ログイン
ようこそ、ゲストさん 新規登録
twitter,facebook,mixiでもログインできるようになりました

ココロウタ 心偈さんのレビュー


ココロウタ心偈 ブックラウンジ:本棚(付一言ブックレビュー)»

「今のキブン」に近い漢字のあるカテゴリをクリックしてみてください!洋書、小説、新書、絵本など分野に捕らわれず選書してあります。自分では普段選ばない本に出会っていただけると嬉しく思います。「本で知恵を育む」Books foster Wisdom!

ココロウタ 心偈さんのレビュー

並び: 登録日 読了日
ココロウタ 心偈さんのレビュー   登録日:2012-02-02

ヘレナ・ボナム・カーターが太ったなあ。。。そして大竹しのぶと顔が似ているなあ。。。と思ってしまったのは私だけでしょうか?

ココロウタ 心偈さんのレビュー   登録日:2012-02-02

ナタリー・ポートマンが美しい 観て損なし 美女力恐るべし オードリー・ヘップバーン的なsomethingがありますな

ココロウタ 心偈さんのレビュー   登録日:2012-02-02

「平和とは貧しい者とその生活の糧を、戦争の暴力から守るということを意味していたのだ」p.31 ひとくちに「平和(パックス)」といっても、宗教によってその定義は違うし、このごろは経済的な平和(パックス... 続きを読む »

ココロウタ 心偈さんのレビュー   登録日:2012-02-01

園子温監督により映画化されており再読。 原作は「普通最高」「結局絶望」ですが・・・ 映画はまったく違う結末になっています。 大震災の映像と重ねながら「結局希望」なんです・・・ 私は映画に一票

ココロウタ 心偈さんのレビュー   登録日:2012-01-28

読んでいる最中、皮膚の内側が何度も粟立った。 「水俣病」という、人間から人間の尊厳を奪うような「毒」を、同じ人間がもたらした、という事実。加害者は文明の恩恵をうける我々全てなのだ、ということを臓... 続きを読む »

fav
ココロウタ 心偈さんのレビュー   登録日:2012-01-16

これまでの戦争映画と異なり、イラクで活動する米国の爆弾処理班の活動を描いた作品。リアリティーがあって最後まで飽きない。観ながら、おお、とか、ウ~ンとか、声がもれるくらいです。

ココロウタ 心偈さんのレビュー   登録日:2012-01-11

「一匙のスプーン本」 ー心の見えない襞まで掬って(救って)くれる本 神様、この本に出会わせてくれてありがとうございます、と心の中でつぶやいてしまった。 建築家、内藤廣と大学生たちの対話集なので... 続きを読む »

ココロウタ 心偈さんのレビュー   登録日:2012-01-11

アメリカのポルノ映画業界というイカレワールドを描いているのに最後はほのぼのするところが良い。

ココロウタ 心偈さんのレビュー   登録日:2012-01-11

反戦ミュージカル。ブランド品の広告のようにお洒落な映像で戦争グッズを扱ってみせたり、各国の政府要人の発言、当時流行った替え歌をベースに構成されているあたり、監督のセンスを感じる。歴史の勉強にオススメ。

ココロウタ 心偈さんのレビュー   登録日:2012-01-09

中国で公式の映画製作を禁じられたロウ・イエ監督渾身の最新作 監督曰く 「この映画は、純粋なラブストーリーです。 日常に生活する人と人の間に起きる心の衝動を描きました」 登場するのは、妻、夫の恋人... 続きを読む »

ココロウタ 心偈さんのレビュー   登録日:2012-01-09

すごくよくできている映画だと思う。万人受けいたします。恋愛ものとしても、サスペンスとしてもオモシロイし、映像も美しい。

ココロウタ 心偈さんのレビュー   登録日:2012-01-08

まず、久々にのめり込んで読んだ そもそもこれが日本を代表する脚本家の技なのであろう・・・ 映画ファン、黒澤ファン必読 また、職人と芸術家の差異、プロフェッショナルとは何か、など、仕事論としても価値ある一冊 明らかに名著です

ココロウタ 心偈さんのレビュー   登録日:2012-01-06

北朝鮮のリアルライフ。 「神様、世の中はこんなに不公平でいいんですか?」(映画中のセリフ) 不覚にも泣いてしまった・・・

ココロウタ 心偈さんのレビュー   登録日:2012-01-05

チャン・イーモウの作品はいつも「食事」がめちゃくちゃ美味しそうです。そして、着飾らない中国の大地と家と人々が写っていて、いつのまにか自分も登場人物の一人に同化してしまう。 「活きる」は、中国の40... 続きを読む »

ココロウタ 心偈さんのレビュー   登録日:2012-01-05

60-70年代のNYの空気がよくわかっていい。カメラとか警部の帽子とか、家のインテリアとかちょっとした小物が素敵。 という「長閑」な感想とはかけ離れた内容なんです。 NYの警察内部の汚職と戦った警察官の実話です。 監督は当時超売れっ子のシドニー・ルメット。主演はアル・パチーノ。 セルピコがヒーローとして、というより、一人の人間として描かれています。観て損はないです。


全794レビュー中 1 - 15件を表示
ココロウタ 心偈さん この本棚のフィード(RSS)
登録アイテム数:
859
レビュー数:
794件»
/ レビュー率: 92.4%
引用数:
175件»
コメントされた数:
0件
お気に入りしたレビュー:
5件»
お気に入りされたレビュー:
17件»
フォローしている:
0人»
フォローされている:
17人»