アブホーセン―聖賢の絆 (古王国記)についてのしろちどりさんのレビュー
ファンタジーや小説など、心から楽しんで読んだ本の感想を記録します
本
/ 主婦の友社
/ 493ページ
/ 2004年05月01日発売
レビュー by しろちどりさん
自分の生きる道を見つけた、ライラエルとサム
しかし、その道はあまりにも過酷だった。
この物語の主人公は、肉体的に限界かとおもわれるほど、歩かせられる、走らされる、限界を超えた戦いをさせられる・・・。
世界を救うために出来る限りのことを必死で考え、行動する。
ガースニクスさんのすごいところです。
レビュー登録日 : 2011年07月15日
コメント
まだコメントはありません。