気持ちが明るくなったり、希望が湧いてきたり、チャレンジすべき道が見えてくるような本たち。
Ichiro Kojimaさん
Andy Hertzfeld 柴田 文彦
オライリージャパン (2005年09月26日)
読み終わった
リチャード・クラフォルツ 三本木 亮
ダイヤモンド社 (2005年12月02日)
可能性を見つける 読み終わった
谷口 ジロー
小学館 (1992年10月)
生き方を見つける 読み終わった
庭野 日敬
佼成出版社 (1994年02月01日)
「法華経の新しい解釈」の文庫版第1巻です。電車の中で読むならこっちかな。そうでないならハードカバーがお勧めです。
佼成出版社 (1989年10月)
「法華経って難しい」と言われています。お釈迦さまが説かれた様々な教えを総括・統合する経典とも言われます。 そんな法華経を、学術的にではなく、いかに現代の私たちの人生に役立てるか、ということに重点を置いた解説書です。 インドに伝わる法華経経典を学び...
相田 みつを
文化出版局 (1984年04月)
気持ちが明るくなる 読み終わった
もう20年くらい前でしょうか。落ち込んで、自己嫌悪になり、これからの人生に対しても希望が持てなくなっていた私に、当時まだ自費出版だったこの本をプレゼントしてくれた先輩がいました。 こんな自分でも、生きてゆく価値がある。価値ある人生を送るかどうかは...
文化出版局 (1993年09月)
文化出版局 (1990年06月)
スティーブン・R. コヴィー Stephen R. Covey
キングベアー出版 (1996年12月)
この本(日本語版)が出る前に、会社から「7つの習慣 リーダーシップ・トレーニング」という3日間のセミナーに行かされました。強制参加で自分としては「またよくあるマネジメント・テクニックの一つだろう」と全く期待もしていませんでした。セミナーには1社あ...
佼成出版社 (1990年05月)
エリヤフ・ゴールドラット 三本木 亮
ダイヤモンド社 (2001年05月18日)
TOC=制約理論についてのゴールドラット博士による著作1作目。これまで常識と思っていた方法が、ことごとく「思い込み」であり、実際には逆効果になっていたことがわかり衝撃を受けた。 部分ごとに最適化をすればするほど、全体最適化から離れてゆくことがよくわか...
ダイヤモンド社 (2002年02月23日)
TOC=制約理論についてのゴールドラット博士による著作2作目。工場での生産管理手法の一つと受け止められていたTOCを、現実世界のあらゆる問題解決のための「思考プロセス」として再定義。 同じ組織で働くもの同士が、本来なら同じ目的のためにいるはずなのに、協力...
エリヤフ ゴールドラット
ダイヤモンド社 (2003年10月31日)
TOC=制約理論についてのゴールドラット博士による著作4作目。なんと今度は製品開発の期間を1/3に短縮できるという。日本語訳が出るのが待ちきれず、原著で読んだ。企業で研究開発プロジェクトに携わってきた経験に照らしてみて、人間性をふまえたとても現実的なアプ...
ダイヤモンド社 (2002年10月11日)
TOC=制約理論についてのゴールドラット博士による著作3作目。いくら新しい技術を導入しても、それまでの制約に基づいたルールや習慣を変えないと、そのメリットを享受できない。自分の身の回りでも同じようなことやっているような気が・・・。
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