンガスは好奇心がいっぱい。あんな事、こんな事、知りたくってたまりません。無邪気なアンガスがあひると会って・・・。
やしま たろう やしま たろう
福音館書店 (1963年08月25日)
味のある絵本です。わたしも初めて傘を買ってもらった後、ずっとずっと雨が降らなくてもどかしい思いをした事が思い出されました。絵はちょっと怖いけど、大人になった桃を見た時は美しさにハッとしました。
ロイス・レンスキー ロイス・レンスキー
福音館書店 (1971年01月25日)
スモールさんに大事に整備されている小さい機関車があります。機関車のしくみはの細かいところが順序よくそしてテンポよく語られます。知的好奇心も満たされるし、一緒に旅をしている気分にもなれるとても楽しい絵本です。
ヨレル・クリスティーナ・ネースルンド クリスティーナ・ディーグマン
福音館書店 (2006年10月20日)
雪がつもった日ってこうだった。雪が降るってこんな感じ。それにいろんな冬の音。そうそう、そんな音!などと子どもの頃の感覚を思い出しながら読めました。
ドナルド・ホール バーバラ・クーニー
ほるぷ出版 (1980年10月)
ポーツマスいちばへにぐるまひいて物を売りにいくまでの一年のサイクルがテンポのよいリズムで語られていきます。いいなぁ、このリズム。生活も物語りも。
アデレイド・ホール シンディ・ゼッカース
文化出版局 (1976年11月20日)
冬の前の夕方から夜にかけての雰囲気が美しく描き出されている挿絵と、かわいいくまくんの仕草が、心地よい眠りへと誘ってくれます。
フィービ・ウォージントン フィービ・ウォージントン
福音館書店 (1987年05月30日)
午前中はうえきやさん、午後は自分で育てた野菜を売ります。仕事をした後の夜のお風呂は本当に気持ちよさそうです。
こうやって人々が見ていないところでも働いてくれているんだと思うと嬉しくなるし感謝の気持ちで胸がいっぱいになります。
フィービ ウォージントン フィービ ウォージントン
働き者で礼儀正しいくまさんの一日がよくわかります。
おもしろい。語り口はたんたんとしているけど、おもしろい。働くことの美しさを感じます。
ビアトリクス・ポター ビアトリクス・ポター
福音館書店 (2002年10月01日)
2ひきは、とってもやんちゃだけど、そんなにわるいねずみではありませんでしたよ、というおはなし。
こわいわるいうさぎは、ある日人間の鉄砲でズドンとなって、いいうさぎになった!?かも。
またまた子猫のおはなし。今回は可愛い子猫のモペットちゃん。まだ小さくて何も知らないので、ねずみにからかわれます。いけないことだけど、モペットちゃんは仕返しをしようと試みますが、やっぱりねずみには敵いませんでした。
いつも可愛くない役割のねこが、今度は可愛い主役で「待ってました!」というピーターラビット絵本の4冊目。おかあさんがお茶会にお友だちを招待していて、トムたち子猫はお上品に振舞わなくてはならないのに、お茶会が始まる前から服もお顔をぐっちゃぐっちゃ。お...
レタスのはっぱは催眠薬になるようで、マクレガーさんちのレタスのはっぱをお腹いっぱい食べたフロプシーの子ども達は正体なく眠り込んでしまって、あわや大惨事に。すんでのところでトマシナ・チュウチュウに助けられ、たばこや外套の裏地にならずにすんだのでした...
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。